デボネコのタンゴ(二郎と桐龍と辛いモノ。) -55ページ目

デボネコのタンゴ(二郎と桐龍と辛いモノ。)

二郎系に行った記録を中心に、細々とやっています。
基本昼の部オンリーです。

写真はスマホなので、画質が悪いのはご容赦下さい。

限定でつけ麺が提供された日に訪問。
この位置に至るまで5時間強…比較的涼しかったので良かったですが、並びを甘く見てましたね(^^;











大豚つけ麺
(ヤサイニンニク)
ヤサイは茹で上がった後ザルを振って粗熱を取ったもの、何事にも丁寧な仕事は神保町ならではでしょう。


麺はいつもより長く茹でて水で締めたもの、普段に比べかなり柔らかいですが、モチモチ食感の麺も新鮮でいいですね。


豚は赤身中心のものが5枚と少し、神保町らしい厚切りハムのようなもの。


つけ汁は背脂が浮いたもので、豚出汁・塩味共に強く酸味も感じます。


食べ進めたのち、有料トッピングのスダチを搾ると爽やかな酸味がプラスされ、終盤のペース回復に役立ちました。





接続から提供まで5時間半、長時間待った価値はあったと思います。











美味しく頂きました。
ご馳走さまでした
(。-人-。)