某SNSのフォロアーさんからドクター東海を撮りに行かないか?とお誘いがあり、未だに撮った事が無かったし、たまたまスケジュールが空いていたのでご一緒させていただきました。久し振りの高山本線東海区間、さぁどこで撮ろうか?南下しながら撮影地を考えます。途中、素晴らしい紅葉も広がり、期待も膨らみ欲も深くなります。

1発目。背景重視で紅葉が綺麗な山があったのですが、列車と絡められてアクセスのいい場所がなかなか見つかりません。踏切で待ち構えていると、近所の男性(非鉄)が何を撮るのか?話しかけてきました。検測車の事を話すとご存じでビックリでした。

停車時間を利用して追い抜き2発目。色付いた樹木も入れたいし、入れたくない建物もあるし、悩んだ割には中途半端になってしまいました。

いよいよ山間部へ。雨が降っていますが気分は最高!先ずは特急「ひだ号」でイメージを固めます。列車を待っている間に若い女性二人組が撮影ポイント付近に来られ「?鉄子?」と思ったのですが、どうやら何かの映画の聖地巡りのようでした。

さて本番。よっしゃー!の一言に尽きます検測車といっても速いですね。

更に追いかけて最深部へ。

その後追い。

返しはバカ停が無く追っ掛け不可能でしたので1発勝負。右下の紅葉が最高に綺麗だったので画面に入れようと立ち位置を探しました。結果、日が当たる場所の方が良かったようです。
これにてキヤの撮影は終了。せっかくなのでもう少し撮ることにしました。

日が当たることを期待しましたが、そんなに甘くはありません。何か他にも撮りようはありそうな鉄橋ですが、この後すぐに下りの特急が来ます。アクセスの事を考えると結局いつものアングルに落ち着きます。

上りの撮影ポイントを犠牲にした割には下りの撮影ポイントを決めていなく、しっくりくる場所を探していたら結局変わり映えの無い後追いに。おまけに待っている間は日照全開だったのに、列車の通過に合わせて雲が出現するという…撮り鉄あるあるに。
この後各地をロケハンしながら猪谷方面へ。

久し振りに発電所上に来ました。対岸には道のような筋が見えるのですが、一般人でも通れるのかな?もし通れたらどんな風景が見えるのだろう?と好奇心が旺盛になります。

最後に西日本区間で神通川右岸を案内して頂きました。こちら側は来たことが無くすべてが新鮮!既に暗く撮影には厳しい条件でしたがまた来てみたい場所です。
※とか言いながら、約二か月経った今でも再訪していない…

1発目。背景重視で紅葉が綺麗な山があったのですが、列車と絡められてアクセスのいい場所がなかなか見つかりません。踏切で待ち構えていると、近所の男性(非鉄)が何を撮るのか?話しかけてきました。検測車の事を話すとご存じでビックリでした。

停車時間を利用して追い抜き2発目。色付いた樹木も入れたいし、入れたくない建物もあるし、悩んだ割には中途半端になってしまいました。

いよいよ山間部へ。雨が降っていますが気分は最高!先ずは特急「ひだ号」でイメージを固めます。列車を待っている間に若い女性二人組が撮影ポイント付近に来られ「?鉄子?」と思ったのですが、どうやら何かの映画の聖地巡りのようでした。

さて本番。よっしゃー!の一言に尽きます検測車といっても速いですね。

更に追いかけて最深部へ。

その後追い。

返しはバカ停が無く追っ掛け不可能でしたので1発勝負。右下の紅葉が最高に綺麗だったので画面に入れようと立ち位置を探しました。結果、日が当たる場所の方が良かったようです。
これにてキヤの撮影は終了。せっかくなのでもう少し撮ることにしました。

日が当たることを期待しましたが、そんなに甘くはありません。何か他にも撮りようはありそうな鉄橋ですが、この後すぐに下りの特急が来ます。アクセスの事を考えると結局いつものアングルに落ち着きます。

上りの撮影ポイントを犠牲にした割には下りの撮影ポイントを決めていなく、しっくりくる場所を探していたら結局変わり映えの無い後追いに。おまけに待っている間は日照全開だったのに、列車の通過に合わせて雲が出現するという…撮り鉄あるあるに。
この後各地をロケハンしながら猪谷方面へ。

久し振りに発電所上に来ました。対岸には道のような筋が見えるのですが、一般人でも通れるのかな?もし通れたらどんな風景が見えるのだろう?と好奇心が旺盛になります。

最後に西日本区間で神通川右岸を案内して頂きました。こちら側は来たことが無くすべてが新鮮!既に暗く撮影には厳しい条件でしたがまた来てみたい場所です。
※とか言いながら、約二か月経った今でも再訪していない…