Windows10/11 で、背景やロック画面にWindows Spotlight 画像が使えない場合、簡単に操作できるアプリがある。
Microsoft Store を起動して Dynamic Theme で検索すると
このようなアプリが存在する。
インストールして起動するとこんな感じ。
ロック画面も背景も自在に操作できる。素のままのWindowsで、あれこれするより安全に簡単に自在に操作できる。
Windows10/11 で、背景やロック画面にWindows Spotlight 画像が使えない場合、簡単に操作できるアプリがある。
Microsoft Store を起動して Dynamic Theme で検索すると
このようなアプリが存在する。
インストールして起動するとこんな感じ。
ロック画面も背景も自在に操作できる。素のままのWindowsで、あれこれするより安全に簡単に自在に操作できる。
もし、 NTT西圏内で MTUが1454の場合、ルーターもWindowsも1454でセットされているとしよう。
NordVPN の MTU 設定は 1420 になっている。WireGuard は、MTU - 80 で MTU 設定するからNordLynxはそのままでは合わない。速度も出ない。
WindowsのアダプターのIdxは不定期に変わるから、いちいちコマンドを打ち込んで確認、変更していては間尺に合わない。
で、バッチファイルで設定するようにした。NordVPN + NordLynx を前提として接続した場合は
netsh interface ipv4 show interface
46 5 1420 connected NordLynx
のようになっている。
そこで、MTU 1374 にするバッチファイルを作成してデスクトップに置き、VPN 接続後管理者で実行している。
setmtu.bat
---
setlocal
for /f "usebackq delims=" %%a in (`netsh interface ipv4 show interface ^| findstr NordLynx `) do set TMP=%%a
set MTU=%TMP:~1,2%
netsh interface ipv4 set interface %MTU% mtu=1374
---
これで、アダプターの番号が変わってもMTUを合わせられる。面倒臭いなあ。
Windows11 で Vmware 16 Workstation を使っていると標記のようなエラーが出た。Windows の設定を調べてみると... モニター付属のスピーカーが Type-C 接続もしていないのに有効になっていた。
全て、「無効」にして、Realtek Audio のミキサーが無効にされていたものを「有効」にして、Vmware を起動。無事エラーは消えた。
Windows11 にしてから余計なお節介が多いような。
20.04LTS から引っ越し。今回は必要最低限使うアプリだけを入れた。お遊びは Kali Linux へ移行。それでも 30G 近くになった。
まあ、vmware だし簡易NASで4T Windows共有で4Tものスペースがあるのであまり気にならなくなった。
特に大切なものは USB 64G メモリスティック2本に分散収納。だもので、300Gものスペースが埋まる気遣いもない。
今回のリリースは前の20.04と外観はあまり変わらないが、各種パッケージ名とか微妙に変わったり構成が一新されている。
日本語 Remix 版を入れたので EFI ブートにする以外に特にすることはなかった。唯一、Nord VPNだけが通常のインストールでは動作しない。
で解決。後は、MTUの設定だけ簡単に出来るように準備。これは前版からの引き継ぎ。
安定感も増している。暫くお世話になる。
Dynabook のWindows10Pro のディスクフォーマット&クリーンインストールが終わったので久しぶりにVmware PlayerゲストにKali Linux を入れた。定番のツールはともかく「何これ」というほど収録アプリが変わっている。相変わらず凄い勢いだ。今回の目的はLANの徹底的な調査と監視。侵入の検知だ。本来アタック用ツール類も使い方次第でというところ。
さて、獲物を捉えられるか。まあ、気合を入れ直して頑張ってみる。それにしても、Windows10 のクリーンインストールが適切だったのかKaliの動作も安定している。折角の環境だ。一歩一歩進めていく。結果が出る頃には夏かな。精進あるのみ。