暑い毎日。
洗濯物を干すと、汗が滴り落ちてくる。
あーすごいな、わたしの身体、ちゃんと働いてくれてるんだなぁ、と思う。
暑過ぎてうんざり、でもちゃんと汗をかいて体温調整してくれてる自分の身体に感動したりしてる。
昨日は月イチセッションだった。
今回は今までとは違う話になるとわかっていた。
わたしの使命のこと。
先月、光栄にも譲り受けた白龍のハクちゃんとともに、きちんと「やる」ということをハッキリ決める時がきた、と。
決めないとコトは動きようがないわけで
まだ海のものとも山のものともわけわからない今だけど
決めました。
そしたらね、今まで胸の真ん中でじっと静かに居た二次元のハクちゃんが、わたしの身体から抜け出て、三次元の生き物として躍動し始めたんです。
ハクちゃんの身体の色も色が付いて、全体は白、お腹の部分が濃い緑、口元の赤味、牙やたてがみも自分と同じに存在しているものとして、くっきりと視えるようになりました。
生命体としての温もり。
あたたかい。
これからわたしとともに歩んでいく道。
どうぞよろしくね、と、ここにあらためて。
マォにゃん、数値的に色々あるけれど、元々生まれつきそうなんだそうで。
だから過度に心配しないで、ほおっておいてね、と。
ハクちゃんをよろしくね、仲良くしてね、と言ったら、なんか笑ってた。
大切なペットちゃんとお話しします。


