素晴らしいコンサートです!
ELVISファンの方でまだ買ってない方は是非買ってほしいです。
1月新発売のMRS盤は違います!!
ELVIS最高の歌声です。
ステレオ化されている効果はもちろんELVISが乗りに乗ってます!!
このコンサートは大学で公演です。
学生には優先的に招待されたようです。
冒頭の「CCライダー」では息が苦しそう心配したよ
そのあと、学生?がなにか言って、ELVISが「黙れ!そこの男」と言った後、「聞きなさい。息子よ!」なんてシーンあります。
ラスベガスでは考えられないよね。
「I GOT WOMAN」ではトムジョーンズWISH the men なんて冗談!!
「LOVE ME」・・・・ALSO LONELY~~~~
「BLUES SWEDE SHOES」・・・普通
冗談続く。
「IT’S MIDNIGHT」・・・素晴らしい歌声。。プリシラの事を思ってるの?バック演奏も泣ける!!
OH!LONELY I MISS YOU。か~。
「BIG BOSS MAN」・・・最高の出来!!
「FEVER」・・・・相変わらずlJOKE連発!
「LOVE ME TENDER」・・・感動的場面がある。ELVISが何歳?っ尋ねるの。「5才」て答える。」「私の娘は6才だ」って答えるELVIS。心が痛いよ。。
「HEARTBREAK HOTEL」・・・凄い歌声です。
「IF YOU LOVE ME」・・・・・前奏でハモるELVISです!
「明日にかける橋」・・・・絶叫の歌声と歓喜のENDING拍手。
メンバー紹介もかっこいいです。(ステレオ化のせい?)
「LAWDY MISS CLAWDY」・・・・・ライブでは珍しいですね。曲の最後の歌い方がいつもと違う。
「TEDDY BEAR」・・・・・乗りが抜群!!75年3月ラスベガスと同じ演奏に聞こえる。DONT BE CRUELは歌い方が違う。
「KILLIMG ME SOFTY~」・・・・・バックのコーラスのVOICEの歌声です。今まで海賊盤やYOUTUBEでしか聴けなかった。
「LET ME~」・・・・・調子が良いのか、ハーモニー部分まで歌っちゃう!!
「IT'S NOW OR NEVER」・・・・ゆっくりとスローで歌ってるので、感情が出ている!!曲のイントネーションが少し違う。
「YOU GAVE ME MOUNTAIN」・・・・感動的歌声と演奏。。。。。SPOKEN VERSION。。。前のラスベガスでプリシラさんに向かって。「SHE TOOK MY SMALL BABY」と叫んだ歌声がここでも聴けます!!
この曲は泣かせる歌だ!!歌声。。
「JOHNNY B GOODE」のあと、ELVISのトークです。
「この指輪は自分が買ったんだ。。でも結局は、皆さんが買ってくれたんだよ」っていう話。
大拍手!!
エンドの前に「STEAMROLLER BLUES」・・・エンド前に演奏するのは珍しいかな。。リズムに乗ってるよELVIS!!最高よ!!
曲目は下記。
下記はCD内の解説からGOOGLE翻訳しました。
「これらの素晴らしいパフォーマンスの一つが、
今回初めてステレオで収録され、エルヴィスの最高の
エネルギッシュな姿を余すところなく披露する。
この録音は、彼のキャリアにおける重要な瞬間を
垣間見ることができるユニークな機会であり、
リスナーは彼のライブショーの興奮と強烈さを
体験することができる。 10月1日、インディアナ州サウスベンドで、
エルヴィスは4回目のツアーの5公演目を、
ソールドアウトした12,300人の観客の前で行った。
観客は、力強い即興ボーカルから遊び心のある
ユーモア、そして率直な魅力まで、エルヴィスの
様々な側面を体感し、真にダイナミックな
パフォーマンスを披露しました。9月30日の公演の
熱烈なレビューがサウスベンド・トリビューン紙に
掲載され、「エルヴィスは今も心の底から歌う」と
いう見出しが付けられました。 絶賛されたレビューを意識し、エルヴィスは
ドラゴンスーツを身にまとい、自信とエネルギーに
満ちたステージに登場します。 テンポの速い「CCライダー」で幕を開け、レビューに
触れながら「エルヴィスは心の底から歌う」と力強く
語り、観客を魅了します。 彼のパフォーマンスは、「アイ・ゴット・ア・
ウーマン」での即興ボーカル、心温まるデビュー曲
「イッツ・ミッドナイト」、そして 激しい「スチームローラー・ブルース」を織り交ぜて
います。 プロデューサーとして、彼はベースの音程が外れている
ことを指摘し、「レット・ミー・ビー・ゼア」は
楽しい曲だと冗談を言い、「ラヴ・ミー・テンダー」では
優しい瞬間を共有します。
「ビッグ・ボス・マン」は決定版のような演奏で、
続いてプラニストの紹介中に即興で「ローディ・ミス・
クローディ」を披露する。「ユー・ゲイヴ・ミー・ア
・マウンテン」「明日に架ける橋」「今か今か」の
ドラマチックな演奏は、エルヴィスの生々しく
感情的な歌い方を象徴している。これらは、 エルヴィスならではの「心の底から」の歌い方を体現した、
まさに真髄と言えるだろう。ツアーの残り3分の2を迎えた
エルヴィスは、ミネソタ州セントポールのシビック・
センターでソールドアウトとなった2公演に臨む。
さらに6都市を回り、力強い歌声と終始高いテンションを
維持した。サウスベンド公演後、あるファンはレビューで
「この曲を収録したアルバムは何百万ドルもするだろう」
と評した。」
下記YOUTUBEで紹介ビデオ有りますよ。














