最初は流し込むコツがわからず多めに使ってしまいましたが、しばらくやっていると慣れてくるのでこれからはこのタイプにしようと思います。おすすめです。
家の前のアスファルトの割れ目の修復は2〜3年ごとの定番作業です。今まで色々な製品を使いましたが、前回はバーナーで焼いて流し込むタイプの補修剤を使ってみました。今まで使ったものよりも意外に簡単でした。外気の気温にも影響されず、加熱し終われば短時間で固まるので、作業箇所を踏まないようにという心配もあまりありません。
最初は流し込むコツがわからず多めに使ってしまいましたが、しばらくやっていると慣れてくるのでこれからはこのタイプにしようと思います。おすすめです。
最初は流し込むコツがわからず多めに使ってしまいましたが、しばらくやっていると慣れてくるのでこれからはこのタイプにしようと思います。おすすめです。
