ゴッドハンド通信で 関野先生が 筋ゆるケアを 再現してくれました。

 

 

 

いや見事に再現していますね! 素晴らしい

 

見た限り 手の圧がずいぶんと強いです

 

しかし 関節と掌は柔らかく 技術が高いことが読み取れます

 

関野先生 様々なゴットハンドの技をやってきているので

 

やはり感覚が良いようです。

 

 

うまくいかない理由は 「強すぎる」だけではないのですね、

 

弱ければ弱いほど効果があるのだが 強くても 

 

手や関節が柔らかければ 結果が出せる。

 

 

これで さらにさらにどんどん弱くしてけば もっともっと 結果が出せると思います。

 

弱さに気づく 弱い方が 感覚がますのは当たり前なんだけど

 

一流の人たちは 強いままでも 感覚を もって施術しているのですね

 

勉強になります。

 

 

 

 

だれにでもできる 筋ゆる 今までより 戻りにくい

 

ところが いつまで持ちますか? 持続時間は?

 

という話があります。

 

 

そう 何故 戻るのか? をちゃんと知る もしくは探れば 戻らなくなるどころか

 

良くなっていくのです。

 

 

 

 

私達は答えを持っています、ところが その答を言ってしまうと

 

答えは導き出せません、 

 

答はひとつではなく その人なりの答があるのです。

 

自分なりの答を出してみてください。 多分それは正解です。

 

そして 我々の答と照らし合わせることで より理解が深まります。

 

 

 

 

 

肩こりであれば 他の筋肉をゆるめ  その感覚でもって 動く

 

では 逆に その感覚をもって動くことで 他の筋肉がゆるみ 肩こりがなくなるのか?

 

それを調べて欲しいのです

 

 

 

その感覚 足裏の感覚 肩の感覚 脚の感覚 動きの感覚 楽な感覚とは何か?

 

セルフケアで確認する 一緒に良くなっていく

 

自分で良い位置を 探ってもらう、、、、

 

 

さとう式も 新たな段階にいます。