最近、「日本人は日本で生きて行け!」と言われている気がします。
もちろん、他国との交流は、誰かがしなくてはなりません。
海外ボランティアも必要ですが、
国内でも助けを求める人が多くいます。
日本がまず、世界のリーダーになれるような国づくりをすることが優先です。
灯台下暗しにならぬようにしたいものです。
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日本のサービスは素晴らしいです。
外国の方が研修にきますが、自国に帰ると、「今までこんなサービスの国でよ生きてきたなー」と実感するそうです。
この辺で日本も次なるサービスの領域に入ることができれば、世界のリーダーになれます。
それは、○○なサービスです。
ここで言っても意味不明になるので、今日は内緒で・・・。
話は変わりますが、
国内旅行はいいですよー。
それでは、今日の五七五です。
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『生きながら
神様だったと
思いだす』
私は、阪神大震災の時に、自分の中に眠る神様と出会いました。
出会う前は、「人間はどうせ死ぬのになぜ産まれてくるのか?」「運命とは?」「幽霊とは?」「心とは?」「恋愛とは?」「病気とは?」「宇宙とは?」「お金とは?」「仕事とは?」などなどあらゆることを問答しながら生きていました。
自分の中に眠る神様に出会った時は、一瞬にしてこれらのことが分かってしまいました。
自分の人生が、答えのない文章問題から、答えの付いている文章問題に変わった瞬間でした。
それからは、そのことを人に伝えるのが、自分の使命だと感じて、上京しました。
『自信』は、実は『自神』と書くのが正解です。
「私だけ神様」という人がいますが、それは間違いです。
私たちは、全員神様だったのです。
あなたが神様です。
ですから、なんでも実現できます。
但し、良心に従って実現していかないとダメなルールがあります。
「なんでもかんでも実現すればいい」という問題ではないのです。
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当然ですが、人は人から産まれます。
そして、
人は食べ物からエネルギーを頂き生きています。
食べ物は、大地の栄養を食べて育ちます。
ということは、
人の根本は、大地からできているのです。
大地がお米に変身し、それが人間に変身する。
そして、太陽がないとお米も人間も育ちません。
私たちは、
大地という神様と、太陽という神様から、産まれ育てられていることが分かります。
っということは、
私たちは神様の子供です。
ですから、
私たちは、神様以外の何モノでもないのです。
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人はすでに、とんでもない力を持っています。
これから自信をつけるのではなく、もうすでに自信はあるのです。
自神そのものです。
「自分は神様だ」と思いだすだけです。
すでに、あなたは、素晴らしい人だったのです。
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PS,
実は、神社にいる神様より、人間という神様の方が強いのです。
だから、人は神社にお願い事してる場合ではなく、助ける側です。
弱いものは助けないといけません。
「弱きを助ける精神」を皆が思い出すと、いじめ問題や紛争はなくなるでしょう。
また機会があったらお伝えします。
