先月乗ったサンライズ出雲は2時間遅れ
先月、出雲市駅から乗った
サンライズ出雲🌄は伯備線内では
雪化粧した無人駅を駆け抜けて、、
定期便のトラック🚚とも
並走したりして順調でしたが
朝、起きると朝焼けが綺麗😍
でしたがGoogleマップで見ると
まだ愛知県内、、、
そして定刻4時38分の静岡駅に
6時19分と1時間40分遅れ、、
日の出は🌅通常なら真っ暗な
はずの富士川鉄橋上でした。
そしていつもより早い時間に
車掌さんの放送が入り
昨夜、山陽本線内での人身事故
の影響で1時間40分遅れで走行
していること、お急ぎの方は熱海駅
で新幹線に振替を行うと説明が
ありましたが、ポッポ屋はまったく
急いでないのでそのまま乗車してました。
熱海駅は定刻より1時間50分
遅れて7時35分に発車、、、
冬だと見れない相模灘を
見ることが出来ました![]()
下車駅、横浜は定刻だと6時44分のところ
2時間9分遅れて8時53分の到着で2時間ちかく余計に乗っていられました。
鉄道模型ネタ 久しぶりに室内灯を
かなり久しぶりの投稿になってしまいました。
今日は鉄道模型車両への室内灯組み込みです。
△上の画像はTOMIX製のオハ62ですが
車内の座席が床の色が茶系なので電球色の
室内灯とええ雰囲気です。
が、、同じTOMIX製のスハ32は
車内の座席や床がグレー系なので
なんか、、、蛍光灯っぽくて
テンション駄々下がり⤵︎⤵︎⤵︎
でLEDをクリヤーオレンジに
塗ってみましたがあまり状況変わらず
なので今度、車内を茶系に塗装して
みようと思います😁
10年以上前のホームの電灯です。
いい雰囲気でしたが素人の悲しさ、
針金で配線したら経年劣化で錆びが
発生して通電不良を起こしそのまま
直しておりません😢
かつて高校時代に乗った釧網本線の
オハ62、、、あの時代に
タイムスリップ出来るレイアウトを
目指します。
本日もアクセスいただき
ありがとうございます😊
根室本線 尺別駅 西日に染まる頃
2025年1月、、根室本線尺別信号場を
遠望する丘の上にいました。
かつては「駅」であった尺別ですが
利用者数の減少で駅としては廃止
されましたがダイヤ上はここに交換
設備が必要だったようで「信号場」
として運転機能は残りました。
そんな信号場にH100 DECMOが到着
出発信号機は停止現示のままで
しばしの停車、、、
やがて帯広方から4005Dおおぞら5号
がステンレスの車体に西日を輝かせて
信号場へ進入してきました。
信号場を通過すると列車は
大きく右に車体を傾けて
ふたたび西日をいっぱいに浴びて
終着 釧路を目指して走り去っていきました。
いっぽうこちらは1994年9月に
尺別がまだ「駅」だった頃、
駅に差し掛かるキハ183「おおぞら」です。
ゆらゆらとたちあがる陽炎で
どうにもならん写真ですが今となっては
貴重な1枚になりました。
北の玄関口を支えた尾久駅界隈
▲上野駅から推進回送で尾久へ戻って来た
寝台特急「北斗星」です。
順番前後しますがカニ24を先頭に
上野駅から推進回送されてきた
「北斗星」、、、中央の窓には
推進回送運転士の姿が見えます。
尾久の留置線に24系12両編成を
推し込むと機関車は解放され
上野方の引き上げ線へ引き上げ、
ふたたびエンド交換して田端運転所へ
入区していました。
その田端運転所には遂に機関車が
1両もいなくなっていました。![]()
▲こちらは昭和57年10月(1982年)
に撮影した尾久の北側留置線です。
20系のほか急行「津軽」の10系寝台
も見えます。
ホームからも見える着発線で
入換を行なっていたのは長岡のゴハチ
110号機。美しい上越型でした。
その留置線のほぼ同じ位置から先月
撮影した画像にはE233が1編成だけ
休んでいました。
尾久車両センターの細く長い検修庫
脇には寝台客車なら混ざって
欧風客車サロンエクスプレス東京(のちの
「ゆとり」)の展望車だけ留置されて
いましたが、、、
長野へ向けて廃車回送されて
しまいました。
尾久の車両基地も現在は線路配線は
国鉄時代から変わらないように
見えましたがいずれ縮小されて
いくのでしょうか?
本日もおいでいただき
ありがとうございます😊
快速マリンライナー、瀬戸大橋、太陽が重なった10月10日!!
2025年10月10日、、、
それは劇的な瞬間でした。
数年前か狙っていた列車、瀬戸大橋、太陽
重なるのを撮影出来ました。
贅沢言えば頭上を走る高速の
大型トラックがきになりますが![]()
トリミングアップすると
快速マリンライナーと瀬戸大橋、太陽
だけになりました。
列車内を抜ける太陽のオレンジ色
の光線がそれはそれは奇麗でした。
カメラ2台で撮影したので
こちらは少し引いた画(え)です。
ちなみに1日前には太陽はこの位置で
24時間で日没は1分早まってます。
1日1分で電車の屋根にほんのちょびっと
掛かっていた太陽がほぼほぼ真ん中に
来るんですね。
これらの画像を見ると翌11日なら太陽の
ど真ん中に来るのでは??と思いますが
11日は一日中曇り空で太陽は顔を
出してくれませんでした。
こちらは昨年2024年10月9日です。
雲が多くずっと太陽は顔を
出してくれませんでしたが
山に沈む最後に滲むような光を
放ってくれましたが列車は、、来ず、、、![]()
しかし昨年は日没後の夕焼け空が
とても奇麗でしてその中を高知行き
特急「南風」がシルエットとなって
駆け抜けてゆきました。
昨年はこの夕焼け空に満足していた次第です。
本日もアクセスしていただきありがとうございます。

































