今回は圭一が高校生になってる小説を書いてみました!

私がこの夢愛し編を作る前からずっと書きたいと思っていたんですよ!!

最後はスッキリ終わりましたね(^o^)/

我ながらあっぱれですww

次はどんな小説にしよう…

よし!決めた!

今回は初のうみねこのキャラも入れてみよう!

ふっふっふっふ…

今から書くのが楽しみであるぞ…

みなさん読んでね?

読んでくれなきゃマジ泣く(>_<)

まぁ…下手くそだから読みにくいってこともあるかもね…

ごめんなさ~い






次回作はうみねこ×ひぐらしの夢のコラボ作!

内容は見てからの

  お・楽・し・み☆





圭「うまい!!沙都子うまいぞこの肉じゃが!!!」
沙「ほほほ。大袈裟ですわ。」
沙都子が肉じゃがを作った。
梨「沙都子ったら今日の為に沢山練習して毎日こっちは肉じゃが三昧だったのよ。マズイほうがおかしいわ。」
沙「!!!梨花ぁ!それは言わない約束でしてよぉ!!」
レ「はぅー!照れてる沙都子ちゃんかぁいいよぉ!」
レナはカメレオンのように舌を長くしている。
圭「がははは。みんな変わらないな。」
魅「圭ちゃんもだよぉ。変わってなくてちょっと安心した。」
圭「?」
魅「部活を一緒にやってくれなかったらどうしようとか思ったもん。」
圭一は魅音の頭を撫でた。
圭「安心しろ魅音。俺は例え爺さんになっても部活はするからな!」
魅「圭ちゃ…」
梨「クスクス…熱いわねお二人さん。」
魅音と圭一の顔が赤くなった。
レ「はぅーー!!!二人ともお持ち帰りぃぃぃ!!」

こうして楽しい時間はあっと言うまにすぎ、
沙「もうお別れですのね…」
圭「早かったなぁ…」
レ「また会えるよね?」
圭「ったりめーだろ!俺らは強い絆で結ばれてるんだからな!」
梨「そうね。私たちは絶対切れない絆で結ばれている。私もそう信じるわ。」
魅「圭ちゃんはいつ雛見沢に戻って来れるのさ?」
圭「雛見沢に戻れるのは夏休みかなぁ…」
沙「ひぐらしのなく頃…ですわね?」
圭「おう!じゃあまた会おうな!」
皆「ひぐらしのなく頃に!」





圭「嘘だろ!?」
沙「何を驚いてますの?雛見沢では日常茶飯事ではないですの。」
圭「それはそうだが…(うちの親頭おかしいんぢゃねぇのか!?まるで猫の世話を頼むみてぇに言いやがって。俺は猫ぢゃねぇぞ!健全なる高校男子だぞ!そりゃ何もしねぇが…万が一の事を考えたら…)」
レ「レナは圭一くんを信じてるよ。」
梨「ここにいる全員が貴方を信じてるわ。だから貴方も自分を信じなさい。あの時、私を救ってくれた様に。」
圭「(そうだ…何を悩んでしまってるんだよ前原圭一。しっかりしろ。みんなが信じてくれてる。)分かった。みんな安心して家に来てくれ!」
純「おい圭一。ちょっと来い。」
純が圭一を教室の隅に移動させた。もう純と優太は服を脱いでた。
純「おまえあんな事を言ってたけどよぉ本当に大丈夫なんだろうなぁ?」
圭一の肩がビクンと跳ねた。
優「見栄張らずに素直になりなよぉ?」
優太が圭一の頬をつんつんしながら言う。
圭「出来るだけ…頑張るさ…」
純「甘いな圭一は。」
優「何かがあってからじゃ遅いよぉ?」
圭「…お前らは何がしたいんだ…?」
純優「俺らも一緒に泊まってやるよ☆」
圭「ヤダ。」
純「え即答!?」
圭「おーい!早く帰ろうぜぇ?」
圭一は純からパッと離れ魅音のほうに行った。
魅「料理はおじさんが腕をかけて作っちゃうよぉ?」
圭「それは楽しみだな!」
圭一は服を着替えながら言い返した。
純「圭一~…」
優「もう諦めろ…純」
レ「はぅー!泣いてる純くんかぁいいよぉ!!おんもち帰りぃ!」
純はレナに捕まった。
純「…た…すげで…」
梨「哀れね…」
優「本当に。」
優太は純に手を合わせた。
圭「もう帰ろうぜぇ?腹減ったぁ!!」
優「じゃあな圭一!また月曜に感想聞かせろよなぁ!」
優太は気絶してる純を担いで家に帰って行った。

部活メンバーは圭一の家に向かった。
梨「相変わらずに圭一の家はでかいわね…」
圭「そうかぁ?前の家より土地が狭くて小さいぞ?」
魅「さぁ中に入ろうよ!」