夜、新宿で、燻り作家・N氏と、
その友人のAV監督のM氏とのメシ。
いろんなお礼とお詫びとM氏の作品の疑問などを聞き、
2時間して解散。
伊勢丹前でお疲れ様でした~と行った後、
N氏は脇目もふらず、
狂ったように、小走りで新宿通りを渡り、
一目散で歌舞伎町のヘルスへ。
30分後、テカテカした顔で戻ってきた。
N氏は、ヘルスへ行くと、どんなお店でも必ず
プレイする前に・・・
N「今日何人抱いたん?」
ヘルス嬢「う~ん、15人ぐらいかな」
N「(○○を持ちながら)俺の○○は、15人中何位や?」
ヘルス嬢「う~ん(ここはだいぶ間があるらしい)、
…3位か、4位かな?」
N「そうか。
じゃあ、これから1位にしてくれや!!」
ヘルス嬢「(苦笑)わ、わかりました」
と言うらしい。
こんな会話するのはN氏だけだから、ヘルス嬢も記憶に残っていて、
「俺の○○は何位や?」といった途端に、
ヘルス嬢が「あっ、あの時のお客さんですねっ!」となるそうである。
それをN氏聞いてから4時間ほど経ったが、未だに僕の鳥肌が治まらない。