最近電話で話したのは誰?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
 
普段、あまり電話はしないのだけど、今日、たまたま父と電話で話しました。
 
父に食事でも行こうって誘われたので、明日、お昼ご飯を食べに行くことにしました。
父も元気そうなので、良かった。
 
 
 
昨夜は、ネットフリックスで映画「博士と彼女のセオリー」(2014)を観ました。
 
物理学者のホーキング博士の実話を基にした映画です。
ALSを患いながら、生涯、物理学者として活躍されたホーキング博士にまず敬意を表したいと思います。
 
 
~あらすじ~
 
天才物理学者として将来を期待されるスティーヴン・ホーキング(エディ・レッドメイン)はケンブリッジ大学大学院に在籍中、詩について勉強していたジェーン(フェリシティ・ジョーンズ)と出会い恋に落ちる。その直後、彼はALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症し余命は2年だと言われてしまう。それでもスティーヴンと共に困難を乗り越え、彼を支えることを選んだジェーンは、二人で力を合わせて難病に立ち向かっていく。
 
監督は、第81回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作『マン・オン・ワイヤー』などのジェームズ・マーシュ。ホーキング役に『レ・ミゼラブル』などのエディ・レッドメイン、妻ジェーンを『あなたとのキスまでの距離』などのフェリシティ・ジョーンズが演じる。
 
undefined
 
実話ということでは、美談すぎないストーリー。
ALSはとてつもない難病で、その苦悩は、想像出来ないほど大きなものだったと思う。
その中で、夫婦のあり方とか色々と考えさせられました。
 
ホーキンズ役とジェーン役の2人の演技が素晴らしかったです。
特にエディ・レッドメインのほんのわずかな表情での演技は素晴らしい。