ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
水野敬也 他 新潮文庫 2007
新潮は文庫化が早すぎ!
「ウケる」ためには、相手の懐に飛び込むという
リスクをとらなければならない。
相手を楽しませようというサーヴィス心。
この言葉が最終面接の最中、何度も頭ん中で響いてた。
おかげで内定取れた。
面接対策本、今こうやって見返してみると
うそっぽいところが多いと思える。
自分を売り込む、ではなく
相手に好きになってもらう、という気持ちを強調したほうが
読んでてテンションあがってくるんじゃないだろうか。