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ELVIS PRESLEY と渓流釣りに夢中です。気楽に話したいです。
渓流釣りはこちらです.http://patchitup.livedoor.blog/

ELVISファンならだれもが知ってる今年の命日に先駆けて8月4日発売の『Sunset Boulevard』が届きました.

まだ全部聴けてないのです.

5枚組ですが,いつも最後の盤から聴くんだよね.

最初はマスター録音で聴いたこと有る音源だからね!

5番目は74年8月16日リハーサルです.

8月19日からのラスベガスのリハーサル音源です.

この音源は以前にも海賊版やFTDからも発売されてます.

新たにミックスされてて,以前のCDと違います.

5枚目のCDは「It’s MIDNIGHT」で以前はリリースされてないバージョンです.

(下記は翻訳)

このリハーサルでは、「SOFTLY AS I LEAVE YOU」や
「THE TWELFTH OF NEVER」といった新曲を投入することで、
エルヴィスがレパートリーを劇的に変えようとしていた
様子が伺えます。
これらのリハーサルは、エルヴィスと彼の音楽家たちの
友情と真剣な「音楽作り」を、まるで壁越しに覗き見る
ような、他に類を見ない体験を提供してくれます。
(下記は私感)
3から5枚目(8月16日)のCDのミックスは
グラミー賞受賞プロデューサー、マット・ロス=スパング
ではありません.表示が有ります.
まあ,誰がミックスしても良ければ良いです.
バックボーカルのVOICEとの絡みが聴いていて気持ち良いです!

 

これもしっとり聴かせます.

ジョニー・マティスの1957年のヒット曲「Twelfth of Never」。
この曲は長い間人気が衰えず、実際、ドニー・オズモンドが
1973年にトップ10に返り咲いた。らしい.

 

これも好き!!

VOICEはもちろん,JAMESの鳴きのギターが冴える!!

1974年のリハーサルは、エルヴィスがVOICEとの共演を愛していた
ことを如実に示している。幼い頃からゴスペル・グループ、
ブラックウッド・ブラザーズへの加入を夢見ていた
エルヴィスにとって、まさに夢のような曲だった。との事.
他の曲も,ELVISがそばで歌ってるような感覚です.



4枚目は,明日聴きます!!