さてと。スッキリしたぜ、ベイビー。
あたしはうつじゃない。
ところで昨日の投稿、読み直してみたら一番最後に
> サカナがダメなのなら、自分ひとりで今の状態を乗り越えられる方法を何か考え出さなきゃ。。
って書いてあるの。
ダメじゃん。
ひとりで生きていけるなら、サカナは要らないってことになるんじゃないのか?
もちょっとサカナに寄っかかって生きていこう。
覚悟しやがれ!わーいヽ(゜▽、゜)ノ
さてと。スッキリしたぜ、ベイビー。
あたしはうつじゃない。
ところで昨日の投稿、読み直してみたら一番最後に
> サカナがダメなのなら、自分ひとりで今の状態を乗り越えられる方法を何か考え出さなきゃ。。
って書いてあるの。
ダメじゃん。
ひとりで生きていけるなら、サカナは要らないってことになるんじゃないのか?
もちょっとサカナに寄っかかって生きていこう。
覚悟しやがれ!わーいヽ(゜▽、゜)ノ
昔っから、突然外界を遮断して自分を隔離したい衝動に駆られます。
携帯を解約して、連絡のつく手段を一切切って家に引きこもっても、親友と呼べる何人かの友人はもう慣れっこなので大して驚きもしません。家に来れば会えるんだもの。
「またかよ。」と言いながらやって来て、漫画読んだりTV見たり、お喋りしたり、気が済んだら帰っていきます。
普段社交的なので、その他の友人は凄く驚くかもしれない。あたしがひきこもってると知ると。
しかし、大抵は携帯の契約切っても「ネコのことだから、またふらっと外国にでも行って羽目外してんだろ。」位にしか思われません。
親や親戚などの対応は妹が適当にやってくれるので、あたしが突如ひきこもるくせがあるのは、妹と一部の親友しか知りません。
あ゛ー。久しぶりに切っちまいたいな。携帯。
そんで、海の見える家に住みたい。
今は仕事もひと段落ついているし、暫く休暇をとって、毎日家の中で読書と料理だけをして暮らしたい。
それから、お風呂。
猫足のバスタブにお湯張って、バラの香りのバスボムに包まれて、ひたすらぼーっとしていたい。
側にサカナが居るといいな。身体の重みをサカナに預けたら、眠剤なんか飲まなくてもグッスリ眠れる。
サカナが昼間、仕事のないときには、ソファーに座るサカナのヒザを枕にして本を読みたい。
読まなきゃいけない専門書が山のようにあるから、何年だってそうしていられる気がする。
BGMにはジャズかクラシック、それかボサノバが良いのだけど、出会った頃からシャウト系ミュージックばっかりのサカナは、やっぱりシャウト系ミュージックをかけてしまうんだろう。
昔、「家なんかどうでもいい」という男が居た。
「どうでもいい家に住むと心が貧しくなる。」と、あたしは言った。
ここのところずっと“帰りたいのに家がない症候群”だったのに加えて、うつ病再発。
身体が震えておちつかない。頭の中で同時に色々な事について考え、
いや、考えているというよりは同時に色々な恐怖に犯され、逃げようともがいている。
いつかサカナが「戦うな。逃げるのが一番。」と言った。
実はそれは正しい。
これくらいの初期症状であれば、デパスくらいで簡単に治っちゃうだろ。
デパスくらいなら持ってる人もいっぱい居るから、わざわざカウンセラーなんて名前の苦手な生き物に会わなくても、誰かがわけてくれるし。
サカナも「薬に頼りたくない」とか言ってないで、薬に逃げちゃえばいいんだ。
薬で治る症状もあるのに、それを試してみもせずにいつまでも苦しむなんて勿体無い。
海の見える家に住みたい。
新しくきてる仕事の依頼、報酬はいいんだけれど内容が気にいらない。
頭の悪い人(学歴じゃなくて、人間として頭の悪い人)とどうでもいい話をするのは好きじゃない。
あれ断ってほんの何週間かだけでもどっかのウィークリーマンションに逃亡してみようか。
だけど、サカナが側にてくれないと、独りの世界は居心地が良すぎていつ外界に戻ってこれるのか目処が立てられないんだよなぁ。
やらなきゃいけないことはたまってるんだから、ちゃっちゃと自分のメンタル部分にケリつけなきゃ今は悠長にやってる時間はない。
サカナ、サカナ。ちょっとあたしを助けてくんないか?
ほんの1週間だけでもあたしの逃亡生活に付き合ってくんないか?
なんてね。
まず無理だー。
サカナがダメなのなら、自分ひとりで今の状態を乗り越えられる方法を何か考え出さなきゃ。。
それは突然でした。
「title:あぁ・・・
スペシャルコース をお願いしたい。」
と、サカナから。
おおっ!スペシャルコース!!
ところが、あたしこの日は既に先約があったのです。
「今日と明日は新しい仕事の話持って来る人と、飲みも兼ねて話するから遅くなるけどいつがいい?」
「今日の夜中。」
う゛っ・・・。
あたしの常識では、飲みに行って先ず夜中に帰れるはずがない。普通飲みに行くって行ったら朝までだろう。
急いで色々都合つけてみてサカナに連絡しました。
「今日の予定はキャンセルになったから何時でもオッケーだよ~
」
すると、「んー、今××のライブハウスで飲んでる。」と、サカナ。
何ィ!?
「あら。じゃぁ今日はナシ
」
「ん~微妙。」
「微妙って(笑)そんなとこで飲んでたらもう運転できないし、無理だYO~
また今度にしようか![]()
」
「へ~い。」
「次は会えそうな日、前もって教えといてー(‐^▽^‐)ドタキャンしてもいいから
予定空けとくよ
」
って、メールを送ってみたものの、まぁ前もって会えそうな日教えてくれるわけはないだろうな。あたしもよく分かるけど、前もっての予定ってのはめんどくさくって約束なんかしたくないんだよ。
できればその日の気分で動きたいし。
優しい男だから、「会えそうな日を前もって教えてしまうと、会いにいかないといけなくなる」って思い込んで、逆に誘ってくれるのが減りそうな気もするけど。
最近はそんなとこまで気を回す余裕がないから、そんなの気にせずに平気でお誘いくれるといいけどネ。
せっかく新しい仕事の話を持ってきてくれた方の接待を断った理由は、「ハハ危篤」です(嘘)。
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彼によく送るメールは 『ちゅ。』 です。
本文に「ちゅ。」とだけ書いて送る。返事なんか来ないけどね。
サカナの返信率はかなり低いです。
前の彼が、暇さえあれば「ネーコ
」って呼びかけるだけのどーでもいーメールとか頻繁にくれる人だっただけに、すごいギャップ。
しかし、「サカナの気が済むまで、サカナの望むがまま1人っきりしにしてあげる。ほっといてあげる。」と宣言してしまってる以上、「もっとメールくれたら嬉しいな。」って言うわけにもいかないわね(・_・;)
今、何もかもをめんどくさがってしまう精神状態の人に、そうゆう“やらなきゃいけないコト”みたいなのを与えたくもないしね。
きっとあたしが慣れるしかないのだけど・・・。
そしたら今度は“慣れようとする努力”が、あたしのストレスになってしまうじゃない!
要は、本人が自ら進んで返事を書きたくなるような、もしくはついつい返信しちゃうようなメール送ればいいんだろう!?
そしたらあたしも満足。サカナにも「メールしなきゃいけない」という負担にならない。万事上手くいくじゃないか(・∀・)
ということで、昨日、ちょっと構って貰おうと思って
きっと返信をくれるであろうメールを送ってみました。
『title:問題
返事来たよ!あっはっは(´▽`)
『右が妹、左が細木数子。』
えっ!?細木数子!?Σ(゚д゚;)
と、とにかく解答メールを送らなくては。
『title:残念
右があたし、左が細木数子でした。』
さて。味をしめて今日も送りました、クイズメール。
『title:問題!
右と左、どっちがあたしでどっちが妹でしょう!
『title:正解は
こっちがあたしでした。
さて。ここで壁にブチ当たったあたし。
クイズが早速ネタ切れだぁ。明日から問題メール送れねぇ・・・![]()
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