ぶんじ自分について、自分を想像する自分と、その想像された自分と、外側の肉の自分の三つがあって、その中で、一番面倒なのは想像された自分で、これは想像する自分が分かっていない部分についてまでよく分かっている上に、間を飛ばして肉の自分とやりとり出来るようにも思える。だから何なのか、わからんけれども、ふとこう思った。