念願のアニメが始まりました。

生き生きと歌い、踊る彼女たちを見ていると、心が震えます。


アイドル、という存在に

三次元だとか二次元だとか、会えるとか触れられないとか、そのような些細なことは重要ではありません。

偶像に物語をみること。

物語に背中を押されて、人は生きていくのだろうと思うのです。

こちらは毎日蒸し暑いです。皆様いかがお過ごしでしょうか。



新しいコミュニティに飛び込んでから幾分経ちました。

はたして僕は馴染めているのか・・・自信はありません。周囲の方々の知性や優しさのおかげで気分良く居させてもらっていることに、頭の下がる思いです。


ツイッターやピクシブ等々のSNSにも参加するのが望ましいのでしょうが、如何せん恐怖が先立ってしまいます。


生身の人間とおはなしをするのは本当に楽しいです。

緊張しすぎちゃって、同じ話をループしてたりしなかったかな、自分。ああ、心配、後悔。



クッキーがおいしく焼けて、良い気分です。

ひとにあげるもの、となると自然と気合いが入ってしまうものですね。



お医者様から処方していただいた新しい薬もよく効いてますし(これは頭のほうではなく、アトピーの薬)、少しずつ自分自身をコントロールできている感じがあります。



あいかわらずレポートに手が付いていませんが…これから頑張ります。いえしかし、特に大事な課題でもないので、やらなかったからといって人命に危害が及んだりするものでもないから、気を楽に。

意識的にリラックスしようとしないと、まだちょっとしたことで、心臓がはじけてしまいそうです。

このところ、以前よりひとと会話することが増えています。

皆様優しく賢い方ばかりなので、どもりがちな僕ともにこやかに話してくださって、申し訳ないやら嬉しいやらです。

人と接するのはまだ慣れないし疲れますが、少しずつでも社交性を会得していきたいです。



遠方の友人より、封書が届きました。

僕が一ヶ月前に送ったポストカード、ひたすらに故郷を懐かしむ内容への返信です。

地元のちょっとしたキャラクターグッズと手紙が入っていました。
口数は決して多くない彼女だけど、長い間僕を支えてくれてる人。僕の喜ばせ方をいちばんよく知ってる人。

ありがとう、これからもよろしくね。
脳内にじんわりと化学物質が広がって、ふわふわするのに、ふらふらと力が入らなくなる
そんな夜