小さい幸せを積み重ねて。
大好きな人と会えて、言葉を交わせて、笑顔を見られて、
電話が出来て、メールが出来て…
そんな小さい幸せを積み重ねて、私という人間は構成されています。
決して依存はしていません。
ちゃんと自立しています(笑)
それでも時として支えが欲しくて、元気をもらいたくて…
とちょっとだけわがままになり、贅沢になります。
連絡がなければ心配にもなるけれど、
最近は「忙しいんだな」で済ませられるくらいの精神的余裕も生まれました。
…寂しいのは寂しいけれど。
ただそれで「会いたい!」と泣き叫ぶほど、若くもありません。
小さい幸せを積み重ねて…
そうじゃないと、恋愛なんて長続きしない。
一足飛びに何もかもを手に入れるなんて出来やしない。
そんな風に思いながら、会えない時は好き勝手に自分の時間を満喫しています。
明るいオタクでいいんです。
自分の趣味とか好きな事がなくて、ひたすら男の事だけを考える女にはなれません。
粘着質で束縛するのも趣味ではありません。
…嫉妬深いのは事実ですが(笑)
なんて事を考えていたら、こんな時間になりました。
…寝よう、そろそろ。

電話が出来て、メールが出来て…
そんな小さい幸せを積み重ねて、私という人間は構成されています。
決して依存はしていません。
ちゃんと自立しています(笑)
それでも時として支えが欲しくて、元気をもらいたくて…
とちょっとだけわがままになり、贅沢になります。
連絡がなければ心配にもなるけれど、
最近は「忙しいんだな」で済ませられるくらいの精神的余裕も生まれました。
…寂しいのは寂しいけれど。
ただそれで「会いたい!」と泣き叫ぶほど、若くもありません。
小さい幸せを積み重ねて…
そうじゃないと、恋愛なんて長続きしない。
一足飛びに何もかもを手に入れるなんて出来やしない。
そんな風に思いながら、会えない時は好き勝手に自分の時間を満喫しています。
明るいオタクでいいんです。
自分の趣味とか好きな事がなくて、ひたすら男の事だけを考える女にはなれません。
粘着質で束縛するのも趣味ではありません。
…嫉妬深いのは事実ですが(笑)
なんて事を考えていたら、こんな時間になりました。
…寝よう、そろそろ。

やっぱり大好き。
長い間、同じ人を想い続けていると、
時として不安が心をよぎる事がある。
本当にその人は自分を大切だと想ってくれているのだろうか?
…って。
結局は尋ねる以外の方法はない事くらいわかっているけれど、
それでも何度も聞くのは信じていないようで嫌だし…
なのでいつも聞かずにちょっとだけ消化不良を起こしつつ、
日々を過ごしている。
そんな中、ふとした瞬間に別の男性に遭遇する機会がある。
でも悲しいかな…
今の人と比較しまくって、最終的には「彼が一番」になってしまい、
何の発展をさせるつもりもなく、お友達というくくりにしてしまう。
…だから長い付き合いになるのよね(笑)
今の人との関係が私の性格に合っているのか?
と自問自答するとちょっとだけ疑問に感じる時はある。
しかしじゃあ違う人との新たな関係って…?
と自問自答すると結論は「面倒だ」に行き着く。
そう、やっぱりなんだかんだ言っても彼が一番なのだ。
顔も、スタイルも、声も、性格も…
彼からの呪縛からはおそらく一生逃れられないだろう。
けれど、それでもいいかなぁと思う自分がいる。
別にいいじゃない、頻繁に会えなくても。
相手が自分に連絡をくれているだけでいいじゃない。
だって…
その代わりに私にあるのは「自由」
好きな事をして、好きに生きていられるのだから。
野生の勘がある彼だから、
肝心な時には必ずフォローがある。
このタイミングには度肝を抜かれる時もあるけれど、
私を思い出してくれたんだと思うと、幼い頃の恋愛のようにはしゃいでしまう。
いい年した大人同士の恋愛だけれど、
それはそれで良い物だ。
…ってだいぶおおらかに思える自分って格好いい(笑)
さ、仕事しよっと。

時として不安が心をよぎる事がある。
本当にその人は自分を大切だと想ってくれているのだろうか?
…って。
結局は尋ねる以外の方法はない事くらいわかっているけれど、
それでも何度も聞くのは信じていないようで嫌だし…
なのでいつも聞かずにちょっとだけ消化不良を起こしつつ、
日々を過ごしている。
そんな中、ふとした瞬間に別の男性に遭遇する機会がある。
でも悲しいかな…
今の人と比較しまくって、最終的には「彼が一番」になってしまい、
何の発展をさせるつもりもなく、お友達というくくりにしてしまう。
…だから長い付き合いになるのよね(笑)
今の人との関係が私の性格に合っているのか?
と自問自答するとちょっとだけ疑問に感じる時はある。
しかしじゃあ違う人との新たな関係って…?
と自問自答すると結論は「面倒だ」に行き着く。
そう、やっぱりなんだかんだ言っても彼が一番なのだ。
顔も、スタイルも、声も、性格も…
彼からの呪縛からはおそらく一生逃れられないだろう。
けれど、それでもいいかなぁと思う自分がいる。
別にいいじゃない、頻繁に会えなくても。
相手が自分に連絡をくれているだけでいいじゃない。
だって…
その代わりに私にあるのは「自由」
好きな事をして、好きに生きていられるのだから。
野生の勘がある彼だから、
肝心な時には必ずフォローがある。
このタイミングには度肝を抜かれる時もあるけれど、
私を思い出してくれたんだと思うと、幼い頃の恋愛のようにはしゃいでしまう。
いい年した大人同士の恋愛だけれど、
それはそれで良い物だ。
…ってだいぶおおらかに思える自分って格好いい(笑)
さ、仕事しよっと。


