何一つとして無駄なモノはなかった前回の記事で自分のダメなところをさらけ出すってかなり勇気がいったけどあれからさらに30リットル1袋分のモノを手放してふと感じたことそれは今までたくさんのモノたちが私がさみしくないように私の心の隙間を埋める役割を果たしてくれてずっと私を助けてくれていたということそして何一つとして無駄なモノはなかったということに気づき涙が溢れてきましたこれからはお役目を終えたものを今まで以上に感謝を込めて手放していきたいなぁと思っています