やっぱいいよね日記 -18ページ目

やっぱいいよね日記

なんかええんじゃない?これ!的な発信してみようかと。

家の前のアスファルトの割れ目の修復は2〜3年ごとの定番作業です。今まで色々な製品を使いましたが、前回はバーナーで焼いて流し込むタイプの補修剤を使ってみました。今まで使ったものよりも意外に簡単でした。外気の気温にも影響されず、加熱し終われば短時間で固まるので、作業箇所を踏まないようにという心配もあまりありません。

最初は流し込むコツがわからず多めに使ってしまいましたが、しばらくやっていると慣れてくるのでこれからはこのタイプにしようと思います。おすすめです。

車修理をDIYでしてきて、気がついたらまだ修理していない部品がかなりたまってしまい、集めてみるとさながらオートパーツショップの一角のようです。そんなにすぐには全部修理して使うのも無理なので、順々に作業していくしかないですね。それまで車があればいいですがw
取り外しできる窓のガラスについたカビを取るのに、浅くて大きいトレイに水を張り漂白剤を入れて窓を漬けておきました。

翌日見たらトンボが浮いていて死んでいました。ちょっと調べたらトンボの種類によっては水の中に卵を産む種類もあるとか。かわいそうなことをしました。

ある程度カビ防止になればと思い、多少漂白剤がついたままガラス部分をきれいに拭いて作業終了です。今年の冬はどんな冬になりますかね。結構な北国なんで。
日本では車検の際にODBを使っての不合格は始まってないようですが、私の住む米国の州では2008年から始まったようです。日本の車検よりはるかに楽だとは思いますがw

自分の 2011 年の車が先月が車検だったのですが、自分で前もってチェックしたらO2センサーのエラーコード (P0146) が出てしまい、クリアするのに苦労しました。

O2センサーの配線の一本が切れていた今回の問題も、放置するとパーマネントコードとしてETCに残ってしまうようで、切れていた配線をなんとか半田付けしたあとバッテリーを切ってもクリアせず、メーカー規定の運転テストをしてやっとクリアしました。80km/h以上を保って3分以上運転、そして一度完全に停止する、これを3回繰り返すというものです。

理想的にはもう8年経っている車なのでO2センサーを交換したほうがいいのでしょうが、これであと一年はOKというわけです。やれやれ (^^;

6月ごろのことですが、家の玄関の上にコマツグミ(アメリカでロビン - Robin)が巣を作ったので、雛が飛び立つまでは玄関が開けられなくなってしまいました。別のドアから外に出て近づくとかなりうるさく鳴いて威嚇します。ロビンという鳥でいつも家のまわりで見ます。きれいな青い卵を生みます。当方アメリカ在住で日本にいる鳥ではないかもしれません。

3週間後ぐらいでしょうか。夜ゴソゴソする音が巣があるあたりからして、ひょっとして生まれたかな、と思ったらその後巣の上に雛のくちばしがちょっとずつ見えるようなりました。

巣立つと巣は空っぽで、棒で落として壁についた糞とかを掃除してしまいます。

去年と今年続けて同じところに作ったので、また来年来るかもしれません。巣が作りやすく安定するように、適当に板でも固定しておきますかね。

これ↓は生まれて1週間ぐらいたったころでしょうか。たぶんオス親でメス親が餌を口にくわえて帰ってくるのを待っているところみたいでした。