現場なう! 夜工事終了、明日から佳境だ。 また、一つ歳を重ね、いよいよ永遠も半ばを過ぎた。 一体、 あと何件創れるのかな? 一件、一軒、更に思いをぶち込んで創って行かないと。 このまま、自分が朽ち果てても、創った店は残る。 そう思えば、何も悔いなんかない。 ただ、この案件の引き渡しまでは、生きていたいな。