Def.ブログ -381ページ目

TYPE 2のシャツ

毎度です。HIROです。


今日は、土曜の夜ですね。


仲間と朝まで、飲み明かす.............................。


そんな日々が、ちょっと懐かしいですよね。(すすきので)


自分も気づけば、30代ですわ。


仕事が、半分自分の遊びみたいなものなんで、ここ数年は仕事ばっかの夜を過ごしてます。


好きなんで、全然、苦には思ったことはないです。


呼吸をするように、「服作り」について考えるのが当たり前の毎日です。


さて、今日は、我らの愛すべくブランド「de-function」


ホワイトシャツのTYPE2のパターンを製作しました。






今回のシャツは、前回のワークシャツTYPEとは違い、最小限のゆとりで、シンプルでタイトに着れる


ドレスシャツにしてみました。


ミーティングで最終的にデザインは決定されていくんですが、自分の考えでは、コットンの白のドレスシャツ


に、グラフィックのシルクプリントを入れていこうかと考えてます。


クールな、EZOTIC FASHONを、提供できれば!と思ってます。



ダンデライオン



たんぽぽのことをこう呼びますよね。今日は、久しぶりの晴天だったので、ランチを外でしてみました。


「ダンデライオン」の咲き誇る公園のベンチで。




dandelion?


英語名 「ダンデライオン」(dandelion)
dandelionはフランス語の「ダン・ド・リオン」(dent-de-lion)

"ライオンの歯"からでて
いて、タンポポの葉の縁の欠刻(ぎざぎざ)がそれに似ているところから

このように
呼ばれることになった。


仏語名 正式の仏語名は「ピッサリン」(pissenlit)。
pissenlitと言うのはフランス語で"寝台に寝小便をする"と言う意味で、

葉をゆでた
湯が利尿剤になるところからこのような名前になった



danndelion染めもできると聴いてます。Def.でも来春は挑戦か???


話は、変わりまして。新アイテム






「EZO sleeves」


「EZO wrist」に続き、予告させていただきます。


このくらいの季節には、役立ちます!


日中は、暖かい。


が、夕方にもなると冷えますよね。


で、我々の考案するアイテム。「EZO sleeves」


エゾリストと同様、するっと腕に通していただき、袖の中まであげていただく。


気軽に、レイヤードしたように着こなせます。


しかも、わりと寒さをしのげる。


5月下旬発売です。宜しくです。





「ジミヘン」とワイン

毎度です。HIROです。


1日の仕事の終わりには、お疲れ1杯。


最近では、お茶にこだわってお酒は控え気味でしたが、今週はわりと飲んでます。


ワインなんかも時には飲むんですが、こんな話をきいたことがあります。


今は亡き天才ギタリスト、故ジミヘン・ドリックス」の演奏を聴きながらワインを飲むと味わいが増す。


英国の脳研究者らが、「力強く重厚な音楽を聴くと、ワインは何も聴かない場合に比べ60%も力強く豊かでこくがあるように感じられる」


と、主張。


応用心理学に基づいた研究によると、ハードロックはワインを味わう脳の一部を刺激する。


音楽によって刺激は違い、合うワインも様々という。


選曲を誤ると、折角のリラックスタイムも台無しになるのか?


とりあえず、今日は、ジミヘン・ドリックス「Are you experienced?」


なんかで、おつかれ~。







あ~!なんか、美味いかも(笑)


相方に、内緒でDef.のコースター作っちゃいました。