アザミ?のインスタは、このインタビューの時の写真でした 
翻訳機で翻訳したものをアレンジしてあるので、原文とニュアンスが違っているかもです m(__)m




[ OSEN 2017.01.04 ]

焦って認定を強要することもしない。遅いかもしれないが、ゆっくりと内実を固めていくと評価と認定は、いつの日にか表れるという「程度」(正道)が彼女の道である。ガールズグループアフタースクール出身の俳優イ・ジュヨンが、今年もフィーバーし、また誠実に駆け抜けていく。

イ・ジュヨンは去る2009年アフタースクールでデビューして、歌謡界に独自の「強いお姉さん」コンセプトで活動した。一昨年のグループで公式に「卒業」して俳優に転向した。一人立ちしただけに、心構えと責任感はさらに重大になった。

チョ・インソンとチョン・ウソンの出会いで話題を集めた映画「ザ・キング」(監督ハン・ジェリム、18日公開)のキャストに名前を連ねたイ・ジュヨンは、26日放送されるSBS水木ドラマ「サイムダン 光の日記」(脚本バクウンリョン、演出ユン・サンホ)でも、分け隔てなく愛らしい王の末娘翁主の役割を担って、スクリーンとテレビ劇場を行き来する活躍を見せる予定だ。

イ・ジュヨンは4日、ソウル麻浦区合井洞に位置するOSEN社屋で記者と会って、年末もアフタースクールのメンバーたちと一緒に時間を過ごしたことを明らかにした。

「年末にみんなでご飯を食べて楽しい時間を過ごしました。たびたび、このように集まり、記念日にも取りまとめる方です。そのためか、なんだかメンバーとの隔たりをそんなに感じません。お互いに応援もたくさんしてくれて、モニターもたくさんしていたんですよ。」

アフタースクールで活動するよりも、自分自身を露出することに快適になったという彼女。どうしてもアイドルグループでは、インタビューや公式席上で、主に言葉を担当する「MC」のメンバーがいるもの。イ・ジュヨンは、主に妹たちにマイクを渡す側でした。

「アフタースクールで活動する時はグループとして見ると、インタビューがあっても話をあまりしませんでした。今では私は話をたくさんしなけらばならない状況なので、インタビューに先立って準備もたくさんしなければなりません。おもしろく楽しい部分もあり、心持ちはその時、より膨らんでいた状態です。寂しいこともあり大胆になったことはありませんでした。今はよく会い連絡するからブランクを感じる余裕がないんだと思います。一人でいる時間を楽しむ方なので、孤独でいることもあります。楽しくしています。」

インタビューが進行すればするほど、まず自分を見せて雰囲気を和ませてくれた彼女だが、学生時代人々の前で発表することも恥ずかしくて顔をたびたび隠したとの事。他人に見られる芸能人を職業にしつつ、変わろうと努力した結果です。

「幼い時は男の人の前に立つことも恥ずかしくて、自己紹介も恥ずかしかったですが、今では年齢を少し重ねて成熟したせいかどうか分かりませんが、私から先にアプローチするようになりました。まず挨拶して、そういう事にためらいが無くなりました。快適になったようです。」


ひときわ最近、ガールズグループ出身俳優たちが、「アイドル」のレッテルを剥がして俳優として頭角を表しています。それで以前よりは演技に対する先入観が減ったとはいえ、それでも大変な部分はないでしょうか。

「実際の視線は ”誰もがそんなガールグループの演技は貧困” だということを分かっています。でも上手に演技していれば、そのような話は出てこないでしょう?最近では、特に現職ガールグループの方もとても上手に演技されています。そのようなことを見れば、驚かれますよ。刺激もたくさん受けています。」

「私はアフタースクールの活動をしたため、演技に対する夢や目標がより明確になって、とても役に立ちました。あえてレッテルを剥がすことに大きなこだわりはありません。無条件に上手な姿をお見せすることがより重要だと思っています。」

マウス http://entertain.naver.com/read?oid=109&aid=0003458155&spi_ref=m_entertain_twitter


芸能人の割には、シャイでガツガツしてないような雰囲気を時々感じてはいたのですが、シンプルに取り組むジュヨンさんの美学に共感します!
ジュパ~ル