徹子の部屋の「押切もえ」の回。笑った~。
押切もえが事故にあって、病気で入院して、立てて歩けなくなってしまい、
病室で泣いていたとき、ある看護婦さんが「あなたは笑っていたほうがいいですよ」と
いってくれたといういい話。
そして、看護婦さんが退職するとき、押切もえに別れの手紙を書いたらしく、
それを徹子の前で朗読すると・・・
徹子「まぁ~~~~~~~、なんていい看護婦さんなんでしょうか?
押切さん、ちょっと立ってご覧になって!
看護婦さんに、もう今は歩けるってところを見せてあげて!
押切さん!立って!立って!立って!!!!!!」
押切「は、はぃ(しぶしぶ立つ)」
徹子「看護婦さん!!押切さんは無事で立ってます!!!」
まるでアルプスの少女ハイジを観ているようなやりとりだった。
ちょっと感動した。たぶん。