ソックス
毎度です。
HIROです。
自分、最近はテーラードJKを愛用する機会が多いのですが、自分で実際に着る機会が多くなると、
その他の人達の着方なども気になるものですよね。
真っ先に目が行くのは、やっぱりVゾーンのアレンジですよね。
「お~っ、かっこいい!」って着こなしてる人見たら、良い刺激になりますよ。
でもね、時々、カフェなんかで足を組んで座ったりした時
パンツの裾から肌が見えることがあります。
脛(スネ)がドバーっとね。
「脇ならぬ、脛があまい。」
脛を見せないためには、眺めの靴下を穿かなくてはならない。
このタイプのソックスを英語でhoses(ホーズ)
車を洗うホースと同じつづり。
足を、ホース状に覆う靴下というわけ。
ホーズの元祖は15世紀の男性服にあります。
現代の目から見ればバレエのタイツ姿であるが、タイツこそホーズと呼ばれたものだった。
対して、ソックス(socks)とは、古代ギリシア・ローマにおいて喜劇役者が舞台で履いた
軽い靴のこと。
つまり、ホーズはタイツから発展した靴下、
ソックスは靴から発展した靴下ということなのです。
いずれにせよ、ズボンと靴とをつなぐアイテムとして、結構、人目を引く服飾品であります。
東京
ダイスケです。
えっと。何から書いていいものやら。
今日の記事は読み流してください。
先ほど東京から北海道に帰りました。
やはり涼しいですね。夕方の札幌は。
さて。
お仕事で出張中だった東京でありましたが
滞在した新宿という街はとても刺激的でした。
滞在中、友達にも話しましたが
東京は僕にとって整理しきれない無いカテゴリが多かったというか
こちらの「普通」であることが
向こうではそうじゃなくて
それがとても心地よかったです。
とっても。
仕事を終えていろんな場所を歩いていて
人を見て、話して、思いました。
梅雨も
猛暑も
山手線の満員電車も経験したくないのだけれど
はっきり言います。
1年ないし2年、新宿に住んでみたい。
本気でそう思いました。感じました。
けれど
その思いを叶えるかどうか、それを絶対的に望んでいるかどうかは
正直、僕自身まだ見えていません。
なぜなら
今ここでやることがあるし、守るべきものがあるから。
目標があるからです。
だからもし、住みたい想いが叶わなくとも
「今やっていることで目指す目標」
に到達するために
東京という都市は、もう少し頻度を上げて滞在したい場所になりました。
自分のやっている
あらゆることが
誰のためなのか
どう見えているのか
どんな価値を持つのか
もっと極めるにはどうしたらいいか
そんなことを見つめなおす場所、東京。
まさかそんなかけがえのない場所になろうとは。
意外や意外。
数年前なんて微塵も思っていなかったです。
よく言われる言葉ですが
「変われるのは自分自身でしかない」
これってすごい深いですよね。
書籍“夢をかなえるゾウ”にも書いていましたけど。みなさん読みました?
この言葉を解釈すると
みんな同じものを見て同じものが聞こえているのに
感じ方は人によって異なる。
それはまぎれもなく
「心」というフィルターを通しているから。
それは、僕やあなたが生きている中で
培った経験に委ねられ
価値観を形成し、思考・行動に現れる。
って感じになるんでしょうかね。
簡単に言うと、過去に感じた嫌な気持ち、嬉しい気持ちが
今の行動に現れているということ。
数年前は住みたいと思わなかった街。
しかし
今回、数年前の感情と異なる感じ方をした(住みたいとまで思った)のは
僕自身のそのフィルターが変化したということです。
「経験」によって創られた「考え方」が。
歩いていて思わず口を突いて出た言葉
「俺、変わったわぁ」
今回会った人々にあらためて感謝をして
再会を誓います。
勉強させてもらいました。ありがとう。
そしてありきたりだけども、こう思う。
これからもよろしく。
あなたのために何かできることがあったら嬉しい、と。
主旨が少しズレましたが
とにかく、また行きます。東京。
帰りの飛行機。
機内から見える景色を眺めながら
離陸するために加速を始める機体。
大きくなるエンジン音に比例して
「飛び立つな。もう少し居させてくれ」と湧き上がる感情。
何かが見える一歩手前だったような、なんとも言えない感覚。
あと2日だけでも。いや、1日でも良いから、と。
でもこれでいいのかな。これだからいいのかな。
また来れば良いだけの話。と自分に言い聞かせてみる。
さぁ、また相方のヒロさんとビジョンを練り直そう。
極めるぞ。もっともっと。
愛すべき北海道を。
なんか俺の留守中に、勝手にコースター作ってなかったか?
そうゆうの好きだからいいんだけど(笑)
こんな感じ。長くなってごめんなさい。
これからも応援よろしくです。
HIDAMARI
毎度です。HIROです。
札幌東区にある公園。モエレ沼公園。ガラスのピラミッドに今日は、自分の家族と行ってきました。
ガラスのピラミッドの名前、「HIDAMARI」 っていうんですね。
恥ずかしながら、札幌人なのですが子供ができるまであまり公園にはあまり足を運ぶ機会がなくこんな名前だとは、今日知りました。![]()
ピラミッド内部からの写真です。
嫁、子供の授乳中にうろつきこの芸術的な建造物の凄さを思い知りました。
なんか、この部分が気に入りましたんで1枚。
まだまだ、感動ありのこの公園。
さすがは、この公園の設計者は「イサム・ノグチ」ですな。
子供の遊具なんかもかなりイケてます!
次回は、もっと写真などをしっかり撮ってきたいです。
http://www.sapporo-park.or.jp/moere/index.php
