で放送されていた『吉岡流!秋のちらし寿司』がとっても美味しそうで作ってみました。
秋刀魚は今や一年中食べられるようになりましたが、やっぱり秋と言えば秋刀魚!
あんなに美味しいのに、お安いのが有り難い

今回はその秋刀魚が『ちらし寿司』の主役に抜擢されました

具材はサンマ、かんぴょう(甘煮したもの)、きのこ炒め、卵焼き、ミニトマト

一つ一つの具材の準備には多少時間がかかるけれど、食べた時に報われました。
寿司酢もかんひょうの甘煮も、今は作らなくてもそのまま売っていますが、自分で作ると尚美味しい気がします。
卵焼きも『ちらし寿司』と言えば、「錦糸卵」のイメージでしたが、今回は「炒り卵」。
味の付け方も初めて!しっとりとした「炒り卵」すごく美味しかったです

残念ながら、自分のオリジナルレシピではないのでレシピは載せられません

興味はある方は、ぜひ「ウチゴハン」のHP(http://www.tv-asahi.co.jp/uchigohan/recipe、「ウチゴハン」で検索しても勿論でます)をご覧下さい。
番組自体も面白いと言うか、心が温まる番組なんです

お父さんがグッサン、お母さんが江角さん、可愛くて素直な息子と娘、という素敵な家族で行っています。見たことがない方は是非一度見てみて下さい!
私も「ウチゴハン」みたいに、家族皆で台所に立ち、料理をして食べたいな~。
それにはかなり広い台所が必要か‥‥


料理で家族との時間を作ることは、絆を深める一つの要素かも‥。いつもとはまた違った家族の一面を見ることが出来るかもしれない。何より協力し合って作ったもの、食べた時の美味しさもまた格別なんだろうな。そんな事を感じた日でした。




クッキーとか、ケーキとかではなく、「リンゴ飴」なのが彼女らしい!

