昨夜もネットフリックスで映画鑑賞をしました。
昨夜見た「パッチ・アダムス」は、1998年の作品で、私は20代の頃にこの映画を見ました。
それ以来、久しぶりに見ましたが、やっぱり、ロビン・ウイリアムズは良いですね~。
20年以上前の作品ですが、今にも通じる物語だと思います。
笑いは、免疫力を上げると言われているし、色々な病気の治療に必要ですよね。
病気の治療だけでなく、人生を豊かにしてくれますよね。
~あらすじ~
アカデミー賞受賞のロビン・ウィリアムズが演じるパッチ・アダムスは、精神病棟での入院経験から笑いの大切さに目覚め、退院後、医学生になる。ユーモアが治療には一番効き目があると信じる彼は、自分のキャリアのリスクを考えずに、とにかく患者を笑わせようと努力する、実話に基づいたストーリー。ウィリアムズお得意のユーモアで、典型的なコメディの粋を超えた作品に仕上がっている。

