ワクチン反対派の 多くがワクチン反対業界に踊らされている

 

ワクチン賛成派も 多くがワクチン業界に踊らされている

 

ワクチン業界はそれなりに研究を重ねて それでも 有益か 無益か はわからない

 

10年後20年後に現実化されるという夢の技術が いわば なし崩し的に 人体実験されている

 

これは 吉と出るか 凶と出るかわからない レントゲンだっておおくの犠牲のもと 医療に役だっている

 

薬業界 医療業界が ネット業界や 広告業界と同じように 独占状態で 利益を得ているのも確かだ

 

ただ それらが 全部デタラメではなく、 私達はその恩恵を受けている

 

水や下水や ゴミなどの衛生面も含めて、、、、

 

 

こういう仕事をしていると 不必要な薬や 医療 に苦しめられている人が多いのをすごく感じるし

広告業界や 規制に すごく 疑問を感じる 


でも ネットは悪くないし レントゲンは悪くないし ワクチンをつくった科学技術も悪いものではない

 

これらで犠牲は出るかもしれない、でも 医療 科学技術は ちゃんと進歩するし 前に進む

 

覆い隠せる時代ではないし 覆い隠されたものは 時代とともに 暴かれていく

 

 

交通事故があったからといって 車が元凶ではなく 安全装置が発展していくし

 

薬も改良されていく、、、、 

 


で 反ワクチン派は 何も根拠がないものを ただデマを流せば良い

 

そして デマは 簡単に広まる

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c10d8888ba2b77325e505d8c15605efde484c7d


デマを広めているのはたったの12人というではないか、、、、

世の中に不満を持っている人 そして自分に不満をもっている人 そして生まれた環境に不満を持っている人達に

 

デマは広がりやすい 「被害者」になりやすいのだ、、、、

 

 

デマによって 戦争は起こってきた、、、、 また それでお金儲けをした人たちがたくさんいる

 

 

現代にも そういった部分は十分に残っているとは思うが コロナウイルスそのものが デマではないだろう

 

たくさん亡くなった人たちがいて 苦しんだ人たちもいる

 

 

個人が ワクチン賛成 ワクチンを打たないことを肯定 する意見 とても大切だと思う。

 

ワクチンを否定 ワクチンを打たないことを否定する 意見は どうか、、、、

 

 

私はどっちでも良いと思っている、 

打つ人はワクチンを打つ人を肯定し 打たない人を否定しない

 

打たない人は ワクチンを打たない人を肯定し 打つ人を否定しない

 

どっちも OK 

 

 

どっちもOKであれば 選択肢は増える、、、、

 

またNOということで 否定によって 筋肉は収縮し 人は病気になる

 

恐怖によって 筋肉は収縮し 人は 病気になる

 

 

筋肉がイエスということ、、、 身体がイエスというと 筋肉は拡張する

 

筋肉が拡張すれば 毒素は排泄される 有用なものは取り込まれる

 

私達は 必要なものを取り込んで 不必要なものを排除する力をもっている

 


否定しつづければ 害のないものまで 害になってしまうし

 

肯定していけば  害のあるものも  益になってしまいます

 

 

受け入れる側の課題なのです。(あえてここでは問題としません)

 

 

今人類に 様々は「禍い」(わざわい) が降りかかっており

 

その犯人探しをしてしまう。 そして決めつけてしまう。

 

否定が苦しみを生む  否定が病気を生む

 

 

循環障害は 筋肉の 収縮の持続によって起こる  私達が何かしらの否定をもっていることで

 

筋肉が収縮していく 収縮したままになって 循環が障害され 毒素が残ってしまいます

これでは ダメ ではなく  これで いいのだ!

結果は結果 どちらを選んでも 私自身で 正解にできるのだ、、、、

 

失敗を恐れない 正解しかないのだから





 

 

 

 

 

 





 

さとう式では 終末期医療に とても良い技術です。

 

今まで、 終末期のケアにとても有効でした

 

よくあるのが もう 臨終とか言う時に 家族を集めてください

 

みたいな、、、、 ケアをするんですね、

 

するとね 全然反応がなかった人が 起き上がって座位になって

 

マスクを外して 皆と話をすることができたのね、、、、

それで もっと長生きするとおもうじゃない、、、、

 

次の日に亡くなるとかあるのね、、、

 

するとショックなんですよ。ところがね、 ケアをするって

 

人との触れ合いじゃない? 自分が動けなくなった時に人が優しく触れてくれる

 

それだけで 息がしやすくなったり すっと 心不全によるむくみが引いたり

 

楽になるのね、、

触れ合って楽になって それで 話をして 死んでいく、 最高じゃないですか?


人と比べるのは何だけど。 ペットでも同じなのね

 

大型犬が 歩けなくなって おむつして 排泄ができなくて うんうん 唸っている

 

飼い主も老化していて なかなか下の世話も大変だし 苦しい

 

ところが ケアをすると 自分で歩くようになって 自分でトイレにいって

 

排泄するし 家に帰ったら玄関まで よたよた お迎えにきてくれる

 

すると しばらく長生きするかと思うじゃないですか、、、するとある朝

 

昨日まで歩いていたし お迎えにきてくれていたいのに 安らかに死んでいく

 

しばらくは生きると思ったのに 飼い主さんは一時的にショックなのだけど

 

ちゃんと「自分が」ケアしてあげて よくなって そして死んでいった

 

医療は 寿命は伸ばすことができるかもしれないけど 「生きること」を伸ばすことができない

 

私たちは 「歩く」 「話す」 「食べる」 「感じる」 「気付く」という 

「生きること」をのばしていきたい 私たちが伸ばしたいのは 

 

命ではなく 生命 生きる命なのです。 

 

私達は 収縮と拡張を繰り返している 縮んだり膨らんだり

 

胸郭が 縮んだり 膨らんだり するのは 呼吸

 

心臓が 縮んだり 膨らんだりするのは 心拍 鼓動ともいいます。

 

肺という 腔が振動する 心臓という腔が振動する 細胞が縮んだり膨らんだりして 

 

私達は動いている 振動している 空(くう)が振動している


空が振動することが 生命であり また エネルギーであり さらに原子の構造が

 

核(原子核)と殻(電子軌道) 両方とも かく  と呼びます

 

伊勢神宮も 内宮と 外宮がありますね! そして 中にいるのが 命(みこと)です。

 

エネルギーが拮抗しながら 振動している 

 

プラスとマイナス 陰と陽

大切なのは ふたつの空(くう)をひろげて うまく調和させていく

 

細胞は  細胞膜と核でできている 全てがフラクタル 自己相似でてきていて

 

私達は宇宙と調和している

 

核は精神 そして殻は 身体 

 

私達の身体は 宇宙であり 原子であり  生命そのものも 宇宙であり進化し

 

拡張し続けている 収縮したまま 硬く冷たくなるのが 死であり 

 

暖かく柔らかく 生まれてくるのが 生命である 

 

生きるを 確認していく 柔らかい 暖かい 身体にアプローチし またそれを確認(認知)する

 

精神と身体を整えることで 身体に意識を向けることで 私達の生命を感じることができるのだ



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簡単な ポジショニングと振動だけで 肩こりがふにゃふにゃになり

持続時間も長い、 ゆるめることさえ知っていれば 

 

組織は私にあらゆる意味で協力してくれる

 

身体が開かなければ 可能性も閉じられてしまう

 

身体との対話 瞑想だけではなく 身体の状態を整えてほしい

皆が知ること さえできれば 世の中は 変わっていくと思う

 

 

医療が悪いわけではない 出鱈目な医者もいれば 一流の医者もいる

 

出鱈目な 整体師もいれば 一流の整体師もいる

 

一流と言われる人も そうでない人も 必ず 技術が上がる

 

理論とアプローチだと信じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ストレッチでは多くの場合 筋肉を伸ばしてしまいます。

実は 筋肉の中には 筋紡錘という受容器があり 筋肉を伸ばしてしまうと

筋肉は収縮するようにできているのです、 これは マッサージのところでも

 

お話をしましたが、 人々の意識が 

筋肉を マッサージする 

筋肉をストレッチする

 

というところに フォーカスしてしまっているため ほとんどが

 

正しいマッサージ ストレッチができないないというか 

 

マッサージ ストレッチの 概念が  筋肉 にあるので

 

結果 筋肉を 収縮させてしまうのです。


私達 さとう式リンパケア では 筋肉意外のストレッチやマッサージを

 

「ストレッチ」「マッサージ」と呼んでいません。

 

 

一流の整体師など 手技療法家は これをマッサージ ストレッチと呼んでいます

 

どちらが良いのかわかりません、一般の人には どちらにせよわかりにくいのです

 

 

「筋肉は揉む」 という 固定概念が あるため マッサージ ストレッチと言わなければ

 

伝わらないし  マッサージ ストレッチというと  筋肉を マッサージ ストレッチしてしまう

 

 

筋肉の受容体を刺激するのではなく 

腱や靱帯の受容体を刺激したいのだ!

それは 私から言わせれば マッサージ ストレッチではない、、、

 

 

現代社会では筋肉は収縮している  それは 緊張 そして老化 疲労

 

意識では 筋肉は収縮しかしない しかし 筋肉は 拡張する命令をもっていて

 

等尺(等しい長さ)で 筋肉は 収縮も拡張もするのだ

 

筋肉の拡張は無意識でしか怒らない その無意識は 反射とリラックス

 

リラックスも 反射の一つかもしれない

 

 

やって良いストレッチは  

腱と靱帯のストレッチであり 

やってはいけないストレッチ

は筋肉のストレッチだ!

 

 

筋肉を伸ばさないで 腱と靱帯だけ 弱い力で伸ばす

 

筋肉を拡張させ 少しさけ収縮させていく!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マッサージ、 世界中の人がマッサージをしています。

 

筋肉が硬くなる だから揉む、、、、 この固定概念が 筋肉のコリを悪化させているのです

 

多くの意図が 肩こりや 腰痛など 筋肉のコリに悩まされ 関節などに痛みをかかえています

 

今まで私たちは 「筋肉をゆるめる」ということを徹底的にやってきました。

筋肉をゆるめるには 筋肉を収縮させる筋肉の受容器 筋紡錘を刺激しないことです。

 

筋紡錘が刺激されて 痙攣がおこります。 

 

痛みや不安なども 筋肉を収縮させます。 さらに意識によっても筋肉は収縮する

 

逆の言い方をすれば 筋肉は意識では収縮しかしない ということです。


世の中の多くのマッサージが ほとんど マッサージ=揉む=筋肉を揉むという 固定概念で

 

筋肉に刺激をあたえています。 


筋肉のコリは 一部で発生しています。 かならずコリにはムラがあります。

 

それらのコリを つぶしても つぶしても 大きなムラがなくなって ただ小さなムラが増えるだけです

 

ムラムラになってしまうのです。 小さなムラは どんどん成長して 大きなムラになっていきます

 

この繰り返しなのです。

 

 

実は我々はマッサージやしてはいけない といっていたのですが 

 

実は やっても良いマッサージがあります。


筋肉をゆるめる 刺激なんですね。 反射です。 筋肉にある筋紡錘は筋肉を収縮させますが

 

腱にある 腱紡錘は 筋肉を弛緩させます。 腱紡錘を刺激することは1b抑制といって

 

筋肉を弛緩させる反射があります。 さらに関節包には たくさんの固有受容器が存在し

 

関節包の表層の固有受容器では 弱いゆっくりとした刺激(位置方向刺激)で 反応します

関節胞の深層の固有受容器では 弱い早い刺激(加速)で 反応します

 

靱帯(関節胞も靱帯ですが 強く分厚い部分を狭義の靱帯と言います)では

 

強い刺激に反応します。

 

 

靱帯は骨と骨をつなぐファシア 腱とは骨と筋肉をつなぐファシア 

筋膜とは筋肉を取り巻く 膜状のファシア 骨膜とは 骨を取り巻く 膜状のファシア

さらにファシアには 筋肉や臓器の間の空間を満たしている 綿(わた)状のファシアが存在します

 

 

強い刺激では 強い刺激にしか反応しない 硬い靱帯だけに反応がおこります

 

それに対して 弱いゆっくりとした刺激 弱い早い刺激で靱帯には必要十分な刺激を加えることが

 

可能になります!

そう優しく撫でるだけ 触れるだけ ゆらすだけ ずらすだけ

 

実はマッサージとは言えないのです。 世の中のゴッドハンド達は マッサージといいながら

 

マッサージはしないで そっと 触れたり そっとゆらしたり しているだけなのです。

 

 

あとね、、、筋肉は ゆるめて 均一になったら うまく収縮と拡張を繰り返します。

 

十分にゆるんだ後は 収縮させても 絡みあって 硬いままになることはない、、、

 

筋肉が十分にゆるんだあとは 筋肉は収縮させても良い ようするに刺激を与えても良いのです

 

筋肉が硬くなければ 刺激を与えても良い、、、、揉んで硬くなるようであれば まだ

 

筋肉は 「ゆるめる」を 先行させる、、、、、 十分にゆるみ ムラがなくなれば

 

揉んでも良いし  硬くなるかどうかの確認のためだったら 揉んでも良いということになります・

 

 

 

 

 

マッサージと言われれると 硬い筋肉を マッサージをしてしまう

 

マッサージではないと言われると それに抵抗してしまう

 

なかなか 『筋肉をゆるめる』 ということが 理解されません。

 

ちゃんと システムを理解して 適正な刺激を適正な場所にかける必要があるのです


 

 

 

 

 


 

 








 

 

 




 

結論から言います

 

やってはいけないマッサージは 
1 ただ揉む

2 痛みを与える

3 痛いところを揉む

 

やって良いマッサージは
1 優しく触れる ゆらす

2 痛みのある周りにアプローチ

3 痛みのある遠いところにアプローチ

直接患部をなんとかしようとしないということです。

やっても良いマッサージと言えるのは 厳密にいうと 

マッサージではないということになるんですね、、、、

触れる 揺らす そして 患部ではないところに 刺激を与えていく

 

 

 



 

筋肉内には 筋紡錘といって 筋肉が伸ばされる時に筋肉がちぎれないように

 

筋肉を収縮させる反射が起こる 受容器があります。

筋紡錘に刺激を与えると筋肉は収縮するのです。
  

Ⅰa群ニューロン(刺激)→α運動ニューロン と伝わり 伸長反射(伸長させられると縮む)がおこります

 

ですから 筋肉を揉むと 筋紡錘センサーに刺激が加わり 対象筋肉を収縮する反射(伸長反射)が起こります。


簡単にいうと 筋肉を揉むと 筋肉は収縮するのです。 コリとは筋肉の収縮ですから筋肉はゆるまない。

 

引っ張ると引っ張り返すのが 筋紡錘の働きです。

 


それに対して  腱紡錘は 腱に存在し ここに刺激を与えると 筋肉はゆるみます。

 

腱は筋肉より硬いので 腱に刺激 もしくは筋腱移行部に刺激を加えると ある程度筋肉は弾力があり

 

より腱が刺激され 筋肉はゆるみます。

 

 

ゴッドハンド達がやっているのは 腱 筋腱移行部 靱帯 関節胞への刺激です。

靱帯とは 骨と骨をつなぐファシア 関節胞も骨と骨をつなぐファシアであり

 

関節胞と靱帯を区別することはできません。 また骨膜の続きでもあります。



腱 靱帯 関節胞 腹膜 硬膜 筋膜 ファシア 基本的には ファシアに存在する受容器は

筋肉をゆるめ (1b抑制をおこします)

筋肉に対する刺激(筋紡錘への刺激)は 筋肉を収縮 (αニューロンを興奮)させることが わかっています。




いかがでしょうか? 筋肉を揉めば 筋肉は収縮してしまう しかし 腱を引っ張れば 筋肉は拡張する

 

筋肉を収縮させながら 腱を伸展させていく これで 筋収縮が抑制され 筋肉がゆるんでいきます

 

多くのゴッドハンドが マッサージをしていないにもかかわらず マッサージと言ってしまっているので

 

ただ揉むとか 筋肉に刺激を与えるマッサージをしてしまっている人がほとんどです。
 

誰にでも正確にできる セルフ筋肉反射テストをご紹介します。

 

これは 筋肉の反射だけをみているのではなく 反射と反応の違いをみています。

正確には 反射 反応テストということになります。

筋肉はイエスでは拡張し ノーでは収縮します。

 

好きな時はジャンプし 嫌いな時は丸まって固まります

好きなものは両手を広げ 嫌いなものでは両手を閉じます

 

好きな時は 筋肉は膨らみ(拡張し) 嫌いな時は筋肉は 縮む(収縮)するのです

 


 

筋肉は反射では 強く 早く

 

反応では 遅く 弱くなります。

反射は 無意識  反応は 脳で考えたものです。

 

左手の平を下にして 片手を地面と並行にまっすぐに伸ばします。

 

そこから 手の平の向きを変えないで どこまであげられるかやってみます。可動域と重さを確認してください

 

今度は右手で 耳たぶの裏のへこみを触ります。

 

左手の平を下にして 片手を地面と並行にまっすぐに伸ばします。

 

そこから 手の平の向きを変えないで どこまであげられるかやってみます。可動域と重さを確認してください

 

左手が軽くなったのがわかるでしょうか? わからない場合は 何度か 耳たぶの裏のへこみを触れたり 話したりして

 

左手を上げ下げしてみてください。

 

重いほうが NO    軽いほうが YESだと認識してください

 

 

今度は耳たぶを触るのではなく 好きなものを思い浮かべて 手の上げ下げをやってみて 可動域と重さを確認してください

 

次に 嫌いなものを思い浮かべて 手の上げ下げをやってみて 可動域と重さを確認してください。


重いほうが NO    軽いほうが YESだと認識してください

筋肉が収縮していると 違いがわかりません。 縮んだ時と 膨らんだ時の違いですからね、、、、

 

 

さらに今度は 耳たぶを触って 好きなものを思い浮かべて 手の上げ下げをやって 可動域と重さを確認してください

つぎに 耳たぶを話して 嫌いなものを思い浮かべて 手の上げ下げをやって 可動域と重さを確認してください

 

 

私の場合 嫌いなものを思い浮かべて 手を上げ下げをやっているとだんだん肩が硬くなって痛くなって音までしてきます、

痛みのなかった左肩が 痛みがでてきてしまいました。 ずっと痛いままです。 動かすとさらに痛みがでます。

 

 

そして 好きなものを思い浮かべて 耳たぶを触れて 手を上げ下げするととたんに痛みがなくなります。 

 

ひっかかりも音もなくなります。 完全に痛みがなくなりました。 動かしても痛みはありません。

 

 

 

嫌いなものを思い浮かべて 耳たぶをさわって 手の上げ下げをやって 可動域と重さを確認してください

 

今度は 好きなものを思い浮かべて 耳をさわらないで  手の上げ下げをやって 可動域と重さを確認してください

 

いかがでだったでしょうか?

 

身体がノーといっているのに 身体を動かす  重くて 辛くて 痛くて それで 目標に到達することできるでしょうか?

頑張ることでできることは 力を入れること 筋肉を収縮させること

 

 

身体がイエスといっていて 好きなことをする 軽くて 楽しくて 前に進んでしまう

 

力を出すには 筋肉を拡張させる!


関節を広げるには2通りの方法があります。 

 

関節の外側を縮めること  もう一つは 関節の内側を膨らませることです。

 

収縮力と 拡張力

 

収縮力は 一方向 1ベクトル    拡張力は 全方向 全ベクトル

 

 

 

たくさんの人が 身体が重いまま 好きでないことをやって 身体を痛めている。

 

痛みの原因は?  筋肉の収縮、、、、物理的な収縮は 物理的に改善させると同時に

 

無意識でも 拡張させることができれば 身体も心も解放(拡張)される

 

 

 

 

自分にとっての ノーとイエスの 筋肉の反応反射がわかれば 心と身体が喧嘩しないで 思いの方向に進むことができます。

 

 

 

 

さとう式で 小顔は当然 ムクミも痛みも解決! 東京
2021-07-13(火) 09:00〜10:00
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2021-07-13(火) 10:30〜13:30
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佐藤青児直伝 さとう式リンパケア 上級講座・東京
2021-07-13(火) 15:00〜19:00
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さとう式で 小顔は当然 ムクミも痛みも解決! 東京
2021-07-14(水) 09:00〜10:00
https://lymphcare.org/event-detail_dev.php?id=113161

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2021-07-14(水) 10:30〜17:30
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佐藤青児直伝 ゴール設定と筋反射反応テスト・広島
2021-08-20(金) 10:30〜17:30
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