日本のドラマでも2時間ドラマが限界なのに、ましてや言葉の分からない韓国の連続長編ドラマは、まず体力も気力も時間も持ちません。
めちゃめちゃラフですが、どこまで続けられるか、とりあえずやってみます。
ソウル高等法院で、日帝独占期の強制徴用被害者の民事訴訟で、日本企業の弁護士であるキム・ソクジュ(キム・ミョンミン)が勝訴するシーンから物語が始まります。
職業倫理よりは、訴訟で勝つためには手段と方法を選ばない、冷徹な敏腕エース弁護士の登場。まだ、事故で記憶を失う前です。
めちゃめちゃラフですが、どこまで続けられるか、とりあえずやってみます。
ソウル高等法院で、日帝独占期の強制徴用被害者の民事訴訟で、日本企業の弁護士であるキム・ソクジュ(キム・ミョンミン)が勝訴するシーンから物語が始まります。
職業倫理よりは、訴訟で勝つためには手段と方法を選ばない、冷徹な敏腕エース弁護士の登場。まだ、事故で記憶を失う前です。

友人のイ・ミリ(イ・ジュヨン)とインターンのイ・ジユン(パク・ミニョン)。
ミリがソクジュとどういう関係なのか分かりませんが、ミリがジユンに、ソクジュを式場から追い出すように頼みます。
この時は、まだソクジュとジユンはお互いを知りません。
ミリがワイングラスに睡眠薬を入れて眠くさせようと、ボーイにそのグラスを渡すよう頼むのですが、ジユンが間違えて飲んでしまいます。
そして、ジユンがソクジュに絡んでしまい、気が付いたら自分の部屋のベッドに。

ミリからメールが。「サンキュー、サンキュー、コマオー♪」って感じ。

あの画像はこれだったようです。
後日、インターンとして弁護士事務所に入ったら、ソクジュのチームに配属。
あの時の人!
酔っぱらって部屋まで無理にタクシーで送らせた手前、お互い気まずい関係に。
他にも、もちろんいろいろ場面はあるのですが、言葉が分からないと映像だけでは理解できないので、第1話はこんなところで・・・・。
まさか、ミリは旅行に行ったまま、しばらく音声メールでの出演だけじゃないですよね?
