ソクジュが記憶喪失のまま、CHA法律事務所が抱えている案件に取り組んでいる中、ミリがハネムーンから帰ってきて、ジユンにお土産を渡しています。
意外と早い登場。
序盤の約5分弱位のシーンなんですが、かなり喋りまくっています。



多彩な表情のミリ!ジユンよりも、ミリのためのシーン導入みたい。
ありがたいです。




ジユンは友人のミリの結婚式場でチョン・ジウォン(チン・イハン)と出会い、スマートで紳士的な魅力を持つジウォンを見て一目惚れした。
その後ミリに会ったジユンは、ジウォンへの好意を隠せなかった。
ジユンは「あの人ね、結婚式場で私を見てすぐ『運命を信じますか?』と聞いてきて、心臓が爆発しそうだった」と好意を表した。
そんなジユンにミリは「もしかしたらその人、プレイボーイだったりして?誠実な感じなのにプレイボーイの匂いがするね」と言った。
しかし、すでにジウォンに惚れてしまったジユンは「そんなことはない。礼儀正しいし、スマートだし」と話し、「それにあの人、この辺に引っ越してきたみたい」と言って喜んだ。







ジユンはミリと別れて帰る途中、家の近くでジウォンに会った。
ふたりは短い会話だけを交わして別れたが、お互いに好意を隠すことはできなかった。(from Kstyle



判事ジウォンは、ソクジュがCHA法律事務所を出た後、大きな事件が起ったため、その事件を解決するために次世代エースとしてスカウトされるというストーリーのようです。

ソクジュはCHA法律事務所が抱えている案件に取り組むのですが、しっくりいかないのか、代表のヨンウに辞表を提出します。
この時は、受け取りを拒否されるのですが・・・・、ハングル文字じゃないんですね?




テジングループの母胎といえる「テジン建設」が市場に売りに出され、もともと同じグループであった「テジン電子」と「テアン財団」が競争入札をしています。
真の後継者であるためには、何としてもこの「テジン建設」を買い取らなければなりません。
ソクジュはかつて、今は亡きテジングループ会長の資金管理を任されていたらしく、グループの資金繰りに最も多くの情報を持っていると思わますが、ストーリーとして、どちら側に立った案件で進行しているのか調べても難しくてよく分かりませんm(__)m

そして、自分の事故に関して警察署に立ち寄る?と、偶然にも以前、法廷で争った性暴行被害者の女性ヘリョンに出会います。




ここで第4話が終わるのですが、伏線が多過ぎて今後の展開がどうなるのかまったく分かりません。
韓国語が分からないので不明ですが、ミリとソクジュの関係は第1話で語られているのでしょうか?
語られていなければ、今後の展開に絡んでくることが期待できるのですが・・・・。