日記でも度々出てきておりますが、私は結構な笑い上戸です。
単に自分以外に笑い転げて呼吸に困っている人というのを見たことがないので、多分結構なレベルに達しているんじゃないかと最近気付きました。
「笑いのツボに入る」、という基準が大分低いところに設定されているらしく、カチっとはまってしまうと本当に死ぬのに相当するほど呼吸困難に陥って笑ってます。
多分本当に笑い死ぬというのは可能だと思います。
同じ系統なので、おかんも私ほどじゃないにしてもかなり笑いの基準の低いタイプの人間です。
一緒にテレビとか見てご飯を食べていると、たまに大変なことが起きます。
私はたいがい気管支に食物が入って、笑ってるんだかむせてるんだか苦しがってるのかわからないようなことになっているんですが、隣でおかんも馬鹿笑いです。
そう言う意味では食事中のバラエティ番組は自殺行為に等しかったりします。
そう言えば小学校の牛乳早飲み大会(毎日給食後に催される)の時に、2回に1回は鼻から牛乳を吹き出していたダメ人間でした。(嫁入り前の娘が)
ちなみに、思い出し笑いでも笑い転げられるレベルまで一気にいけます。
危険なのであんまり思い出さないようにしています。