令和元年10月27日(日)

参議院埼玉県選出議員補欠選挙が行われる。

 

 

当初,候補者は1名で選挙を行おうとしていた。なぜかわからないが、与党も野党も、候補者を立てない・・・・・・・・・・・・・信じられるだろうか?22億円の税金が投入されると言うのだから驚きだ!

投票率の予測は20%〜30%だそうだ。

民主主義として20%〜30%で代表を決めてしまって良いのだろうか?

 

今回、急遽N国党の立花氏が立候補に名乗りをあげた。しかし投票率をあげたいはずの、メディアがなぜか報道しない。

謎だ。。。

日本にはいろんな既得権がある。

 

例えば、BRCA1とBRCA2から、乳がんと卵巣がんのリスクを調べる検査は、いまだに30万円前後も掛かるのが現状だ。

特許を取った企業に払わなければならない。

 

民主主義なので選挙などは、サイレントマジョリティにならず、問題に気付き行動すべきだと感じる。

 

世の中には不思議なことが、たくさん起こっているので、自らインターネットなどで情報を収集し、正確な判断が必要とされる時代になっているかもしれない。。。。。