米国在住で平均的な古い家に住んでいます。築65年足らず。
家のデザインが若干ユニークで天井も高めなのが気に入りました。
わかっていたことですが、木製ダブルハング窓のサッシの下部分が住み始めたときから腐り始めていました。それにドアが規格外のカスタムサイズで、ホームセンターで売っているドアのサイズが合いません。
以来いろいろ苦労して少しずつ治してきましたが、自分の稚拙な木工技術ではやはりうまくいかないことも多いです。それでも試行錯誤で色々治すうちに学習する部分も多く、今では窓に関しては治し方はほぼわかってきました。あとはやるだけです。
まだわからない部分が多いの規格外サイズのドアをどうするか。それなりの既製品のドアのお値段も結構しますがカスタムサイズとなると更に割高です。なのでDIYと思うのですがドアを一から作る、という情報はそれほど多くなく、あってもほぼプロ用でハードルが高かったりします。幸い唯一見つけたこのサイトが実用的で、これを参考にやってみようかと思っています。
https://baileylineroad.com/building-a-warm-exterior-door/
冬はけっこう厳しいところなのでドアとか窓のメンテは重要です。それでも古い家に新しい窓をつけるのは値段的にも機能的にも外見的にも見合わない気がして自分でなんとか、というわけで「いばら」の道です。作業完了まであと何年かかることやら。でもできたときはゴージャスな感じになると思うので自分でも今から楽しみです!
天気がいいときは小型二輪でバイク通勤しています。
最近涼しくなってきて朝方は意外に冷えますが、去年つけたグリップヒーターが思いのはほか効果的でご機嫌です。今朝もけっこう寒かったですが思いきって夏用グローブでグリップヒーターを最初からつけて走り出したら、超ごきげんでした。しばらく乗っているうちに熱くなってきて着く頃にはオフにしたぐらいでした。
グリップヒーターは冬用と思っていましたが、夏用のグロープで秋まで長めにいける、という利点もあるようです。
こんな感じです ↓
今年もどこまで寒くなるまで乗れるか、チャレンジですw
最近涼しくなってきて朝方は意外に冷えますが、去年つけたグリップヒーターが思いのはほか効果的でご機嫌です。今朝もけっこう寒かったですが思いきって夏用グローブでグリップヒーターを最初からつけて走り出したら、超ごきげんでした。しばらく乗っているうちに熱くなってきて着く頃にはオフにしたぐらいでした。
グリップヒーターは冬用と思っていましたが、夏用のグロープで秋まで長めにいける、という利点もあるようです。
こんな感じです ↓
今年もどこまで寒くなるまで乗れるか、チャレンジですw
車庫の収納スペースがなくなり、かつスノーブローワーの修理スペースを作るために、固定の棚をキャスター付きで棚がちょっと多いものに変えてみました。
予定では棚とスノーブローワーの位置をひっくりかえそうと思っていたのですが、そうしなくてもキャスター付きの棚を手前に引いてスローブローワーも手前に引いて作業スペースを確保することができました。
ちょっとしたアイデアでできなかったことができるものですね。これを機に家の中や家のまわりの収納スペースの見直しをやってみようと思っています。
予定では棚とスノーブローワーの位置をひっくりかえそうと思っていたのですが、そうしなくてもキャスター付きの棚を手前に引いてスローブローワーも手前に引いて作業スペースを確保することができました。
ちょっとしたアイデアでできなかったことができるものですね。これを機に家の中や家のまわりの収納スペースの見直しをやってみようと思っています。
道具の中でロータリーツール(ミニルーター)のドレメルは長年お世話になっていて色々な種類のドレメル製品を使っています。
少し前に家の中専用にと単三4本で動くドレメル7000を買いましたがあまり使うこともなかったので、最近車の修理用の道具箱に入れておいたら、ちょこっとささっと何か削るときに便利です。電池なのでエネループ入れておけば使うときに電池切れということも心配いりません。
ただクオリティ的には他のドレメル製品と比べて劣っているかも。私が買った7000は電池収納部分のしまりが悪く、マスキングテープをまいて取れないようにしています。低い値段設定なのでこんなものかも。どうやら製品自体終了みたいで楽天とかでは見つからないし。たぶん充電タイプに移行するのでしょう。
とりあえずどんなものかのリンクを貼るために、米アマゾンでハロウィンのカボチャカービング用の7000を見つけましたが本体は通常のものと同じだと思います。品質的に若干?で、おすすめとはいいにくいですが乾電池のドレメルのお手軽さという意味では、ありかと思います↓


Dremel 7000-PK 6-Volt Pumpkin Carving Kit
少し前に家の中専用にと単三4本で動くドレメル7000を買いましたがあまり使うこともなかったので、最近車の修理用の道具箱に入れておいたら、ちょこっとささっと何か削るときに便利です。電池なのでエネループ入れておけば使うときに電池切れということも心配いりません。
ただクオリティ的には他のドレメル製品と比べて劣っているかも。私が買った7000は電池収納部分のしまりが悪く、マスキングテープをまいて取れないようにしています。低い値段設定なのでこんなものかも。どうやら製品自体終了みたいで楽天とかでは見つからないし。たぶん充電タイプに移行するのでしょう。
とりあえずどんなものかのリンクを貼るために、米アマゾンでハロウィンのカボチャカービング用の7000を見つけましたが本体は通常のものと同じだと思います。品質的に若干?で、おすすめとはいいにくいですが乾電池のドレメルのお手軽さという意味では、ありかと思います↓
Dremel 7000-PK 6-Volt Pumpkin Carving Kit
今年初めにアメリカ・フロリダ州のココア・ビーチというあたりで、ハーレーのスポーツスター1200に乗る機会がありました。ココア・ビーチ周辺はいわゆる中洲が縦に長細くそれも2重3重になっている部分もあって、それぞれ橋でつながっています。
その橋を渡っているときに内海で凧のようなものが見えたと思ったら、人が凧にぶら下がってサーフィンしているではありませんか!?
いやいやびっくりしました。後で調べたらカイトサーフィンとかカイトボーディングというものらしく、どうやら観光客用に初心者クラスみたいなものもあって、後で見たらゴープロビデオにもそれらしいカイトが並んでいるのが映っていました。
橋を渡るときは半端なく風が強かったのでカイトサーフィンにはうってつけですね。想像ですが中洲の間の海はそれほど深くないのでしょう。
後で聞いたらフロリダは山らしい山もないので風が強いのは普通らしく、内陸部を走っているときからずーっとかなり横風が強かったのですが、ココアビーチの橋を渡るときは横風がさらに強くなり、バイクを風に向かって若干斜めにして走ったほうがバランスが取れているぐらいでした。ハリケーンかなんか来てるのかなと思ったぐらいです。最初は正直ちょっとこわかったですw
橋を渡っているときにカイトボーダーと並走したときこんな感じでした↓
その橋を渡っているときに内海で凧のようなものが見えたと思ったら、人が凧にぶら下がってサーフィンしているではありませんか!?
いやいやびっくりしました。後で調べたらカイトサーフィンとかカイトボーディングというものらしく、どうやら観光客用に初心者クラスみたいなものもあって、後で見たらゴープロビデオにもそれらしいカイトが並んでいるのが映っていました。
橋を渡るときは半端なく風が強かったのでカイトサーフィンにはうってつけですね。想像ですが中洲の間の海はそれほど深くないのでしょう。
後で聞いたらフロリダは山らしい山もないので風が強いのは普通らしく、内陸部を走っているときからずーっとかなり横風が強かったのですが、ココアビーチの橋を渡るときは横風がさらに強くなり、バイクを風に向かって若干斜めにして走ったほうがバランスが取れているぐらいでした。ハリケーンかなんか来てるのかなと思ったぐらいです。最初は正直ちょっとこわかったですw
橋を渡っているときにカイトボーダーと並走したときこんな感じでした↓