デッカイ焼き物!
15年間、倉庫に入れっぱなしの物を処分することにした。
骨董・古物を扱う業者に来てもらった。
何と
一個 ¥1,500- なら引き取ると、、、はぁ~![]()
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3個で 約¥600、000-もしたのに、、、20年前に、ダンナが買った。
(決して、私の趣味じゃぁ~ありませんて
)
たったの ¥4,500- なんかで処分したら、余りにもダンナが可哀そう。
「けっこうです
処分するのは止めます。(割って捨てる方がマシです
)」
、、、と、断った。さて、どうしょう、、、
そうだ
すぐ近所に、親しい旅館がある。女将さんに貰ってもらおう![]()
実は、その旅館にも使っていない古物が沢山あるのだけど、、、
「創造以上にデカイ、、、OK
うちで使うわ
」、、、と快く引き取ってもらった。
さて、これは骨董の火鉢。デッカイほうの直径 約75㎝。胴体がお団子形。
さすが、火鉢は誰も欲しくはないでしょうから、、、自分で使います。
テーブルにするのです。
デッカイ物が無くなって、倉庫の整理も進むでしょう![]()
綺麗なお客様
<DCVS.227>に来られた今日のお客様、、、きれい、、、
まるで、ヴォーグから抜け出たモデルさんみたい。
(ヴォーグじゃないけど、若いころはモデルさんでした。)
な~るほど
あ
、、、ちょっと、待っててね、、、
40年くらい前に買って、アクセサリーボックスの肥やしになっていた ピン
があるのを思い出し、自部屋に戻って持って来た。
いつか使おうと思いながら、すっかり忘れていた<ジヴァンシー>のピンです。
彼女は、私の友達、人生の先輩、、、74歳![]()
彼女に初めて出会ったのは、20年近く前。
その時すでに54歳だったということですが、抜群の着こなしの着物姿でした。
ロングの黒髪が素敵でしたが、ごく最近、自然の白髪のショートにしたそうです。
年齢と共に、綺麗を増している、、、羨ましい限りですね。
六波羅蜜寺
『平清盛』でもお馴染み、<六波羅蜜寺>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E6%B3%A2%E7%BE%85%E8%9C%9C%E5%AF%BA
母の三十三回忌法要に、身内が集まりました。
法事の後は<祇園丸山・建仁寺店>
http://www.gionmaruyama.com/gionmaruyama2.html
ただいま~
今日は、法事があってね![]()
: どおりで、黒っぽい服装ですね。お料理は美味しかったですか![]()



























































