i-Phone X の OS I-OS がアップデートした。13.1.2。細かくアップデートしているが、新しい i-Phone 11 で問題でも起きたのだろうか。こちらは何の問題もない。しかし、過去「電話が出来ない」トラブルを起こしたアップデートもあった。本当は、i-Phone Pro に乗り換えたいところだが、5G 対応しているわけでもなし当分 i-Phone X で十分かな(´;ω;`)ウッ…

 

個人的には、Apple の i-Mac Pro あたりを購入して i-Phone と連携させたいが、今は Windows10 から i-Cloud 連携をしているだけ。写真などを Windows10 で処理・出力したりしている。便利の代償はお金。何とも辛いところだ。それにしても早く 5G 時代が到来して欲しい。何もスマホだけの問題ではない。インターネットのプロバイダも無線に切り替えて宅内は完全にWi-Fi化したいからだ。

 

ケーブルがはい回るのは好みじゃないから。勿論、G Wi-Fi 対応したものにする。当面は現状維持しかないけど。欲しいものだらけ。人間物欲がある限りは大丈夫だというが、これなら当分大丈夫かな。人間、なかなか死なないものだと実感。

 

今日は雨。明日から出勤だから部屋の掃除とPCのメンテをしてゆっくりと過ごすか。

私が本番用に使っているパソコンは、11年前の DELL T-7400 という老朽機( ;∀;)サブマシンは5年前のDynabook。これに無理やり Windows10 を入れている。サポートなんかありません。でも、何故かサクサク動く。といっても、トラブルの連続でネット等を調べまくってどうやら余命を保っているのが実情。中でもドライバは鬼門だ。ロートルパーツの塊だから最新OS用のドライバなんて通常はありあません。ただ、世の中貧乏人も多いから海外で自作されたものが結構ある。メーカーのエンジニアさんだったりするが。

 

最近のWindows10 Updateで困ったのはサウンドドライバ。元々はオンボードの通称「蟹」 HD Audio Definition。ただ、Creative Sound Blaster X-Fi PCI が入っているから話しはややこしい。BIOSは、AUTOが既定なので残骸と化した X-Fi も認識されている限りはデバイスマネージャーで管理される。Windows VISTA のドライバが動くわけもなく新しいドライバもあるわけがない。蟹のものはあるので通常はそちらを使っている。ところがお節介な Windows10 が勝手に X-Fi の代替ドライバを勝手にインストールして音が出なくなる。その度に規定のサウンドデバイスを設定し直す羽目になる。

 

おまけに、一旦インストールされたドライバの除去が待っている。完全除去しないとリストアされたりするから大変な労力になる。いい加減買い替えたいが、暫くは無理。漠然と Windows11になったらと考えている。パソコンは弄るのも結構だが道具である以上、使ってナンボ。困ったものだ。

 

追加:soud blaster X-Fi のWindows10 用ドライバがあった。SBXF_PCDRV_L11_2_30_0012.exeで検索すればゲットできる。但し、DELLのXF-i はドライバを解凍展開してドライバのみのsetup.exeを動かして文字通りドライバのみをインストールすることしかできない。でも、動作はばっちり。これで悩み解決かな。

母の圧迫骨折に効果のある鎮痛剤は普通に無い。似たような骨折をした方によれば、ボルタレンの座薬でも20分と効かないそうだ。凄まじい痛みにひたすら耐えながら手術を待つだけかと思いきや、先の方は手術出来ない状態だったので耐えきって自然に痛みが引いたそうだ。「日にち薬だよ。」と言っていた。

 

私は、20年もの間、腰痛に悩まされたから一概にそんなものだとは思えないが本人に聞かせると少しほっとしたようだった。私の場合は原因を除去してもらったおかげで治まったが、それでも未だに思い出したように痛む。今日は台風だとて朝から母を病院に連れて行き薬を薬局でもらい食事の準備をしてと忙しい。3連休などあっという間だろう。

 

その台風の進路は、また首都圏のようだ。先の台風で大きな被害の出た千葉など泣き面に蜂だろう。無事に済めば良いのだが。既に風雨が強まっている。どこにせよ、ご無事を祈るばかり。どうぞご用心を。

即位礼の10/22が祝日かどうかで会社でもめた。うちは、在日中国人系の会社なので休みになるかどうか良くわからない。一応、世間では祝日になるようだが。中国人にとってはどーでも良いことだろうし。母の看護のダメージがあるので休みならとてもありがたいけど。

 

今週を乗り切れば3連休。少し身体を休めたい。今日は大学病院の通院日なのでいつもと変わらず起床したが、できれば睡眠時間を十分にとって休みたい。段々と体調が落ちているし、メンテがしたい。果てのないバックオーダーとの戦いにも少々飽きた。間をおいて再戦と行きたいところだ。

 

ところで、友人の父が亡くなった。90歳だったそうだ。大往生なんだろうが最近あまり寿命の長短は一生とは関係ないように思えて来た。どちらにしても過ぎ去れば一瞬のことだし。私は大抵やるべきことはやったと考えているのでもう今は余生にあたると思っている。晩年である。

 

友人も重い障害のあった人は大半が没した。生き残ってみて特別彼らのように鮮やかに生きれたとも思わない。惰性で生きているわけではないが夢を追いかける歳でもない。後何がしたいかを考えて、実現できればそれで良い。

 

今日は通院して順番待ちをしながらちょっと先のことを考えてみようかな。

母の救急搬送時に色々荷物を持って走っていたので腰を捻ったらしい。腰がバンバンで痛い…幸いまだ動けるけど。タイプは違うが親子でうんうん言っている。幸い母はMRIの撮影結果もあまり悪くなく段階を踏んで治療・手術への道筋がついた。脊柱の圧迫骨折だった。それで気が緩んだのか酷い腰痛に襲われている。

 

仕事は段々と苛烈さを増しているし、新人事評価制度も厳しくなった。段々と事務センター全体が追い詰められている。新部長は事務センター全体の評価が高すぎると言っているらしい。その陰にはバックヤードを支える者たちの不断の努力と工夫があるわけだが、頭から否定しているようだ。

 

人間が人間を評価する尺度なんて昔からいい加減なもので時代とともにとっかえひっかえされてきた。特に目新しいことではないが腹が立つ。行き過ぎれば全体のモチベーションが下がるだけだろう。滅私奉公を今の時代に求めるのは馬鹿だ。生産性をあげるなら業務全体の改革と投資が必要。

 

未だに紙の申込書でイチイチ入力している状態でRPAも糞もない。末端からのボトムアップが無い限り人間にばかり無理を強いる改善に終始するだろう。先の見えた改革という名の改悪に終始するだけだろう。当分、腰痛に悩まされそうだ。