線路脇で面白いと思えるものがあり、目が留まりました。


線路脇にある錆色の物体…。
最初、線路脇によくある放置?されてるレールかと思ったのですが、よく見ると何か違います。

超狭軌です

鉄道に関連する設備ではなく、小さな水門の開閉バルブを保護しているようです。
他の水門にはこんなガードは無く、何かがぶつかるような場所でもないし、謎です。

でも無駄なことはしないでしょうし、何か根本的なところで思い違いをしているだけかもしれません。