キャブ不良でまともに遊べないUSA-1はキャブレター交換で良くなりアイドリング放置でも止まる事なく安心してボディ載せれます。
スロー調整も済み、後はいつでもメイン調整で日に合わせて走ることが出来ますね。
キャブレター交換前から既に暴れん坊ですが交換してからはアイドリングからの加速もえげつなくウィリーするし、速すぎて曲がり切れず壁に3回衝突。それでもステアリングリンクロッドボールが外れる程度でかなりタフですね。
操縦なんかはインファーノよりピーキー。
シングルブレーキなので止まりにくい、タイヤがでかいので曲がらない、すぐ倒れるなど。
それでもウィリーするGPなんか他にない気がする。
USA-1 VEはもっと凄いらしいがエンジン音がいい。
しかしギアボックスの変速が出来てない気がするのでいつやるかわからないがスピードカムの調整もやろうと思います。
ここ最近インファーノと中華GP放置気味。
中華GPのエンジン圧縮低下でまともにエンジン回らないのでどうするか悩み。
撮影は難しく動画からの切り取りですがかなり垂直になろうとしてます。
10タンクほど走って満足して帰宅。
油まみれなので掃除してたらステアリングサーボホーンも社外品になってるの気付きました。(多分A◯azon)
このブレークインが終わっていない中古車を購入しましたが京商袋ナット(赤)、アンダーガード、サーボホーンが付いてたけど、キャブレター不良だったし、運がいいのか悪いのか分かりません🙄
ただこのアフターパーツ揃えると1万程するし、キャブレター単価7000円以下なのでまぁ良しと。
ちなみにこの赤囲いのアルミバー折れました。
ここを持つたびに根本が曲がって折れたと思われます。
そもそもこのパーツも最初からついてないと判明。後からつけたのだろう。
外れたことがあるが、アルミバー根本は手作業で削った跡があるので自作だと思われる。
ここは後にスチール棒で作成しようと思います。



