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*なお、現在、城東区・心斎橋・都島区・旭区・八尾市の教室は開催していません。
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9月30日、守口市駅駅前教室、まだまだ生徒様募集中ですっ
こんにちは、ママヨガ・マタニティヨガ・ベビーマッサージ講師のまみぃです!
写真は、教室中に講師が撮影した生徒さまのお子様です。
カメラ目線でにっこり笑顔~♪
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大阪守口市近郊の赤ちゃんママさん、
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お待ちしています。
たそがれ泣き、対処法。
こんにちは、マタニティヨガ・ベビーマッサージ・ママヨガ講師のまみぃです。
前回は赤ちゃんのたそがれ泣きについて書かせていただきました。
今回は、赤ちゃんのたそがれ泣きをしてしまった時の対応策についてです。
個人的ないち意見なので、合う方合わない方や、他にももっといい方法もあるかと思います^^
ひとつの参考としてご覧くださいね。
赤ちゃんがたそがれ泣きをしてしまったとき、出来るだけ他の用事がないようにすることを前回書かせていただきましたが、それでも、毎日可愛いわが子に泣かれてしまうのはママにとってはつらいものですよね。
そこで、対処法。
ぐずぐずがはじまったら、部屋を変えてみる、窓の外を見せてみる、外に出てみる、
そうやって、目に入る景色を変えてあげ、抱っこしてあげたり、声を掛けてあげると、落ち着いてくれる赤ちゃんも多くいます。
他にも、ぐずりだす時間より少し前から、抱っこひもで抱っこする、
おんぶひもでおんぶする、ベビーカーでお出かけをする・・・
なども割と効果的です。
心地よい振動で、眠ってくれることも多く、ぐずって泣くことが少なくなります。
その時、ただ抱っこする、おんぶする、お出かけをするのではなく、
それプラス、本を読む、買い物をする、洗濯物を取り込んで畳む・・・などの
必ずしもその時にやる必要のない用事をプラスすると、お母様の貴重な時間を生かすこともでき、
いいと思います。
私の長男が赤ちゃんだったころは、よくその時間、抱っこひもで抱っこしながら、
ベランダで育児書を読んでいました。
他にも、その時間帯に沐浴をするお母さんもいらっしゃいましたし、
車に乗ってドライブに行くというお母様もいらっしゃいました。
ただ、これが真夜中だった場合、泣き止ませるためにドライブに行くという方法はあまりお勧めではないと、
耳にしたことがあります。
赤ちゃんは泣いたらドライブに行ってもらえると学習し、ドライブではないと寝てくれないようになる・・・との意見があるそうです。
出来るだけ、昼間身体を動かしたりお出かけをするなどの刺激をあたえてあげて、
夜はぐっすり眠ってくれるとママも助かりますよね。
他にもいい方法がありましたら、ぜひお知らせください。
*使用画像は、教室中に講師が撮影した、生徒様のお子様です。
掲載許可、いただいています^^
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*なお、現在、心斎橋、城東区、都島区、旭区、八尾市での教室は、講師多忙のため開催しておりません。
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赤ちゃんの、たそがれ泣きについて。
こんにちは。マタニティヨガ・ベビーマッサージ・ママヨガ講師のまみぃです!
今日の話題。
『赤ちゃんってなぜか夕方くらいから泣き出したりしますよね。』
雨の日はよく眠ってくれたり、満月の夜は出産が多かったり…
その小さな身体で、自然を敏感に感じているんだなぁと思います。
が。
ママにとっては、忙しい夕方ごろから泣かれてしまうと
困ってしまうこともありますよね。
洗濯物を取り込んだり、夕飯の買い出し、夕飯作りと大忙し。
赤ちゃんにかまってあげたいけれど、やることも多くて、
頭がパンクしそうになる・・・。
そこで!
私の考える改善策。
『赤ちゃんは夕方にぐずるものだと認識する!』
つまり、いつも赤ちゃんがぐずりだす時間を把握しておいて、
その時間は赤ちゃんのお世話をする時間だとスケジュールの中に組み込んでしまうのです。
たとえば、日常生活の中でも、来客の予定だったり、お出かけの予定だったりがあったら、
食事の時間をいつもとずらしたりしますよね。それと同じです。
夜ごはんは、比較的赤ちゃんのご機嫌のいい午前中に下ごしらえだけでもしておくとぐっと楽になりますし、
洗濯物は、お昼過ぎに取り込んでしまったり、部屋干しに切り替えて、夜畳む・・・
など、いつも夕方にしている家事をほかの時間帯に移動してしまいましょう!
そうすれば、夕方、赤ちゃんがぐずってしまったとしても、
用事がたまっている時よりもずっと穏やかな気持ちで接することができます。
ママのイライラは、赤ちゃんが敏感に察知して泣いてしまう原因にもなるので、
出来るだけ穏やかな気持ちで接したいものですね。
次回は、赤ちゃんが夕方ごろ泣いてしまうことへの対処法その2を書きたいと思います。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
*写真は、教室中に講師が撮影させて頂いた生徒様のお子様です。
掲載許可頂いています。カメラ目線が可愛い~!!くわえているのはサボさんです(笑)
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パパの育児参加
時々、たまに、生徒さんとお話をしていて、耳にする悩み。
「パパが育児に参加してくれないんです」
この悩み。
その原因って、パパが忙しい、時間帯が合わないのほかに、
パパは育児に参加したいけれど、やり方がわからない、
赤ちゃんや子供が泣いてしまう・・・
なんて理由もあるんじゃないかなぁと思います。
そこで・・・日曜日なんかに、
「パパ、子供と一緒にお昼寝してくれる?」
と、頼んでみるのはどうでしょう?
寝かしつけもパパができるといいですが、たぶんそれはハードルが高いので、
寝かしつけはママがして、寝入ったお子様の添い寝をお願いするのはどうでしょうか。
お子様は寝ていても、誰かがそばにいる安心感を感じられるんじゃないかと思います。
パパも、お子さんの寝顔はとびきりうれしくてかわいいんじゃないかと思います。
そばにいるだけで、満たされるものってありますよね。
一緒に寝て、パパも疲労回復!
もちろん、夜の睡眠でもいいと思います。
ひとつここで大切なこと。
「起きたり泣いたりしたら、私を呼んでね」
と、先にパパに伝えておくことです。
パパの育児に対する不安で大きいもののなかに、
“泣かれたらどうしよう”というのがあります。
泣いてる子供の相手は、難しいもの。
パパさんには、パパさんのできることを少しずつお願いしてみましょう。
最初のハードルは低く。
そのうち慣れて来たら自然とほかのこともしてみたくなる、かも。
ここに書いたのはあくまでも一例です。
人によっては合う合わない、できるできないがあると思います。
そして、他にもステキなパパさんの育児参加はあると思います。
いいものがあったら、ぜひ教えてくださいね。
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メロンから学ぶ、子育て論。
こんにちは。マタニティヨガ・ママヨガ・ベビーマッサージ講師のまみぃです!
講師復帰するので、ブログも少しずつ更新していきたいと思います。
と、言ってもネタがない・・・
ので。
子育てに関するショートコント?を少し(笑)
私 「パパ、子供に叱る時に、否定語で叱らないで、出来るだけ肯定語で叱ってほしいな。」
パパ 「肯定語?どういう意味?」
私 「・・・じゃぁ、メロンを想像しないで別のものを想像して?」
パパ「ん?あぁ、メロンじゃなくて・・・?」
私 「パパ、今、メロン想像しなかった?想像しないでって言ったのに」
パパ 「い、いや、想像してないよ。想像したのは・・・メロン・・・ソーダ・・・ウソです。メロンを想像してしまいました(笑)」
はい。半分我が家の実話が元になってるこの会話。
解説すると、耳から入ってくる言葉が否定語だろうと肯定語だろうと、
脳はそんなの関係なくイメージを膨らませてしまう、ということ。
子供を叱るとき、
「そんなことしてたらお友達に嫌われちゃうよ」
「早くしないとおやつあげないよ」
「立派な大人になれないよ」
ついつい言ってしまいがち。
けれど、小さな子供がそれを理解するのって案外難しい。
怒ってるママの顔、怒ってるママの声、
そして、お友達に嫌われる、おやつがもらえない、そんな悲しいイメージ・・・
マイナスの気持ちが膨らんでしまって
本来の、どうしたらいいのか、までなかなかたどり着けなかったりするものです。
なのでどうすればいいのか。
「おもちゃ貸してほしかったら、お友達に貸してって言おっか」
「これが終わったらおやつだよ」
「あなたは将来立派な大人になれるだけの力があるんだよ」
こんな言葉に変えてみるのはどうでしょう?
少なくとも、我が家の息子二人が小さかった頃は、
肯定語で話した時の方が、ぐずることは少なかったです。
小さな子供でもそうなのだから、
聞き分けができるようになった今だって、そして大人だって、
その方がいいんだろうな・・・と思う今日この頃。
せっかく言葉を交わすのだから、ステキな言葉を使っていきたいですよね。
私の気をつけます(笑)
次回記事はパパさんの育児参加についての予定です☆
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