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壁 : 6畳の部屋は、4面あります。
部屋の中からの写真です。
この壁は、扉の向こうは階段で1Fへつながっています。
家の中に音がもれても差し支えないので、簡単な防音の予定です。
壁側から、
遮音シート その上に ワンタッチ防音壁 さらにその上に 壁パネル(30mm角材と4mmベニアで壁を新たに内側につくる) そして最後にベニアの上に壁紙クロスを貼る。
下の写真の向かって右の壁は、外に面しています。
ガッツリ防音しないと、音が外へもれてしまします。
この写真の壁も見てのとおり外に面していますので、
ガッツリ防音します。
壁側から、
まず 遮音シート + 12mmのコンパネ + ワンタッチ防音壁 + 壁パネル + 壁紙クロス
こなると、合計で、壁圧が、12mmほど厚くなりますが、せっかく材料を買ってやるので、音漏れしたら残念なので、やるなら徹底的に! ということでこうしました。
窓は、内側にもう一枚ダブルガラスのサッシをつけて
二重窓にします。ネットでもあったのですが、面倒なので、DEODEOで
頼みました。4万位でした、材料を自分でネットで頼むと、3万くらいであります。
ちなみに、階段の途中にある踊り場にも窓がありますが、これは、自分でネットで買って
取り付けました。取り付けは簡単でした。
床: タイベックシート とかいう 工事用の養生シートを床に敷き詰めて、
遮音マット をその上にしきつめて、さらにその上に、静音じゅうたんマット をひきました。
天井は、どうしましょう!
部屋の中からの写真です。
この壁は、扉の向こうは階段で1Fへつながっています。
家の中に音がもれても差し支えないので、簡単な防音の予定です。
壁側から、
遮音シート その上に ワンタッチ防音壁 さらにその上に 壁パネル(30mm角材と4mmベニアで壁を新たに内側につくる) そして最後にベニアの上に壁紙クロスを貼る。
下の写真の向かって右の壁は、外に面しています。
ガッツリ防音しないと、音が外へもれてしまします。
この写真の壁も見てのとおり外に面していますので、
ガッツリ防音します。
壁側から、
まず 遮音シート + 12mmのコンパネ + ワンタッチ防音壁 + 壁パネル + 壁紙クロス
こなると、合計で、壁圧が、12mmほど厚くなりますが、せっかく材料を買ってやるので、音漏れしたら残念なので、やるなら徹底的に! ということでこうしました。
窓は、内側にもう一枚ダブルガラスのサッシをつけて
二重窓にします。ネットでもあったのですが、面倒なので、DEODEOで
頼みました。4万位でした、材料を自分でネットで頼むと、3万くらいであります。
ちなみに、階段の途中にある踊り場にも窓がありますが、これは、自分でネットで買って
取り付けました。取り付けは簡単でした。
床: タイベックシート とかいう 工事用の養生シートを床に敷き詰めて、
遮音マット をその上にしきつめて、さらにその上に、静音じゅうたんマット をひきました。
天井は、どうしましょう!
新築の建売住宅を購入しました。
家は狭い土地に数件建てられた家なので、隣とのキョリが5m~7mほどしかはなれていません。
この部屋の中にいて、窓を閉め、静にしていると、隣の家の掃除機の音や、子供の叫び声や足音、
が聞こえてきます。
家の2階のこの部屋(6畳)に、アップライトピアノを置いて、毎晩、ソプラノの妻が練習する予定です。
歌声はかなり大きなもので、ピアノの音よりでかいです。
と、いうのも以前、バンドの練習スタジオに妻と二人で練習したことがあります。妻が一部屋を借りて、僕が隣の一部屋をかりてドラムをたたいて遊んでいました。
すると、隣の声がかすかに聞こえてきました。
「うわー デカ!」
バンドの練習で何度もこのスタジオを借りたことがあります。隣の部屋のドラムの音がちょうどこんな感じで聞こえたなーと思いました。
つまり、ドラムをガンガンたたいているのと同じくらいの音量が出ているということだと思いました。
本格的な防音工事をしないと、とてもソプラノの練習はおろか、ピアノも弾けないでしょう。
防音工事を専門業者に見積していただいたところ、半年後からの工事で、180万円とのことでした。
工事を依頼するにしても、工事が開始される半年間はなんとか自分で防音工事をほどこしておかない
と、妻が練習できません。
妻は、毎晩発声練習をしますし、この半年間にコンサートもいくつか控えています。
ということで、思い切って、自分で材料をインターネットでいろいろと調べ、簡単に工事できるピアリビング
というサイトに行き着きました。
工事の方法やらいろいろ書いてあったし、材料が安い感じでした。


