カギ「人間は多くの顔を持っている」

というような内容の評論文を現代文などで
読んだことがあるだろう。


これは本当にそうだと思う。


例えば、家族の前での自分、予備校での自分
高校時代の自分、中学時代の自分、
小さいころからの知り合いの前での自分


私が特殊なだけなのかもしれないが、多くの
「自分が」挙げられる。



それに加え見て欲しい「自分」がいる。


あなたも見て欲しい「自分」がありますか?


逆に見て欲しくない「自分」を褒められても
そこまで嬉しくはない。



個人的にですが、
見て欲しい「自分」を見てもらうには

相手の一面だけで相手を判断しないことだと
考えてます。





見て欲しい「自分」に気づけてもらえたら
うれしいですよね?












それがなお、見て欲しい人ならば