3月8日、令和6年度のサポーター交流会を開催しました。


#デフハートサポーターとは、デフハートの活動を応援してくださるサポーターさんの事を言います。令和6年度に入会して下さった方は20名余りで、そのうち10名程が参加してくれました。


昨日は、職員発案企画でもある

『学生のための夢を実現させるお金の話〜今から準備できる事〜手話通訳付き』

参加者と将来のためのお金の勉強をしました!


私は職員がやりたいと言った事を実現するのも、代表としての役割だと思っています。


それが、多少上手くいかなくても実行した事に意義がある。その積み重ねがきっと職員と法人とのパートナーシップになると思っています。


昨日のサポーター交流会は念頭所感で書いた『職員を活かす』だけでなく、他にもたくさん大切な意味を含んでいました!


例えば、

・遠方にいるサポーター(広告デザイナー)と会って、近況を話す。

・ろう難聴学生と直に会って、コミュニケーションをとる!

・手話通訳を目指すかどうか迷っている学生やご家族の相談にのる。


これらは、全て顔を見合わせて話して行きたい!また、遠くにいながらもいつも陰ながら支えてくださるサポーターさんや支援者の皆さん一人一人とのコミュニケーションを大切にして行きたい!

これが私の役目だと思っています。


近い将来、うちに関わってくれていた学生さんがアルバイトや仲間として施設と関わってくれるような魅力的な会社を創っていきたいと思っています。


また、一年をサポーターさんとの絆を育んでいきたいと思います🎵





デフハートサポーターの詳細は以下の通りです!


毎月、宅ろう所太陽と月で開催する

#月夜の手話カフェ

(第二 または第三 水曜日に開催する手話学習と交流会)


毎月、ZOOMを使ってオンラインミーティング

#オンライン手話サロン

(不定期に週末開催)

詳しく、知りたい方はDMください😊