いよいよ開幕しましたね!
『全日本フィギュアスケート選手権2019』

今日(12/18)は開会式と滑走順抽選があり、
その様子を後からフジテレビ公式動画で拝見しました。
公式練習の様子やインタビューも含め怒涛の記事配信があり、ああ、ついに全日本の時が来たのだなと実感しました。

大ちゃん
ここまでの調整はうまくいかなかったそうですが、公式練習では綺麗な4Tを着氷!!
(今年も‥公式練習で!!w)

本人曰く
「今日は体がすごく動いたので、
シーズン最後に
“記念に跳んだら跳べた”
という感じなので(笑)」
‥ということで
“シーズン最後の記念”らしいのですが(笑)
めちゃくちゃ験が良いじゃあないっすか!!

「明るく振る舞っているけど、気持ちの中は不安定」
と苦笑い‥という事実の中で、
この公式練習での4T成功は気持ちに明るい弾みをつけたのではないかな?と、思います。
本当は、昨夜までには一度はブログを更新しておきたかったのですが、、
このところ連日のアメブロの不具合が続いていて結局今夜になりました。
いつもは一気にいくのですけれど、
昨夜は途中まで綴って断念して(笑)
珍しく記事を保存しました。

新たな記事にしようかな〜とも思いましたが
繋がりがあるので挟むことにしました。

以下は途中まで
中途半端な(笑)昨夜分の記事です。


今年の全日本選手権は
髙橋大輔を愛する者にとって
ひとつの特別な試合で。

私達ファンはもちろん
大ちゃんに近いところで関わってきた方々からの大ちゃんへの熱い思いが
様々な形で伝えられてきます。

特に“大人の男達”の
誇りを持って“自分の仕事に徹する”各々の方法での熱い応援には
いちいち感動しちゃいます。

マリアンベス店長様からのInstagramでは
とびきり最高にかっこいい大ちゃんのお写真と共に、そこに流れる穏やな空気と試合前の緊張を感じさせてもらいました。

「誰も知らない髙橋大輔」の著者
居川大輔さんのInstagram
13年間、色々な状況での大ちゃんを取材してきた方の文章には、
全日本という「特別な大会」への敬意があり、
今回の更に特別な全日本への大ちゃんの姿勢と居川さんの思いを伝えてもらった気がしました。

長い取材の中で、
フィギュアスケートという個人競技の選手である大ちゃんへの周りのサポート力にも魅力を感じていたことも伝わりました。
全日本への大ちゃんと歌子先生の
“いつもと同じアプローチ”に
ほっこり微笑ましい景色が浮かび、
それを側で見ていてやっぱり笑顔だったであろう居川さんを感じました。

取材する者としての、
とても近い外野感が凄く心地好く
仕事への誇りを感じます。

12月15日のS-PARKに出演された野村さんの
「もう大輔、バシッと決めろよ!」
小気味良くてね!!最高でした!!

17・18日のニッカンスポーツには
松本航さんによる
髙橋大輔特集がバーン!と組まれ。
17日分を読むと
髙橋大輔の人間力の形成の過程にスポットが当てられていましたね。

皆さん
この全日本で大ちゃんに
「笑顔で終わって欲しい」
と願い、
大ちゃんが皆に感謝を伝えたいと思っているように
「大ちゃんに感謝を伝えたい!」
という思いでいっぱいなのだと、
とても感じられます。

各々が最初は仕事で知り合った大ちゃんとの時間の中で人間・髙橋大輔(と周りの愛情)に惹かれていき、仕事を超越するような思いを胸に抱いて、各々のプロの仕事で髙橋大輔にエールを送っているのだなあと思います。

大ちゃんに関わると
そりゃあ応援せずにはいられないですよね。
髙橋大輔には笑顔であって欲しい、
幸せであって欲しいと、
願うのですよね。


前記事で11日夜の番組
「ミタパンの深夜レッスン」
のことを取り上げましたが、
同番組で大ちゃんが
“応援していた者達の覚悟”について話した部分もありました。
西日本選手権の放送内のインタビューだ、と思い再び録画を観てみました。
「前回引退した時は、結局出る予定だった試合に出なくて、そのまま色々考えている中で引退を決断して、
今シーズンが最後ですとか、そういうことを言わなかったので、
応援していた方々はそういった意味で覚悟みたいのが出来なかったと思いますし、
まあ自分としても区切りがいいのは全日本かなあというのがあったので、まあそこで先に発表して、
ここが最後なんだって思って観てもらえれば」

あの頃の、それから引退への‥思いを
私達ファンにとっての“覚悟”と捉えて、
それをずっとずっと心に持って気にとめていたのだな、そうして思っていてくれたのだな‥と
私達ファンの覚悟を慮る
そういう大ちゃんの気持ちのあり方に
ああ、なんて人なんだ‥と、
なんとも堪らない愛しさを抱きました。
(それはアイスダンス転向のことでも)

確かに。
あの頃、あの時は
確かに覚悟を決められていなかったかな‥
と思います。

でも今はね、
あれから大ちゃんが進んだように、
私達ファンも一緒の分だけ時間を過ごし
進んだのでね。
大ちゃんには有難うだけど、
今は波ひとつない水面の様に落ち着いていて
この全日本では
大ちゃんが“ああ、良かった”と納得して終わってくれればいいなと思っています。

大ちゃんが感謝の気持ちを滑りに乗せて、
私達ファンはそれを感謝の気持ちで受けて
大ちゃんに感謝を贈ることが出来れば。

この全日本で
大ちゃんと
大ちゃんを愛する者達の
思い合いがひとつになり
大輪の花を咲かせて
気持ちよく清々しく笑顔で
大ちゃんを一旦送り出す花道となれば
いいなと思います花束

‥と、ここまで昨夜綴り今日

公式練習や開会式、滑走順抽選の様子を拝見して、
滑走順抽選では
大ちゃんの笑い声がたくさん聞こえてきて、
万全とは言えない身体の状況を大ちゃんから聞かされていても何故だろうか、
ワクワクする気持ちと、幸せな感情ばかりで
ちょっと不思議な感情の高ぶりを覚えています。

それから
私にはお気に入りの大ちゃんの笑顔の場面や
大ちゃんの言葉集‥のようなものが記憶に刻まれているのですが、
昨年選手復帰した時に、
「羽生選手、宇野選手‥
もういいや
ゆづ、昌磨、刑事と一緒に滑りたいです」
と、とても嬉しそうな笑顔で言ったのが忘れられなくて、
まあ、それは
久しぶりの全日本でフリーで最終グループで滑りたいという話の流れではあったのですが、
今回、滑走順抽選で
その羽生君、昌磨君、刑事君と
みんなで笑顔で並んでいるのを見て、
“ああ、大ちゃん良かったね”と
なんだか‥感無量。
本当に嬉しくなりました。
まあね、
どうしても受け入れられないよ‥という方々も
お互いのファンそれぞれにいるとは思います。
それは個人的な思いなので何も問題無いと思います。
私は私なだけですし。
大ちゃんの思いが私には宇宙一大切なだけ。


大ちゃんが
応援する者達の覚悟を慮り
用意してくれた
この全日本の時間を
最大限愛して
最大限楽しもうと思います。

20日のSPは
第5グループ 28番 
20:37ぐらい
私は会場には行けませんが
情熱Redのバナーも届いた!
不死鳥大輔が表紙のカレンダーも届いた!
全力で応援だ!!
みんなみんな頑張れ!!
大ちゃん
リンクで自由に
楽しんでねキラキラ
歌子先生にとっても
かけがえのない素敵な時間に
なりますように花束
前回のブログから‥
実に1ヶ月以上振りの更新になりました。
仕事やら仕事やら(笑)何やらで‥
忙しかったのもあるのですが、、
一番は今の大ちゃんに安心し切っているからだと思います。

この1ヶ月間も、大ちゃんに関する話題は尽きることなく拡がり続けていました。
(なにせ‥私の前回ブログでは大ちゃんが誠治にーやんの舞台を観に行ったところでしてw)

そしてっ!いよいよ!もうすぐですね!
全日本選手権ですね!!

D1SK+ バナータオル 2019も発売!!
情熱的なレッド炎

まあ〜今のところ私は全日本のチケットはゲット出来ていませんが、
たとえ応援の場が何処であれ!!
不死鳥の如く情熱的に全身全霊で応援したいと思います炎

大ちゃんの中で競技でのシングルに
一区切りをつけて、
Next Stageへ。

今回のNext Stageは
アイスダンスへの転向という
なかなかのNext感ですが、
ただその目的で言えば
選手復帰や氷艶等のスケートによる舞台への挑戦と真っ直ぐ繋がっていて、
目的の先に広がる未来があります。

12月10日(11日)の「Live News α 」で
全日本選手権に向けての大ちゃん特集がありました。

今シーズンのSP
“The Phoenix”
からは大ちゃんの心向きが鮮明に伝わります。

「試合の制限のある中で見せて、
どう盛り上がれるかが楽しいかなと思って。

いろんな事をやって、
やっぱり一番、
記憶に残るような
何か残したいなーって」

「最後だし、
やりたいようにやったろうかな」
こちらでは残念ながら放送が無くFODで観た
今夜(12日)の「ミタパンの深夜レッスン」の
大ちゃんの回でも
シェリルとのThe Phoenix の振り付けシーンがあり
「スケートっぽくやりたくないじゃないですか。
せっかくシェリルに付けてもらってるし」
「最初に新しいことをする時はこんなもんですから。
楽しみです、これから」

“スケートっぽくやりたくない”ってね!!
最高に痺れるかっこ良さです、大ちゃん。
“最後”に、新しいことをする“最初”を
ガツン!と
やりたいようにやったる大ちゃんは、
選手であり、プロであり‥という
“現役”感バリバリ。
大ちゃんの目指すところの“生涯現役”を
実に自然に、構えることなく、
自身の身体でもって見せて
魅せてくれていますね。
一度選手を離れてプロとして活動した時間があったことが、大ちゃんのあれからの道、今、未来にとって凄く良かったと思います。
大ちゃんのその時々の選択は
いつでもめっちゃ最良だと、
こうして後から後から
感動しちゃうんですよね、私。
大ちゃんの“流れにあらがわない”は
とっても能動的ですしねえ〜っ!

このシーズンは
大ちゃんから私達ファンへのGiftでもあり、
そこに新しい試みの革新的なプログラムを持ってくる大ちゃん。
私は大ちゃんファンとして
大ちゃんのその気持ちや心意気や粋を
最大限受け取りたいです。

試合の制限のある中で
会場中を盛り上げて、
それを“楽しむ”大ちゃんを
楽しみにしています。
全身で一緒に楽しもうと思います。

大ちゃん、そんなに素敵なGiftはないぜ!
ありがとう!!

ここまでの全日本までの道のりも
最高に熱く楽しく
ワクワクさせてもらいました。

このシーズンと
シングル競技の一区切りを
華々しく楽しく輝いてもらえれば最高に嬉しいです。
そして
その先の道を
大ちゃん自身が照らして進むことでしょう。
「記憶に残るような、何か残したいなーって」

競技の場で
記憶に残る演技を目指す選手
記録を残す演技を目指す選手
記憶も記録も残す演技を目指す選手
それ以外も
‥それは各々の自由。
その全てに意味があると思います。

個人的に私は
記憶に残るような何か残したいなーっていう選手とフィーリングが合い、
そういう選手の演技に
“惹かれてしまった‥”
となります。(↑お気に入り過ぎるw)

これまでに大ちゃんから贈られた数多の素敵な記憶で私の脳と心と身体は充たされ、
宝箱のようになっています。
とっても幸せです。

あ〜、もっとも
大ちゃんは記憶も記録も
残していますけれどもねっキラキラ
先程、アイスダンスへの転向を
なかなかのNext感‥と表現しましたが、
News α では昨年の全日本フリー後の
これからに向けて今思うことはありますか?
という質問のインタビューも流れ
「この、スケートをやり続ける、人前で滑り続けたいという気持ちはより一層強くなっているので。
いつでも皆さんの前で素晴らしい演技ができるように、常に毎日準備をしておきたいなというふうには思ってます」

大ちゃんのスケートへの筋金入りの思いは
この時も今も、微動だにしていませんね。
本当に真っ直ぐ。
この思いがアイスダンス転向に真っ直ぐ繋がっています。
スケーターとして、表現っていうところでの
「引き出しをたくさん増やしていくってところを目指してやっていきたいなと思います」

このシーズンが、全日本が、Next Stageが、
全て大ちゃんにとって豊かな時間になればいいなと思います。
全日本の後には
関空アイスアリーナのオープニングセレモニーのエキシビションがあり、
氷艶衣裳展&ディレイ・ビューイングがあり、
“ICE EXPLOSION”があり(私もいけます!)
PIW広島があり。
ナチュリエさんのキャンペーンも!
今年もあります。(有難いです!)

まあ〜私達はきっとその後も‥
なんだかんだで忙しくなることでしょう(笑)

大ちゃんの人生の応援の日々は
熱いのさっ!!
今は
とにかくただただ
“大ちゃん、やりたいようにやったれ!!”
でっす乙女のトキメキ
急に寒くなり
8日は立冬でしたが
大ちゃん関連は日々熱いですね。

色々と話題沸騰、来ましたねっ!
さあ、どれから〜っ?!

やっぱりこれだ!
詳細情報が発表されました。
来年・年明けの新しいアイスショー 
氷爆!爆誕!!
   『ICE EXPLOSION 2020』
大ちゃんのコメント
12月の全日本選手権で競技としてのシングルにひとつの区切りをつけ、
アイスダンスという新しいNext Stageへと進む大ちゃん。
その前にこのアイスショーで弾みをつけて、
新しい挑戦へも弾みをつけてもらえれば嬉しいですね。

キャストはいつものメンバーに、
いつもの海外からのメンバーで信頼度バッチリ。
そしてコバヒロ君筆頭にPIWメンバーが追加発表されました。
彼らにとっても収穫することが大きく、今後のPIWや人生にも生きるでしょうね。

大ちゃんを座長とした新しいアイスショーの誕生は、なんだかアイスショーの夜明け感がありますね。

エンタメ畑育ちwの私個人的には、これまでに色々な座長というものの微妙な位置付けを演劇界等でみてきたこともあり、“座長”という肩書きにはあまりこだわりがありません。
なのでスケートファンの方々の座長へのこだわりには結構びっくりしていました。
そんな中で以前に大ちゃんが自分に対して
「雇われ座長だった」
と言っているインタビューを読んで、
“ああ、良かった、こういう人で”
と思ったのでした。
ちゃんと本来の意味合いや自身の立場を冷静に捉えて理解している‥と。
そういう大ちゃんが、今回の氷艶でみせた姿は
まさに座長そのものだったと思います。
大ちゃん的には氷艶トークショーで
「自分が座長という感覚は全くなく、みんなで氷艶を作り上げてるんだなって気持ちだったので(座長の)プレッシャーはなかったですね」
と言っていたそうですが、
作品に向き合う大ちゃんの姿を見て、その大ちゃんが中心の存在としてあったからこそ、
皆が心を寄せてひとつの作品を最高へと導いたのだと思います。
素晴らしいキャストだったからこそですが、
皆がお互いを尊敬し合える場になったのも
大輔座長の求心力があったからこそだと思います。
キャスト、スタッフの皆が、
髙橋大輔座長に“惹かれてしまった‥”のだと思います。

座長にされたからではなく、
自らの心身で経験をしていく中で大ちゃんは
まさに心の芯が座長になったのだと思います。
なのでたとえ今回は日程的に時間が無い中で構成されたアイスショーになったとしても、
今の“心持ちが座長然りとした髙橋大輔”が座長として中心に存在するアイスショー、という事実に凄くワクワクしています。

前向きがとってもナチュラルってのが、
とってもいいです。

これから色々なアイスショーをやっていければいいですね。
その道の先には大輔カンパニーがあります。


6日には
『氷艶-月光かりの如く-』
大ちゃんトークショー&先行上映会
そして
氷艶ディレイ・ビューイング詳細発表も。
(ICE EXPLOSIONを含めて、情報が漏れることなく予定通りタイミングよく解禁されているのも嬉しいことのひとつです)

元々私は仕事で行けませんでしたが、
まあ、そりゃあ当たり前に仕事どころじゃあなかったです、当たり前です(笑)
でも今回も
溢れるネット等の記事や動画&大ちゃんファンの皆様からの熱い情報で今の大ちゃんの元気な様子を知ることができて幸せでした!

てか、大ちゃん、めっちゃ可愛い〜
めっちゃお洒落〜
西日本選手権欠場でのファンの心配を、
やっぱり自分で吹き飛ばしてくれた大ちゃん。
いつも通りの穏やかで柔らかな大ちゃんの様子や言葉、笑顔、嬉しかったです。
氷艶の経験で得たものが今後に生きることはもちろんですし、
大ちゃんが語ったアイスダンスへの挑戦の必要性は、今後の氷艶やアイスショー、大ちゃんの未来へとプラスに直結していますね。
全てが全てを生かし合う。
とっても素晴らしいことです。

「自分の新しい姿だったり可能性だったりっていうのはそこから生まれると思うので、僕としては凄く楽しみではあります」

自分の未来にとても希望を持ってキラキラしているのが何より嬉しいです。

アイスダンスの経験の中で
アイスダンスとスケートの楽しさを
沢山感じたり、沢山見つけたり
できるといいね。
ブログっていたら今、
大ちゃんからInstagramが届きましたハート
嬉しいっ!!

誠治にーやんの舞台を観に行ったのですね!
哉中ちゃんも!

氷艶トークショーでも語っていましたが、
誠治さんの演技指導で台詞や演技はキャッチボールだよってことを教えていただいて、
それもアイスダンスやこれからのアイスショーに繋がるね、と思いました。
ひょうえんずのご縁は本当に最高ですね。
誠治にーやん、ありがとうございますキラキラ


全日本選手権に向けて。
ミーシャから
大ちゃんは
ピンときた!を大切にしながら
ひとつひとつの挑戦をして、
そのひとつひとつは繋がっていくことを、
長い目で
結構明瞭に見ていると思います。

いつも言っていますが、
タイミングのいい人ですし。

全日本選手権で、
ひとまず有終の美を飾れますように。

大ちゃんが全日本選手権を
楽しめますように。
あ、そう言えば
氷艶-月光かりの如く-で
お気に入りのシーンが大ちゃんと同じだったので嬉しかったのでした乙女のトキメキ
まあ〜、上映前に、もしかしてもしかして月光かりの如くをまだ観ていない方がいらっしゃるかもしれないから、、物語のラストに向けての話は避けただけかも‥知らんけどw
でも、あのシーンが一番感動したから!
西日本選手権開会を明日に控えた直前の
10月31日
公式HPにて大ちゃんから
西日本選手権欠場の報告がありました。
心配ではありますが、
こういう時は
真っ直ぐ文面通り。
全日本選手権の為に大事を取っての欠場だと
受け取ります。

こういう時に
大ちゃんこそが大ちゃんを大事にして
大事を取ることが大事だと思いますので、
無理に出ない方を選択してくれて安心です。

これまで沢山無理をしてきましたし、
全日本選手権直前だったら
無理してしまったかもしれないですし、、と言うか無理してしまったでしょうし、
氷艶の直前だったら無理せざるを得なかったと思います。

全てのことには意味があるということを
いつだって後から実際に見せてくれて、
新しい景色の拡がりに感動させてくれてきた
大ちゃんですからね。
今回のこの意味に関しては‥今回は素早く全日本選手権にあるといいな、と思います。
けれど
スケート人生も、人生も、長いのでね、
長い目で、未来を見据えた
選択をしていってもらえれば。
大丈夫、大ちゃんは最良に行き着く。
結局私は西日本選手権のチケットの入手もできなかったのですが、、
そもそもこのシーズンが大ちゃんからのGIFTだと思っているので、その気持ちだけでも嬉しかったです。
大ちゃんのその思いが、大ちゃんの思い通りに
なりますように。

西日本選手権に出場する若い選手達に、
あの空間で大ちゃんのいる空気と試合を体感してもらえないことは残念ですけれど、
それは全日本選手権で体感できるように
是非とも皆さん頑張って欲しいです。

The Phoenix
大ちゃんの不死鳥伝説が
こういう形になるとは‥
ちょっと考えていなかったですけれども、
全日本選手権では
めっちゃ翼をばっさばっささせて
麗しく飛翔することでしょう。
Pale Green Ghosts も、Go!Go!だ!!


いつだって
大ちゃんを見守っている。
まあ実際には、いつもいつも
大ちゃんに心を守られてきたのですけれど、
少しは筋金が入って?強くなったかな?!

いつだって
大ちゃんを見守っています。

先ずは全日本選手権。
全日本選手権の後、
またこういう笑顔を
見せてもらえればいいな。
で〜
もう単純に、、
大ちゃんが痛いのは嫌ですので!
早く早く治りますように。

大ちゃんファイト!!

10月17日
昼前の11時
またまた素敵なお知らせが届きましたね!
『氷艶 hyoen2019-月光かりの如く-』
全国の映画館の“大”スクリーンで
ディレイ・ビューイング開催決定!
そして更に
大ちゃんが登壇する
トークショー&先行上演会も開催決定!!

嬉しい〜っっ!!
氷艶は
たっぷり時間をかけて楽しませてくれるようですね。
極上のエンターテインメントです!!

もちろん、生が一番ですが、
TVでの放送でもかなり良い感じで楽しめましたので、映画館の大きなスクリーンで、迫力ある音響で、観客として観るのはかなり最高な予感しかありません。

スクリーンいっぱいに映える美麗大ちゃん。
映画館に響き渡る素敵な大ちゃんの声。
迫力の殺陣!!
‥そりゃあ想像しただけでワクワクです。
松本さん作曲のあのテーマソングも映画館独特の音響で聴いたら、また新たな感動を覚えそうです。

エンターテインメント好きな私は、観劇後の映像上映(ゲキシネやシネマ歌舞伎、音楽系ライブ等々)も行ける限り観に行く派なのですが、
昨今、舞台の映像化は進化していて、
専門チームのカメラワークと素晴らしい編集により、舞台とはまた違った新しいひとつの作品と言っても過言ではないほどにクオリティが上がっています。
もちろん“ああ、、ここで○○している○○を映して欲しかった〜”というのはありますが、、
つまり、新しい発見もあります。
そういう楽しみもありますし、
みんなで観るという臨場感が味わえますね。
本会場ではたとえ席が前方でも遠かった月光かりの君の麗しい表情にズームして愛でることも叶います。

構想より数年を要した氷艶プロジェクトにおいて、この上映もスケジュールの予定内だったと思いますので、もしかしたら‥素敵編集をしてもらえるかもしれないですね。
もちろんTVのクオリティでも十分楽しめますけれどもね。

まあ、
大ちゃん登壇のトークショーは11月6日と
西日本選手権のすぐ後ですし、
ディレイ・ビューイングも年末も年末で、、
皆さん既に全日本選手権に焦点を絞ったスケジュールを組んでいらっしゃるであろうと思いますので、、
なかなか行けないわあ〜という方も多いとは思います。
(私も西日本選手権のために仕事の休みを確保しているのでトークショーの日は仕事決定です)
でも、
この壮大なプロジェクト実現の事実自体に歓喜しています。
それに、
大ちゃんが1月以降にアメリカを拠点にするために渡米する前にね、
まずは年末、
全日本選手権はもちろん
皆で氷艶でも華々しく盛り上がろうぜ〜!!
さあ!立ち上がれ!!
ってね、めっちゃ思うので。
衣裳展もディレイ・ビューイングも皆で楽しみましょうっ。
今回の渡米への花道は
とっても前向きに
みんなで花を舞わせ送りたいなと思います。


超年末とは言え冬休みですし、
横浜アリーナには諸事情で行けなかった方々や今まで観には行かなかったけど気になっていた方々に、先ずはちょいと映像でご覧頂ければ嬉しいなとも思います。
ちょっと前のブログでも同じようなことを言っていますが、、
そしたらきっとね、
“次は生で観たい!”ってなると思うので。
そして生で観たら髙橋大輔やスケートに思いっきり“惹かれてしまった‥”となると思います。
そして
次の氷艶にオーディエンスの幅が広がれば、
めっちゃ嬉しい。
まあ、めっちゃ超絶年末ですけどね〜(笑)

それに
“氷艶-月光かりの如く-プロジェクト”は
これで終わりじゃあないでしょうから!
続報を楽しみにしていましょう。

そうして過ごしているうちに
次の
髙橋大輔の見せる景色に
盛り上がる時がやって来るのでね!!

大ちゃんには
どんどん沙羅を破って欲しいです。
あ、次の氷艶もねっ。
とにかくめっちゃ楽しみです。


先ずは今年を精一杯
もう、すぐに西日本選手権ですね。
今年もフリーの日はフジテレビさんが生中継して下さいますね。

〈大ちゃんのコメント〉
西日本フィギュアまでできることをやるのみです。
ジャンプに関しては復帰した去年より状態が良いと思います。
一人で自由に試合ができるのは年内が最後ですし、応援してくださる皆さんには演技でしか返せないので、精一杯やりたいと思います。

よし!演技で返してもらおう!
‥って、、いつだって幸せにしてもらうばっかりで、私は大ちゃんにしてあげられたことは何もないですけどね。。
でも、私も、精一杯やりたいと思います。

それから少し個人的に‥個人宛に
5年経た10月14日にも、
カーニバルオンアイスのことも、
ブログに残しませんでした、、私。

嗚呼、今回もまたカーニバルオンアイスは
ブログれませんでした。。と、
あの時も、あの時も、
コメントを下さった素敵な方に謝らないとですね。
いや(笑)私がブログらなくても、、
皆さんが素晴らしいブログをアップして下さっていますけれどもね。

台風の甚大な被害に心配しておりました。
それが‥私なんかよりずっとずっとブログも更新していらっしゃって安心しました。
きっと、貴女のお住まいの地域の方々は
不死鳥のように愛する地をよみがえらせることと思っています。

台風により被災された地域の方々に
心よりお見舞い申し上げます。
氷艶-月光かりの如く-のトークショー
サイトには素敵な謳い文句が‥
『圧倒的な存在感と表現力、華やかさで新たな一面をみせつけ観る者全てを魅了した髙橋大輔さんのスペシャルトークにご期待ください。』

私は行けないので‥スペシャルなトークは聞けませんが。。
行かれる方はスペシャルなトークにも魅了されてきて下さい!!


大ちゃん
マリアンベスに行って
ぐるぐるぐるんっな
ツイストパーマを
かけたようで。

ツイストパーマ
5日間は大変みたいですが、、
まあ、色々とね、
大ちゃんのタイミングは
最適だろうと
思います。

Fight !!
大ちゃん。
色々、楽しんでね!!
大ちゃん。
大ちゃんの来季アイスダンス転向の発表から
各媒体での記事等が溢れていますね。
たぶん私は…全てを把握出来ていないのだろうなと思いますが。。あまりに溢れていて若干ちょっとわけがわからない状態ですw
これは‥嬉しい悲鳴です。

最初に大ちゃんの公式HPでの報告から
その夜に大ちゃんがNews αに生出演の流れで
大ちゃん自身から今の気持ちをキラキラした表情で聞けたのが嬉しかったです。

それから29日に
「サンデースポーツ」
に哉中ちゃんと一緒に出演。
30日には二人で会見。
まずはNHKのサンデースポーツ。
始まる前に大ちゃんから
すっごい目が大きい大ちゃんのお写真のインスタストーリーでお知らせがありましたね〜。

深いブルーをお揃いに
オープニングで登場した時、
哉中ちゃんの表情が緊張しているように私には見えて、ちょっと胸がぐっとなりました。
発表から初めての二人でのTV出演ですし、
この日に至るまでの日々や覚悟を私は勝手に感じてしまったのです。
対して大ちゃんは温もりのような穏やかな表情で、とても頼もしく感じました。
この時の二人を見て、私には、なんだか、
アイスダンスのカップルとして
とても自然にしっくりと感じられて、
ああ、いいぞ!って凄く思えたのでした。
以下ちょっと話の順番は前後しますが

アイスダンスカップル結成までの流れの話になり、私が勝手に緊張感を感じてしまった哉中ちゃんの表情が、話すほどに生き生きとしていくように‥これまた勝手に感じました。
(緊張感が解れていっただけかもしらんけどw
そもそも緊張なんてしていなかったかもしらんけどw)
「正直、凄い迷ったところなので、
復帰したばっかの髙橋選手、全日本を終えてこれからっていう時に、声をかけていいのかなっていう凄い迷いはあったんですけど、
でもなんか自分の中で、チャンスがあるのであれば、絶対聞きたいと思いましたし、
まあダメでも、とりあえず聞いてみて、
それでダメだったら。
なんか、聞か‥(なかったら)後悔しちゃうかなと思ったので。
とりあえず、もう、聞くだけ聞こうと思って
決心して聞きました」

対し大ちゃん的には
「いや、最初はやっぱりあの、ダンスに転向して彼女の魅力がより一層増してて、僕もいちファンになってたんです。
で、クリスと解散するってことになって、
ああ、いいパートナーが見つかったらいいなと思いましたし、
すっごい上手な方と組んだらもっと上に行けると思っていたので、
まさか初心者の僕にってなったら、彼女の良さを消してしまうんじゃないかっていう不安が凄くあったので、
そこは凄く考えたんですけど」
という‥全くもって大ちゃんらしい思いを真っ直ぐに語り。

それでも哉中ちゃんは
「アイスダンスを経験したことがある選手でもいいかなと思ったんですけど、
なんか凄い魅力を感じるスケーターで、
なんだろ、もう、とにかく大ちゃんと一緒に滑ってみたいという気持ちが凄い強くて。
もう凄い昔から憧れているスケーターですし
あの、かっこいいなあって、
なんかあの、一緒に滑ってみたいなという気持ちが強かったので」

“大ちゃんと滑ってみたい”という気持ちの強さが本当に伝わってきました。

大ちゃんに声をかけるということ。
どれだけの勇気がいったことだろう‥と、
経緯を聞いた時から思っていました。
でもきっと
大ちゃんとの滑りを求める気持ちを
どうしても抑えられなかったのでしょうね。

サンデースポーツではない、別の記事でも
「“大ちゃんの世界”をダンスで体験してみたいと思ったからこそ、一緒に滑りたいと思いました」
とありました。

とても表情が柔らかになり、嬉しそうに話す哉中ちゃんを見ていて
“嗚呼、哉中ちゃん、ありがとう”
という思いでいっぱいになりました。
自分の気持ちを大切に、勇気と覚悟を持って
大ちゃんにも新しいチャンスを与えてくれた。

大ちゃんもそうですが、哉中ちゃんも
“やれば良かったという後悔はしたくない”
人なのが、凄くいいと思いました。
(これは個人的に私の信条でもあるので、こういう生き方をする人が好きなんです)

哉中ちゃんの
「どんなことに挑戦してもいいという思いを届けられたら」
というのも!
凄く素敵だと思いました。
これからの二人の活動のひとつの大きな意味になると思います。

大ちゃんがアイスダンスをやりたいと思った理由。(記事も含めて)
「これから長い間パフォーマンスしていきたいなと、僕自身があったので。
これは絶対プラスになるというのを、凄く感じて。
あと、面白さ?
知らない世界を知るっていう面白さを凄く感じて、やってみたいなと思いました」

それから重複する部分もありますが‥
できるだけ長くスケートで表現したい。
舞台や他のジャンルとのコラボなど、
スケートの可能性はまだまだある。
人と組むことの必要性を感じた。
一人だけでは色々なことを表現できない、
アイスダンスをやることは自分にプラス。
引退して伝える立場になった時に必要になる。
‥等々。
長い目で、自分が表現することを、
冷静に、そして情熱を持って考えての結論と、あとは“やりたい”っていう心のパッションですね!
聞けば聞くほど頷けます。

そして哉中ちゃんからのオファーに対して
大ちゃん自身は
「自分自身のことだけ考えると転向するってことには全く躊躇もなく、凄く面白いって気持ちがあった」
このシンプルな心の柔軟さが凄く素敵だと思いました。
やっぱり、人生、面白いと思った方へ進むことはいいですし、それが出来ちゃう状況であることも素晴らしくかっこいい。
可能性を閉じない人はかっこいい。
「もっとこの世界を知ってみたいという思いが強くなった」
最高にかっこいいじゃないか!
それで
「僕でいいですか?」
だなんて〜っ!!

実際に二人で初めてアイスダンスをして、
哉中ちゃん
「楽しい、難しい、どっちに転ぶかだと思ったんですが。
『楽しい』っていう一言が聞けたのが嬉しかったですね。
難しい、だけだったら、どうかなって思っていたので。
大ちゃんの『楽しい』という言葉が、凄く印象に残っています」

そういう基準で判断してくれたのも嬉しかったです。

哉中ちゃんの
「一緒に滑ってタイミングが合った時のエッジの深さを感じることができて、それは今までにない感覚で新鮮でした」
大ちゃんの
「思ったより二人でやってるから結構傾けられたりとか、一人では傾けられないポジションにいけたりするので、そういうところも感覚が全く違いましたね」
「一人では感じられない世界観も二人で組んだからできる」

あの、かなり傾く大ちゃんが、もっと傾き!
そして、新しい世界観!
色々と楽しみですね!!

これから目指すもの‥
「まあ、僕自身、本当にスケートってものを突き詰めていきたいなあっていう気持ちがあって、このアイスダンスってものをやりたい。
哉中ちゃんは哉中ちゃんで、そのアイスダンスをもっとこう、知っていきたいっていう、
そこの気持ちは変わらないですし。
長い間、表現者として、スケーターとしてやっていきたいという、その一本だけはずっとあるので。
そこを突き詰めていきたいなと思っています」

嬉しいですね。
この新しいアイスダンスカップルの結成で、
アイスダンスに注目が集まり、TVでの放送も増えていくことで、目にしてもらえる機会が増え
アイスダンスに惹かれて、憧れて、やってみたいなと思い、最初からアイスダンスを目指す子ども達が増えていけばいいですね。
アイスダンスへの意識が変われば、徐々に環境も変わり整っていくと思います。
それはフィギュアスケートの世界が広がることでもある。
アイスダンスを目指すスケーターが増えることは、未来に大ちゃんのカンパニーにもプラスに繋がるはずです。
そして
大ちゃんのシングル選手としての“丸”
“。”のつけ方について。
前回のブログでも取り上げたのですが、
「アイスダンスを今すぐにでもやりたいが、
前回引退した時、中途半端にフェードアウトしていった感じがあったので、
応援してくれた方々に最後の試合を先に知らせて次に進みたい気持ちがあった。
全日本が一番、キリがいいので最後に。
哉中ちゃんには我慢してもらった。」

この2シーズンは
これからの3ヶ月を含め、
既に贅沢な時間を頂戴したと思っています。
大ちゃんがメンタルを充たして笑顔でスケートに向かっている姿に、既に満足していて、
大ちゃんが次に進む“丸”は、
たとえいつだって構わないと思っていました。
それを
あの時のことをずっと心に思ってくれていて
本人的には哉中ちゃんには我慢してもらってまでもと思って、今回のタイミングを選んだ。
‥ファン冥利に尽きると思います。

そしてその次に進む先が
未来のために得る‥という
大ちゃんの未来への本気度、スケートへの本気度、スケートへの愛情が分かりまくる選択で
こんな生き方があるものなんだ‥と、
感動してしまう。

元々、
選手復帰したのは、現役であり続けるため。

復帰会見の時に大ちゃんが選手復帰について
ある流れで
“利用する”という言葉を使ったのが、
私には凄くしっくりとして、
大ちゃんの思いを理解し納得したのでしたが、
さて、では、いつまで?なのかな?とも思っていました。
大ちゃんが口にする未来の為には、選手の時間はあまり長くない方がいいのではないかなと思っていました。
それに本当は‥選手やらないでも身体や気持ちを上げて保てれば一番いいのにね〜
とか思っていました(笑)←ここは‥お願いだから笑って許して欲しいところだから(笑)付きです)
でも、
昨シーズンを見ていて、
今年のプログラム作りを見ていて、
一番は
大ちゃんが
とにかく楽しそうにしているのを見ていて、
選手とアイスショーやエンターテインメントの舞台等々が互いに良い影響を与え合っているこの感じは悪くない、てか、新しい道幅かもしれないなあ‥と思うようになっていました。
第一、ファンの皆さんがめっちゃ生き生きとして喜んでいるし。

そんな考えを持っていたところに
今回の選択でした。

選手復帰したのは、
本来の意味での“現役”であり続けるため。
次は、アイスダンスか!
どちらも手に入れた大ちゃんは
めっちゃスーパー大輔!!

だから私には
喜びしかないのです。

それに
私にとって一番大事なのは
どうしたって何より、大ちゃんの心。
大ちゃんが笑顔で“楽しい”と、
希望に満ち溢れていることが
絶対に一番。
幸せでいてくれることが一番。
この発表と、大ちゃんの思いを知る
前と後では
“The Phoenix”の
見え方が自然と変わりました。

ただただキャーかっこいい〜!!って歓喜していたのが、
全てにGIFTを感じるようになりました。

大ちゃんが私達ファンへの大きな想いを持って
届けてくれる最高の贈り物だなと思って。。

もう!本当にやりよる!大輔っ!!

アイスダンスに転向することを決めて、
その前に、
シェリルや甲斐さん、ミーシャにお願いして
最高に素敵なプログラムを振り付けしてもらった。

シェリル、甲斐さん、ミーシャ
‥そうか、
ただ髙橋大輔の新しい革命的なプログラムを作っただけではなかったのですね。
大ちゃんの思いを知って、臨んでくれたのですね。

改めて、
3人には
感謝の気持ちでいっぱいです。
「衝撃のアノ人に会ってみた!」を観て、
振り付けの過程を見て、
思いが深まったと感じていましたが、
更に
“The Phoenix”が
愛しさ100万倍増しのプログラムになりました。

西日本選手権も、全日本選手権も
大切に、大切にしたい。
“Pale Green Ghosts”も
きっとプログラムが大ちゃんに寄り添ってくると思う。
もう明日にはCaOIですね。
こんな大事な時に‥私は仕事で行けません。
行かれる方は
めっちゃ楽しんできて下さい!!

そして
サンデースポーツ終了後に
サンデースポーツとは全く関係ない内容の
Instagramを届けてきた大ちゃんが
愛しくて堪りません!!
全く‥また深く惚れさせてくれるぜ
大ちゃんハート

私の惚れた男は
めっちゃかっこいい!!

今シーズンを最高に楽しみにさせてもらい、
次のシーズンと
アイスダンスブームの楽しみを
既に約束してくれているのだからねっ!!

大ちゃんと一緒に見る
新しい景色が
楽しみで楽しみで堪らないです。
少し涼しくなって
秋だなあ
なんて思っていましたが。

今日(9月26日)
大ちゃんから私達へのInstagramが届き
そして
その後、
大ちゃん公式サイトにて
大ちゃんからのご報告がありました。
私はちょうど仕事中でしたが‥
こんなに大きなニュースが入ってきました。
最初に見たのは公式HPではなく、
でも、あまりの衝撃的なニュースに
今となってはどこのどんな内容だったか、、
ちょっと、、記憶にないのですが‥(笑)

最初は
ポカーン‥??
でしたが、、

そっか、
大ちゃんのInstagramには
対になるような、返歌のような、
村元哉中ちゃんのInstagramが有って、
皆さんが色々と想像していらっしゃった。
大ちゃん!
アイスダンスに転向‥するんだ!!

しばらくポカーン‥としてました。

けど、
大ちゃんからのご報告の文章を見ていたら
“!”がたくさん踊っていて、楽しそうで、
凄いワクワク感を感じて。

そっか、そっか!!

やっぱり
本当に面白い男だな、髙橋大輔
と思って。

そっか
挑戦の先の新しい景色を
見せてくれようとしているんだ。
私達と一緒に見ようとしているんだ。

とても自由な風を感じて。

大ちゃんが氷艶の歌唱チェックで歌った
「空も飛べるはず」
が急に浮かんできました。
今の大ちゃんなら
何だって出来るよねっ。
空だって飛べるよねっ!って。

人生だものね。
面白そうと思った方へ、
心が動く方へ、
惹かれてしまった‥方へ!
進むのがいい。

なんか
めっちゃワクワクしてきました。

また新しい挑戦だ!大ちゃん

思えば
色んなフラグが立っていましたよねえ。
“The Phoenix”
だってそうだー!!

きっかけと必然を
繋げることができるのは
大ちゃんとシェリルもそうでしたが、
哉中ちゃんも。
昨日、突然浮かんだ“まいどなニュース”の記事に“何故今なんだろ?”って少し引っ掛かり、
パートナーが決まったのではないかな?と
ちょっと勘ぐっていましたが(笑)
もう少し読み解けば‥
大ちゃん?って思ったかな??
いやいや、それは思わんだろっ!!(笑)

哉中ちゃんは昨年末の全日本を観戦して
「なんで私、ここにいないのだろうと思ってしまって」
と、自分の気持ちに気付いたのですね。
「もし氷艶への出演がなかったら、現役はもういいかなって思ってたかも。
でも今は競技に戻りたい気持ちがあります」
きっかけと出会い、
気持ちに真っ直ぐあらがわないで進む人は
とても素晴らしい。

少し切なさを感じた方、感じている方も、
いらっしゃるとお見受けました。
でもきっと、
これもまた必然だったと
思う未来があると思います。

よく大ちゃんファンの皆さんが
“斜め上”とおっしゃるのを
今まで“そうかなあ?”と思ってきました。
選手復帰や歌やセリフだって。
でも今回はちょっとね、
斜め上っぽいなと思いました。
ちょっとだけね。

でもですよ!
まだまだきっと
大きな斜め上があると思います!!
それはとんでもなく素敵な未来。
髙橋大輔の人生は
長い目で見なきゃねっ!!です。
氷艶も、その他も、大輔カンパニーも、
楽しみにしていましょう。
大ちゃんが幸せにしてくれます!!

まあ、そんないつも通りの私も
大ちゃんが生出演した「News α」で、
大ちゃんが“競技会でのシングルのスケート”の最後となる今年の全日本選手権でどんな滑りを
見せたいかを聞かれ、
「そうですね、まあ、本当に今できる精一杯のことを見せたいなってのと、
やっぱり僕自身、現役を一度引退する時に、皆さんに『最後です』って滑ってなかったので
これだけは『最後です』ってお伝えして、
できるだけ多くの方に見て頂きたいなという気持ちで、ここを、全日本選手権っていうのを最後の場にしました」
という言葉を聞いた時には胸に来ました。

行きたいですね、全日本。
行けるか分からないですが。
どこで応援することになっても、
今年の全日本は
かけがえのない時間になりますね。
だから‥大ちゃん
絶対に完璧に決めろっ!!
って思った。
大ちゃん
本当に楽しそうですね。
それが一番嬉しくて、
私にとって一番幸せです。
哉中ちゃんと滑った時も楽しそうでしたね。
その姿と笑顔が全てです。
「あ、これ経験してみたいなという気持ちが強くなった」
というの、いいねっ。
シェリルの
「新しいチャンスは断らない」
という言葉を思い浮かべました。

昨夜のブログの思いを、
今夜もそのまま綴っちゃいます。

挑戦する、挑戦し続ける人
新しい世界を拓く人が
やっぱり好きです。
さ〜あ!立ち上〜がれ!!
って感じもしますよねえ。

哉中ちゃんと大ちゃん
(かなだい??‥字が“本”だったら村本大輔やなあ〜と思いましたw)
今の段階で分かっている二人の共通点は
“根っからのスケート好き”
ということですね。

全力で応援します!!
大ちゃんが
お友達のアクセサリーをInstagramで紹介する時は‥
アメリカに行く時なんかな〜。
でも今回は寂しさがない。
ワクワクでいっぱいです。
(まあ、もう少し先の話ですけどねっ)

大ちゃんと一緒に
新しい景色を
みんなで見ましょう!!

大ちゃんの言う
一生現役を
これから長い時間をかけて
色んな新しい景色の中で
見られれば幸せです。

大ちゃん
人生を楽しんでねっ花束
一週間ほど経ちましたが
9月18日に放送された
「衝撃のアノ人に会ってみた!」

最っ高!!でした!!!

前回放送のシェリルとの出会い、
大ちゃんの今シーズンのSP
”The Phoenix“
の振り付けからショーでの初披露まで、
重点を外すことなく放送して下さり
番組を観ていく中で幾つもの感動が重なり
FOIで観てただただ感動に震えた
The Phoenixへの思いが改めて深まりました。
幾つもの感動が重なりました。

まずはやはり
大ちゃんとシェリルの出会いの必然。

12年前の2007年
大ちゃんが偶然見たダンス。
その1回しか会っていない‥“ムラカミさん”

その偶然が運命だったのですね。
前回のこの番組で大ちゃんが“衝撃のアノ人”にシェリルをあげたということ、
すっごい必然だと思います。

前回放送でのシェリルの
「是非、今度一緒に仕事をしましょう」に
「したい」と目を輝かせ
そして
「ダメ元でお願いした」

大ちゃんからのオファーにシェリルは
「衝撃的で信じられなかった。
大輔の表現力を最大限に引き出したい」

才能の引かれ合いは
こういう必然の引かれ合いを生むもので。
とても感動しました。

L.A.での振り付けは4日間。
陸と氷で、プログラムが完成に向かうまでの過程と、とびっきりかっこいい陸&氷の上での躍動を見られて超絶大興奮でした。
そして私はなにより
“Team FIRE”
に感動しました。

陸でのダンスを氷に持っていくということ。
それもスケートの振り付けが未経験のシェリルの振り付けた全身を激しく動かすダンスを氷に‥というのは並大抵のことではない。
陸での動きを氷でそのままやるのは困難な部分があるのは当然。

放送の中で“板挟みタイム”と称される時間がありましたね。
シェリルの陸での振り付けを氷上で、それも競技用のプログラムとして実現させるために技術的なアドバイスをするミーシャと、シェリルに
イメージが噛み合わない部分が出てきて。
大ちゃんも
「今までにないぐらいピリピリしてました」
(と、スタジオで話している笑顔に私は胸を打たれました。)
それでも
シェリルはミーシャに声をかけてスケートを理解しようとし、
ミーシャはシェリルのダンスを理解するために氷の上からシェリル達のステップを確認していました。

「今日ははかどらない」
と言っていた大ちゃんは
練習後にスマホで練習映像を見て確認。
(てか、この練習映像をめっちゃ観たい!)
「上手くなりたいじゃないですか、ダンス」
には
「シェリルのやりたいこと、できないかなぁ‥みたいな」
の思いを強く感じました。
そして
練習2日目に手書きのスケーティングの構成をシェリルに見せて、
「ここもスピードつけてジャンプに向かってくんで手だけって感じ」
と、解りやすく伝えていましたね。

(↑大ちゃん自筆のこれ!
めっちゃ貴重ですよね!!)
シェリルも納得。
「分かった、氷の上の難しさを知ったわ」
「今はやらなきゃって感じ」
それから
英語と日本語で全員のコミュニケーションを円滑にしていた甲斐悠子さん。
彼女の存在がとても大きかったと思います。
大ちゃんの言った
「ミーシャの思っているポイントとシェリルが思っているポイントが違うのかなって、ちょっと思った」
も、甲斐さんは理解しているようでしたね。

シェリルもミーシャも、自身の分野からの視点やこだわりでは妥協せざるを得ない部分があっただろうな‥と思っていたのですが、
この番組を観て、そこにあったのは妥協ではなく理解と歩み寄りでした。
  「“Daisukeの最高のプログラム”を作る」
というひとつの頂点に向かっての、
プロの仕事、プライド、を見た気がします。

シェリル、ミーシャ、甲斐さん、大ちゃん
皆が皆を互いにリスペクトし合い、
とても素晴らしく共鳴して
“The Phoenix”
という最高の作品が生まれました。
その過程を見ることが出来て良かった。
とっても感動しました。

今回、スケート界からの振付師をミーシャにお願いしたことも素晴らしい人選だったと思います。
スケート界の振付師にとって大ちゃんは夢。
髙橋大輔を思う存分自分で100%振り付けて、それを大ちゃんが理想通りに、どころか千にも万にもしてみせるのを望むことでしょう。
今回のこの条件の仕事は受けない振付師も多いのではないかな?と思いました。
めっちゃ得るものが大きいと思うけれども。

ミーシャはシェリルのダンスを生かし、
その上で大ちゃんのスケートが最大限に発せられるように、それも競技用の規定を踏まえて、
アドバイスと氷上への振り付けを遂行しました。
全てはDaisukeとフィギュアスケートの為に。
陸でも、
ミーシャ、
ずっと振り付けの場に参加していました。
この、隅っこのミーシャの姿に
私はいちいち心が温められました。
この先の未来には100%ミーシャ振り付けのプログラムで滑る大ちゃんを観られる日もあるのではないかなと思います。
あ!ここの甲斐さんの横拍手、
めっちゃかっこ良かったですねっ!
素敵なcolorの髪を振り乱して踊る甲斐さん
めっちゃかっこ良かったです!!
またいつかシェリルと甲斐さんと大ちゃんでのダンスも観たいです。
ほら!めっちゃ夢は膨らむキラキラ

全員のリスペクトと志、魂の高め合いに感動して、大ちゃんの今シーズンのプログラムが発表された時のシェリルとミーシャのInstagramを再び見て、改めてもう一度このプロジェクトを私もリスペクトし、感動を噛み締めました。
全てに“ありがとう”です。

そして
大ちゃんの“The Phoenix”
が完成していく過程
全編通してワクワクしました。
めっちゃ大変そうで、
「ちょっといまだに後悔してますけどね」
とか
「しくった」
とか
言ってはりましたけどぉ〜。
めっちゃ楽しそうでしたね。
その言葉にワクワクする(笑)と共に、
大変だったり、しんどかったりするけど楽しいってのが、やっぱり一番だな〜!って思いました。(私もこのタイプなんで)

「でもなんか新しいことをやりたかったんで」
スケート未経験で何故このオファーを受けたのかを聞かれたシェリルも
「新しいチャンスは断らない」
「挑戦することで作品を生んできた。
私にしかできないものを見せたい」
と言っていましたね。

挑戦する、挑戦し続ける人、
新しい世界を拓く人が
やっぱり好きです。
さ〜あ!立ち上〜がれ!!
って感じもしますよねえ。
ぴょーんうさぎ
キラキラだっ!

(全て通して見たい)陸でのダンス
めっちゃかっこ良かったですね。
そして
シェリルとの最後の練習の氷上での
“The Phoenix”
感動しました。
ここまでの最後に、
シェリルへの感謝の気持ちを乗せて、
どうしても通しでやり切らないといけないという‥そんな思いも私は勝手に感じました。
そして本番!
「フレンズオンアイス」での初披露
写真はスタートとフィニッシュだけど(笑)
演技は‥私が語る必要はない。
観てっ!!

大ちゃんのThe Phoenixを観ているスタジオの皆さんも、皆が目を輝かせていましたね。

偶然番組をご覧のスケートファン以外の方々からのSNS等での大絶賛の嵐も、今回凄かったですね。

これだよね!と思いました。
とにかく見た人が
“惹かれてしまった‥”
ってなる、それ!
その事実がなにより。

たまたまTVを観ていたことが、
“必然”かもしれない。
人生って何がきっかけになるか分からないから
この番組で“髙橋大輔という衝撃”に出会ってしまった方々は結構いらっしゃるのではないかなと思います。
私だってあの時‥
惹かれてしまった‥のだから!
それは雷が直撃したみたいな衝撃でした。

シェリルさん
大ちゃんに素敵なプログラムを授けて下さり
本当に感謝します。
そして
大ちゃんに素敵な言葉も下さいましたね。

大ちゃんからの
「シェリルの振り付けのこだわりってなんですか?」
という質問に
「大事なのは他と違うこと」
「特殊な頭の振り方をするとか、
“人の記憶に残る”こと」

大ちゃん
目をキラキラさせて
「ずっと覚えていたからね」
って言ってましたね。
あなたも同じだよ‥って、、
みんなが思いましたよね。

思えば私の身体は、今や
たくさんの大ちゃんの記憶で
生きているのではないかなあ。。
大ちゃんという衝撃が
こんな私の人生に
輝かしい運命を与えてくれた感じがします。

シェリルも大ちゃんも
素直に人と融合できる人ってところも、
同じだなって思いました。
私はあまり人と融合できないけど(笑)
大ちゃんのスケートや踊りや声や、人間が
私の身体の全ての細胞に融合している感じは
とてもする。

そしてもうひとつ
“シェリルが大ちゃんに伝えたい思い”
「あなたにはオーラがある」
被せるように大ちゃんが言った「ウソ!」に
こちらも被せるように
「本当!」
「いつかあなたにも分かる。
氷の上のあなたを見たら、
ああっ!!
鳥肌が立った」
「あなたは完璧じゃない。
誰も完璧じゃない。
でも、
あなたにしか出来ないものがある。
それは生まれ持った才能」

この場面を見て、
本当にシェリルとの出会いは必然だったと
思いました。

それを引き寄せるのも
大ちゃんの才能ですね。

大ちゃんがダンスのスタジオを訪れた時も、
氷上の大ちゃんと対面した時も、
シェリルはキュートでしたね。
大ちゃんの
チャイムの音に反応して動く姿も、
素敵voiceでの英語も、
着せ替え大輔も、
アフロ姿も、
全部シェリルのおかげですしっw
本当に感謝しています。

あと、それから
「髪切るな!」
って大ちゃんに言ってくれて
マジでありがとうっ!シェリル!!

シェリルや甲斐さんみたいに
髪を振り乱して踊る大ちゃんが
めっちゃ見たいので!!


フレンズでの“The Phoenix”を
フルで放送してくれるってお話もありましたが、
結局フルではなかったけれども
それ以上のものを見せてもらった気がしました。
気持ち、めっちゃ満ちた!!

本当に素晴らしい番組でした。
なにより
大ちゃんとシェリルを繋げたからねっキラキラ
感謝しかありません。
後から後から
素敵な大ちゃんを届けてくれましたしハート
ありがとう花束
“The Phoenix”への思い
深まりました。

そして
フレンズに楽公演しか行かないので
珍しく音楽を身体に入れて、
歌えるように歌詞を手書きして覚えて、
訳して、更に自分なりの意訳をしたら
めっちゃHardになったのですが(笑)
でもやっぱり私は
大ちゃんからの音楽を感じたいと
思いました。


今日‥昨日か…には
大ちゃんからのおしゃれInstagramも届きましたねえっハート嬉しっハート
どれもシンプルで素敵ですハート

大ちゃんがNYへ行く時に
同じように紹介したアクセサリーのリングが
私には心のお守りで、
あれからずっと一緒にいます。
仲間が増える‥気がします。

ではでは
また長くなってしまった‥

最後に
素敵なPUMA大ちゃんを乙女のトキメキ
こんな素敵な大ちゃんが座っていたら
エレベーターには乗れないねっw

フレンズオンアイス2019
9月1日の夜公演に行ってきました。

例年ですと数公演観るのですが、今回はチケットが取れたのがこの楽公演のみでしたので自分にとっては一発勝負!と気合いを入れて向かいました。

大ちゃんの新プログラム。
それも発表の時に大興奮したあの曲。
いつもなら曲は聴かずに、先ずは大ちゃんから受け取り感じに行くのですが、
今回は一発勝負の自分の記憶の心許なさの部分がとっても気になり、忘れたくない!と思い
あれから毎日聴き、歌えるところまでは入れて向かいました。
(まあでも、なんなら昨年のフレンズで聴いていますからね〜)

今年のフレンズオンアイス
全体的に大人の円熟したショーとなっていて
大ちゃんがインタビューでいつか未来にと語っていたリンクサイドでお酒でも飲みながら観るアイスショーについて思いを馳せたりして観ていました。

そして、思っていたよりショー全体の記憶があります
‥ありますがぁ〜っ!
そりゃあどうしたって!
        “The Phoenix” です!!

衝撃の“The Phoenix”が様々な記憶を凌駕していきました。

ディアを含めて楽公演までに5公演分の、
SNS等々での皆さまの“ヤバい!”を目にしておりました。

その数多の“ヤバい!”
‥めっちゃ理解しましたーー!!!

マジでヤバいよ!大ちゃんっ!!!
とにかく
超絶めっちゃくちゃかっこいいー!!
今も全身が悦で滾っています。

衝撃が途切れなく続いて連なってきて
ちょっとちょっと!氷の上だよねえ??
と思う全身踊る踊るプログラムなのですが、
氷上ならでは!髙橋大輔ならでは!の
的確なスケートのエッジさばき!!が
かえって浮き彫りに!!めっちゃ凄み!!

全身の全部の筋肉を自由に操ることが出来るのだなと改めて思わせる自然な上半身、下半身の動き。
それを支えるように絶対にぶれない腹・背周囲の筋肉。
“をおっ!腹の力っ!”と心で叫びましたw

全身の美!
前側から見ても、裏側から見ても、横から見ても‥てか、360度、美しく、かっこよく!
堪らないぜっ!!

振付がダンスのシェリル・ムラカミだけあり
全体的に“正面”があるプログラムで、
それが東だったのですが、
一発勝負の私は、あはははっの西w
でもでも、撃ち抜かれたぜっ!!

あんな表情で2Aに向かってやってくるのを見ちゃったし、、私、ニヤニヤしちゃった。

なんかあまりに凄いと笑ってしまうあれです。

2回のエアギターもめっちゃ自然!!
ご存知の方も多いと思いますが
私、MetalやHardよりのRockを愛していて、
昔、、Heavy Metal Sound Houseという
ライブハウスでHard RockやHeavy metalをひたすらDJが流して、フロアの客は各々好きに楽しむというイベントに行ったりしていました。
(ご存知の方いらっしゃいますか?)
そこでは座ってお酒を飲みながら聴いていたり踊ったり、ヘドバンしたり、自由で。
自分の好きなバンドの時にはエアギターで完コピするタイプの方々もいらっしゃり、
バンドやギタリストへの愛情をたっぷり感じるわけですが、、
けっこう滑稽だったりするのです。
(ごめんなさい‥愛はちゃんと感じてた)
大ちゃんはと言えば‥
めっちゃ自然!!
めっちゃかっこいい〜っ!!

その他の動きも含めて、
本当に‥自然と最高ポジションを形にできるのを感じまくりました。

この最高パッションのプログラムを競技会に持っていく髙橋大輔!!
最高にかっこいいです!!
本当に爽快っ!!
彼が選手に復帰した本来の意味も伝わるプログラム。

それでもです、
彼は‥こうおっしゃった様子。
「陸で作ってきた振り付けを氷に持ってきたところで、同じようにバランスを取るのが難しいですね。スタートのポーズのところから、なかなか踏ん張りがきかなくて。
思うとおりに動けず、やばいなって(笑)
陸でやる三分の一しかできない。
踏ん張れない分、上半身を使えなくて、そこの調整をしているところです」

“陸でやる三分の一しかできない”

“三分の一”

‥なるほど。

私、期待します!大ちゃん
残りの“三分の二”を(笑)

陸と氷の違いは、そりゃあもちろん理解しています。
いますがっ!
大ちゃんならば、ここから三分の三、全てにして更にプラスアルファを付けて完成させて魅せてくれるはずです!!
全日本の頃には‥不死鳥の完全なる翔舞が観られるはずです!!

まあ、大ちゃん自身も、
「8月頭に始めたばかりなので、これからどんどん体に入っていくはずです」
とおっしゃっていますし。
これはディアの後の会見での言葉で、
現にその後の5公演でかなりの進化を見せ続けたようですね。

回数を重ねることもありますが、
観客の前で演技して、観客の熱を上げて、
その熱に呼応して、吸収して、
演技に反映させるという。
やっぱり大ちゃんはライブの人だなとも思いました。
なので昨年は本当に、いきなりの試合で大変だったな、と改めて思いました。
今年は試合前に客前で新しいプログラムを滑ることが出来て良かったです。

そして、このThe Phoenixをやることによって
Pale Green Ghostsも、めっちゃ上がる気がします。
めっちゃ良い相乗効果になる気がします。

どちらも楽しみ!
期待しかない!!
チケットを手に入れたい!!

競技会でも、氷艶のようなアイスショーでも
スケートの可能性を身をもってどんどん拡げていっていますね。
“不死鳥”って感じがする。ぴったり。
全ての試合が終わった後、もう一度アイスショーの照明で見たいな。
こんな最高パッションで素敵な
The Phoenix 大ちゃんは
翌日には‥これですハート
PUMAさんのイベントに登場
可愛いしかないお写真と動画の数々に
参ったな‥大輔よ。。大好き過ぎるハート
な今夜でございます。
どれもこれも可愛いのでございます。
なんか‥よく分からんけど「光源氏様〜」と頭中将様のように呼びたくなりましたw

フレンズオンアイス2019
当たり前ですが、まだまだ色々とありました。

でもやっぱり今日は
“The Phoenix”
をひたすら叫ぶブログにしたいと思います。

ちょうど9月1日には
「氷艶 -月光かりの如く-」のTV放送があり、
行きの新幹線の中で
Sarryさんがインスタライブで見せてくれる氷艶を、ひょうえんずの皆さまと観ているような気分でフレンズに向かうことが出来ました。

ひょうえんずが氷艶を語り、
みんなで合わせて歌っている様子等々に
なんだかとっても感動しました。

皆さん、楽公演にいらっしゃっていて
また嬉しかったです。
それぞれ違う回に、あーやや福士にーやん、
波岡さんもいらっしゃったようで、
ひょうえんずにフレンズオンアイスと
大ちゃんの氷艶以外でのスケートを観てもらえて嬉しかったです。
これもまたお互いの刺激の相乗効果になることでしょうね。
最高の氷艶の縁。
プレゼントコーナーで
「さ〜あ、立ち上〜がれ!」
からのフルコーラス×2で
大ちゃんと、ひょうえんずの皆さまと、
一緒に歌えたこと。
「幸せをつっかめ!」
で、一緒に拳を突き上げられたこと。
本当に最高のプレゼントでした。

私達、
本当に最高の幸せを掴みましたねっ!!

今回もお会い下さった皆さま
ありがとうございましたハート

では、
フレンズオンアイスのことや、氷艶のことを
また改めてブログれたらと思います。
これもっハート

大ちゃんの2019-2020シーズンの
プログラム使用曲が発表されましたねっ!!

新SPは「The Phoenix」
振付が!あの!
“衝撃のアノ人!初回2時間SP”での
大ちゃんの“衝撃のアノ人!”
シェリル・ムラカミさん!!

大ちゃんが
12年前にNYのBROADWAY DANCE CENTERで
偶然見かけて衝撃を受け、
“やっべえな、この人
でもダンスめっちゃかっけぇじゃん!
と思った、
顔は日本人だけど
様子が日本人じゃない”
12年前に1回だけ会った
衝撃だった‥忘れられない人!!

あの伝説の「“ニャー”ダンス」を生んだ
あの番組から
こう繋がったとは!!!
氷艶の宣伝の為に沢山の番組に出演したことが
こう繋がって‥運命的です。

大ちゃんは進む道で
偶然のような必然の出会いをしますね。
大ちゃんって必然を導く人生の人ですね。
持ってる人キラキラ
(こういう、人生で持ってる人のタイミングに
私はえらく感動します。
泣かない私はこういうのには時々落涙する)
この言葉が
こんなにも早く実現しました。
ううう‥嬉しいっ!!

「The Phoenix」は、
昨年のフレンズのオープニングで使われていたナンバーですね。
すっげーかっこいい曲!!
“ああ、大ちゃんがこの曲で弾けるのを見たかったなあ‥”と、ちょっぴり残念だったあの曲。
こういう形で、この曲と縁が繋がるだなんて
最高です!!

振付がスケート界からだけでなく
ダンス界の方というのも凄く嬉しいです。
せっかくの髙橋大輔だもの、
今までの既成概念をぶち破る躍動と世界観を見せて欲しいです。
大ちゃんは、
“振付師(氷)の夢”から
広く大きく“夢”とされる世界が拡大し続けていると思います。

もうめっちゃかっこいいのしか想像出来ないです。
大ちゃん曰く
「アップテンポで息が切れそう」なナンバー
でもでも
私達は生き証人です!
あの月光かりの君を目撃してしまった!
あの半端ないスタミナで、
Rockなナンバーも華麗に滑り切るはず。

そして、
あの、観客全てに
“惹かれてしまった‥”と思わせた
魅力。

氷艶の経験、最大級に生きると思います。

あれほどの月光かりの君で魅せてくれた
大ちゃんの奏でる“The Phoenix”は
最高に素敵なプログラムに決まっています!
あの音達を氷上から
どう聴かせてくれるか楽しみです。
私はまた、自由に感じさせてもらいます!
シェリルさんのInstagram
アシスタントのユウコ・カイさんのInstagram
シェリルさんのハート付❤️
ずっと大ちゃんに憧れと尊敬の思いを持って
いつかは‥と大ちゃんの振り付けを望んでいてくれたミーシャも、ついにタッグを組めることになって良かったですね。
大ちゃん、指先も足先も綺麗
夢って叶うものなんだよと、
いつも大ちゃんは見せてくれますね。
ありがとうミーシャ
今回は
“コラボレーションプロジェクト”
という新しい形での振付。

アプローチが舞台作品を作る感じですね。
意識がプロのアーティストだと思いました。

シェリルさんのコメント
「フィギュアスケートという得点や順位を競うことが最も重要視される世界の中、表現者としても貴重な存在だと感じています。
彼は果敢で自分を信じ、常識にとらわれていない・・・信念を突き通し、新たな革命を起こし、
更なる成功をとげる存在です」

「ショーも試合も同じ位置付け」
という今の髙橋大輔が
競技スケート界の色も鮮やかに塗り替えていく感じがしますね。
まさに開拓者で
まさに革命だと思います。

常にスケート界を切り拓いてきた
大ちゃんにはBorderなんてない。
銀盤の先駆者は
競技会場でもエンターテインメントに
輝くアーティストですね。

期待しかないキラキラ
あの時、
大ちゃんが言った
「様子が日本人じゃない」
に‥なんか“!”が来た私でした(笑)

大ちゃん
嵐が来る前に
マリアンベスに
メンテナンスカットに
行ったのですねっハサミ
刈ったな!刈った刈った〜っ!!
‥ふふふ
なんかジョリーな大ちゃんを見て
妙に落ち着いてしまいましたw
夏は夏髪
なんかその‥ジョリメンタルが
私はたまらなく好きなんすよねっハート

そして!
フリーの
「Pale Green Ghosts」

こちらも!
めっちゃ期待値上げて↑
楽しみにしていま〜す!!