デスシーサーの小説とか

デスシーサーの小説とか

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小説と動画について書いてます

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ゆっくり更新しています

Amebaでブログを始めよう!
なんだ!バトンってなんだ!!運動会か!!まだ雪が積もったまんまですよ!

暇なときにブログ見てたらなんかおもしろしょうじゃないか!!俺もやるぜ

ってなわけではじめていきますw(恐ろしいほどつまらない上に異様にテンション高いので注意)

自己紹介
名前:デンデロ・スーパー・シーポセイドン・サーペントウチャン 略してデスシーサーと言うんだ

年齢:そうさなぁ・・・・これについては10を越えた辺りからうる覚えでな。最近母さんにも聞かれたんだwあなたのお子さんでしょ!って突っ込んじまったよw

誕生日:9月9日 社会科見学で救急車に運ばれた経験がありますw

家族構成:僕 母 父 ジョセフィーヌ ペンディ ジョン ・・・・計20人


恋愛(ウフフ)

好きな人いる?
 (゜Д゜#)

彼氏彼女いる?
 彼氏なら居ます

友達から恋人ってあり?
 私は一向にかまわん!(´Д`*;ハァハァ

恋愛は必要?
 大人になれば必要ではないかと。今の僕には不要ですが

彼氏彼女いるひと

どこが好き?
 リモコンに似てるところ

いつ知り合ったの?
 トレーニングジムの隣に座っていたおばあちゃんの荷物が重そうだったので運んであげようと思って声をかけると刺客と間違われて殺されそうになり、なんとかタクシーを使い逃げたもののここはどこ私はミランダ状態になり、すいませんここはどこですかと尋ねた外人に危うくさらわれそうになったところを助けてもらったおじさんの紹介してもらった店の焼き蕎麦超うまくて、もうやばくて涙出て
その涙をふけよ的な感じでハンカチ差し出して来た人が持ってたハンカチを作ってる工場で知り合いました

↑全部読んだ人は僕と友達

過去(悪ィな・・・俺にとっちゃ、1秒前も昔なんだ・・・)

今まで何人付き合った?
 冬に飛び回る虫の数と同じ

本気だった人数は?
 本気?本気で殺されかけた人数ってこと?

復縁ありな人数は?
 たばこの主流煙より害があります

今までで1番仲いい人は?
 たけし

別れても友達で入れる派?
 相手がおkだったらね

過去を忘れたい人いる?
 自分

友達当てはめはやめときますw

本気で答える気?んなもんねえよ!!



ここまで読んでくださった方ありがとうございましたw

すいませんでしたw
15日 卒業式がありました

入場前、僕は色々考えました









卒業前にコッペパン食べたかった(´;ω;`)









いや流石に嘘ですけど(笑)


本当にあっという間だったな~って みんなが言うんだろうけど本当にそうでした

1年目は周りが知らない人ばかり、がんばって仲良くしようとしました

でもそのがんばりは空回りして、全然前に進めませんでした

そんな僕を変えたのが




運動会



中学初めての行事です 協力が必須でした 

だから、色んな人の事を知れました

ひょうきんな人

泣き虫の人

怒りっぽい人

色々な人がいて、楽しかったです


そして、2年生 ここで運命的な出会いをします



KWOSHというグループの結成



始めはバンドのようなものでした、活動場所はもっぱら




トイレ




いや、本当に(笑)


よく茶化されたものです 今ではいい思い出です(苦笑)


そして、学校祭で初陣 初めてにしては上出来でした 



運命の3年生 部活、学校生活では一番上に とても緊張しました


本当に下の1~2年生を引っ張っていけるのか

失望されたらどうしよう





でも、そんな悩みは一瞬で吹き飛びました











仲間が居たからです















部活でも常に協力しあって後輩を指導しました

学校生活も同じです

そして、KWOSHの活動も活発になり



いつしか、ちょっとしたファンが現れるようにも(笑)



嬉しかったですね~ 僕達にそういったものができることは





そうして、今僕はこの学校を去る道を歩まなければなりません




あと10年は居ても良かったのにな~(笑)




おもしろい後輩


かっこいい先生


最高の仲間


こんな素敵な学校ないですね


式が始まった中そういった事を考えていました





だから礼する所遅れたりしちゃうんだよ(苦笑)



ああ~、長文になってきた


まぁ、いいや(キリッ


そして一昨日が合格発表



無事合格致しました



合格者が集まる体育館には泣いている人も多数いらっしゃいました


前日泣いて 後日も泣いて 


泣いてばっかですね














10年後の同窓会、みなさんの満面の笑顔を期待して 今日は終わりとしましょう
長くなってしまった(-ωー;)
ウーウーウー

まだ、鳴り響く救急車のサイレンの音

「・・・・?」

一つ疑問に思った事があった


これは













これは本当に救急車のサイレンの音?



「何か・・・女の声のような・・・」

思った瞬間背筋が寒くなった あまり心霊現象などは好みではない

「早く帰らないと・・・」

前を向いて気づいた






「ここは・・・・どこ・・・?」


普段の帰り道にある街頭はなく、右も左も下すらも真っ暗だ

だが、上の方は明るい ふと上を見上げてみる

まるで、プラネタリウムのような星が並ぶ


「見て。あそこにある星座が何かしってる?」

真後ろに子供が居た。まるで、何もないところから沸いて出るように

子供は真南の細長い三角形を作る3つの星を指差しながら続ける

「正解はおひつじ座。昔の人はあの3角形に太陽が近づくと春が来ると思って羊さんを移動させていたんだって」

「あの・・・ここは一体」

私の問いはグ~という音によって遮られた

「ああ~・・・お腹すいちゃった・・・」

チラリと私の方をみる













「お姉ちゃん、食べていい?」



こちらを見た子供の目は赤く 頭には角が生えていた

子供がこちらに歩み寄る 私は恐怖と混乱でその場を動けなかった

(なに・・・なんなのこの子・・・角?・・・なんで・・・目も真っ赤・・・病気?・・・わからない・・・でも・・・このままだとヤバイ・・!)

とにかく、私は子供と正反対の方向を全力で走る

「逃げないでよ~お腹すいてるんだから~」

後ろから声が聞こえる 声の距離が遠くなっている このままいけば逃げ切れる

『ヘレスポイント』


突然足元が光る そして、私の上半身がうつぶせになるよう地面に叩きつけられる

まるで重力が増したように 大きな荷もつが乗っかっているように

「僕には妹がいたんだ。でも、あるときいつも僕達をいじめるお偽母さんから逃げるためにゼウス様が金色のおひつじさんを送ってくれたんだ。そうして逃げている最中に妹は海に落ちて溺れて死んじゃった そこをゼウス様はヘレスポイントと呼んで、妹の死を惜しんでくれたんだ。」

どんどんと声が近づいてくる

「だから、僕はなんとしても『ノアの箱舟』を手に入れなければならない。」

ノアの箱舟・・?何を言っているの?・・この子は・・?

「でも、お腹がすいていたら何もできないよね♪いただきま~す♪」

肩を触られる。もう駄目だ 私はここで何もわからずに死んでいくのか

いや、何もわからないほうがいいのかもしれない



でも、死にたくない・・・





願いも虚しく子供は私の腕を噛み千切る












「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

















あまりの痛さで気絶しかけるが、ボンヤリした視界の中 私は何かを見る そして何かを聞く



『月蝕』



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どうも、またまたご無沙汰しております デスシーサーです


ちょっとファンタジーチックになってしまってまいりました、もしかしたら恋愛から逸れるかも(苦笑)


こんな僕も、ついに卒業 高校いっても書けたらいいな~って思ってます


日常の事とか書くことならできるかな?


この相談室に住む死神くらい終わらせたいな~と思っております


この回は結構色々調べながら書かせていただきました


ちょっとわかりづらいところや、おかしな表現もあるかと思われます

指摘していただけると勉強になります どうぞ、よろしくお願いします

それでは、今日はここまでで

次回も生ぬるい目で見ていってください