Dears~若年性乳がんと私~ -114ページ目

ぐだぐだ。

疲労困憊のお陰で、仕事に影響が出始めました。

今日なんて目が覚めたら14:00(驚)

面接があるのを思い出し、大急ぎで出勤して仕事をしてきました。

こんな日が続くと…心が疲れます。

すっぱりストレス発散したいところですが、

時間がないので何にも出来ません。

お金はあるのに時間がない…

なんて言うと格好良く聞こえますが、全然そんなんじゃないし(笑)

さ、そろそろ寝ないと明日また起きられないか…


ペタしてね

加齢臭。

今日コンビニで並んでいた時のお話。

私の前方には推定年齢50代くらいの男性(まぁおっさん?)

支払いを終え、その人がレジを後にした瞬間…

私の鼻腔に非常に不快な香りが飛び込んで来た。

…そう、加齢臭。

「これかぁ…」と思わずつぶやき、レジに商品を。

ずっと私の中で「加齢臭って何だろう?」って思っていたら、

こんな場所で経験するとは…

ちなみに女性も加齢臭がするようになるらしく、

私も30代後半なので…ちょっと気になってます。

まぁそのためにアスタキチン酸を採り始めたんですけどね(笑)

ああいう風にはならないようにしなきゃ…


ああ…眠い。


ペタしてね

忙しすぎて…

心が本気で折れました。

何もかもが嫌になって、何もかもを捨ててしまいたい気持ちに襲われ、

知らない間に涙が出てきました。

久しぶりだな、この感覚。

でも親友に電話をしてこの話をしたところ、

どうやら同じような状況に陥っていたらしく、

「お互い一緒だね!会える日まで頑張ろうよ!」

と言われ、心がもう一度まっすぐになりました。

仕事をしていれば、こういう時ってあります。

忙しさの中で何をしなくてはいけないかが解らなくなり、

そんな中でさらに忙しさが増された時、

人は時として立ち止まって呆然とする。

そのような状況の中で、多分救ってくれる人って必ずいる。

ただ何も自分がSOSを出さないとダメだって思いました。

今回のように電話で親友にSOSを出せた私は幸せです。

彼女がいなければ、私は何もかもを投げ捨て、

一人部屋に閉じこもったかもしれない。

ありがとう…と彼女に心から叫びたい。

そして同じタイミングで父と電話でも話したところ、

ずっと私の愚痴を聞いてくれ、励ましてくれました。

同じ職場にいるからこそ伝わるもどかしさ。

そういう微妙な機微を察知してくれる父にも感謝。

さ、明日からもちょっとだけ頑張れそうな気がします。

…ただし、公休がないので体が保たない気がして怖いですが…orz


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