Amazonプライムビデオで、映画「僕のワンダフルジャーニー」(2019)を見ました。
~解説~
犬と人間の深い絆を描いた『僕のワンダフル・ライフ』の続編。前作で飼い主と再会した犬のベイリーが、今度はその孫娘を守り抜くために奮闘する。前作の監督を務めたラッセ・ハルストレムが製作総指揮に回り、キャストはデニス・クエイドとジョシュ・ギャッド(声の出演)が続投。ドラマシリーズ「フレンズ」などのゲイル・マンキューソがメガホンを取る。
~あらすじ~
ベイリーは大好きなイーサン(デニス・クエイド)に会いたくて、その犬生を終えた後も3回生まれ変わり、ようやくイーサンの 元へ。月日が流れ、イーサン、ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、孫娘CJと満ち足りた日々を送っていた。しかし、CJの母親(ベティ・ギルピン)が孫 娘CJを連れて出て行ってしまう。そんな中、死期を迎えた犬のベイリーに、CJを守るために生まれ
変わるという使命が! CJを幸せにするために新たな旅が、今始まる──!

前作の「僕のワンダフルライフ」を見ていず、この作品を見たのですが、十分面白かったです。
今度、「僕のワンダフルライフ」も見てみたい。
犬目線の台詞が微笑ましいです。
犬と人間の絆がよく描かれていて、お互いの存在が幸せをもたらしている。
温かい気持ちになれる映画でした。
動物と会話が出来たり、動物の気持ちが理解出来たらどうな風なんだろう・・・って、ちょっとワクワクしちゃいました。
