今回、2/15に入院して、2/16に子宮内膜ポリープの内視鏡手術、2/17退院予定でしたが、午前中、体調が絶不調で、退院が1日延びて、2/18に退院しました。

Twitterには書いたんですけど、こちらのブログにも入院記録は残していきたいと思いますので、もう少々お待ちください。

 

今日は、退院したのが日曜日だったので、入院していた病院に入院費の支払いに行ってきて、入院保険の診断書も書いてもらうのに提出してきました。

診断書ができるのに2週間くらいはかかると言われたので、ちょっと気長に待ちます。

内視鏡の手術で、保険が下りるか微妙ですが、一応、診断書を書いてもらって、保険屋さんに提出してみます。

保険が下りない場合は、一応、診断書代くらいのお見舞金という形のお金は出るみたいなので。

内視鏡とはいえ、手術であり、下半身麻酔で、それなりのリスクもあるので、保険が下りるといいなと思うのですが。

 

入院記録は、もうこの時間なので、明日以降、書こうと思います。

とりあえず、今日は、無事退院しましたとご報告まで。

 

ちなみに、子宮鏡下子宮内膜ポリープ切除術で、大部屋で3泊4日で「国民健康保険限度額適用・食事療養負担額減額認定書」が適用になって、入院費は、3泊4日で37172円でした。

所得や1年間での入院回数などでもこの金額が変わってきます。

私は、今、非課税なので、最低金額で済んでいるのですが・・・。どちらにせよ、今は、入院がわかっている場合、もしくは入院してからでも、退院後ではなく、入院前や入院中に上記の認定書の申請をすませて、病院の受付に出しておくと、退院時には高額になった分がカットされて、請求書が渡されるので、手続きを早めにすることをお勧めします。

社会保険、共済組合保険でも同様の認定書があると思うので、入院日が決まっている場合は、あらかじめ、職場に申告して用意しておいた方が良いです。

国保については、役所の国保課に行けば、その日のうちにその場で発行してくれます。

入院する前に病院の方からも案内はありますが、こういう手続きは、面倒でもしておかないと損をしますので、この手続きはお勧めします。