昨日は、空の日ということだったので、ネットフリックスで空にまつわる映画を検索してみました。
それで、見たのがこの映画。 「遠い空の向こうに」(1999)
最近、実話を基にした映画をよく見ていますが、こちらも実話を基にした映画です。
夢を持つことの大切さ、親子の絆、見守ってくれて信頼できる担任教師が描かれている作品で、良い映画でした。
~あらすじ~
のちにNASAのロケット・エンジニアになったホーマー・ヒッカムの自伝を基に、「ジュマンジ」のジョー・ジョンストン監督がロケットへの夢に賭けた若者たちの挑戦を描いたドラマ。1957年10月、ソ連が人類初の人工衛星スプートニクの打ち上げに成功した。ウエスト・ヴァージニア州の炭坑の町コールウッドで、その美しい軌跡を見ていた青年ホーマーは、自らの手でロケットを打ち上げたいと思い、級友3人とともに本格的なロケットづくりにとりかかった。
今日は、これから作業所です。
頑張ってきたいと思います。
