http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000035-jij-int
【ワシントン19日時事】米連邦準備制度理事会(FRB)は19日、2009年の同国の実質GDP(国内総生産)伸び率がマイナス0.2%-プラス1.1%(中央レンジ)になるとの経済予測を発表した。金融危機の影響が長引き、景気回復がもたつくという。FRBが09年通年のマイナス成長の可能性を示したのは初めて。
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