こんにちは!!
大輔です!
突然ですが、日々のトレーニングで
疲れが溜まっていませんか??
その疲労をそのままにしておくと
ケガをする原因になったり、
トレーニングの効果が薄まったりします。
また、
身体を動かすことが面倒になり、
トレーニングのやる気がなくなってしまいます。
ケガをしてしまっては元も子もないですし、
やる気がなくては継続することが
困難になります。
なので今回は、
この記事を読んでくれている方だけに
身体がとても疲れている時に
疲れを吹き飛ばす方法
を伝授したいと思います!!
この記事を読んでくれればあなたは、
朝起きた時に自分の身体の軽さに
驚きます!
やる気もUPしてトレーニングを継続
することができます!!
しかし、この記事を読まなければ
普段やっているストレッチでは
取り除けない疲れに悩まされ続けます。
身体が重く、何をするにもやる気がでません。
ではその魔法のような
疲れを吹き飛ばす方法とは何なのか。
それは
積極的休養です。
この言葉、初めて聞いた人も多いことかと思います。
しかし、とても簡単に実践できます!
積極的休養とはそもそもなんなのか。
そう感じている人が多いと思うので
簡単に説明します!
まず、「休養」には2つの種類があります。
消極的休養と
今回ご紹介する積極的休養です。
消極的休養とは
決してマイナスな意味ではありません。
睡眠や何もせずゴロゴロすること、
マッサージや入浴がこれにあたります。
そして、積極的休養とは
運動後の疲れているときに
あえてウォーキングやジョギング
といった運動を軽めに行い血行を良くし、
疲労回復を早める休養法です。
近年では
積極的休養は消極的休養の2倍の効果がある
とも言われています。
アスリートはこの積極的休養と消極的休養を
うまく使い分けているということです。
例えば、
トレーニングの後
軽めにウォーキングやジョギングをしましょう。
大体八割のペースで、
ウォーキングなら早足で汗ばむ程度、
ジョギングなら走りながら会話ができる程度
これを目安に行ってください。
5分ほどたったら、
その日にトレーニングした箇所を中心に
ストレッチを行います。
ストレッチをするときは焦らずゆっくり。
冬場で冷える時などは
身体を冷やさないように厚着して行うと
効果が増します。
どうでしたか?
とても簡単ですよね^ ^
ぜひ試してみてください!
目標に向かって頑張りましょう!!
では今回はこの辺りで失礼します。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!

