おはようございます。9thでhouseやってますひらぬまです。
今年度houseSPの曲責をしております。
去年はhouseコマ作ってました。よかったらブログもどーぞ。
http://ameblo.jp/dcest2015/entry-12089165665.html
コマ生紹介とかしてます。一年振りに見ると面白いもんですね。

 

 

 

まずは軽く自己紹介だけ。。
東京の果て八王子から通ってます。
東京駅から1時間で行ける地域に小田原も浦和も千葉も入るのに八王子は入りません。そんな街です。

韓国系の家系なのでキムチは自家製です。この時期になると冷蔵庫が臭いです。
高校は八王子東ってとこにいました。7thみどりさん、10thかわはた、こーすけ、12thゆーか が一緒です。ゆーかとはほとんど話したことがありませんが。
理工学部4年で研究室に所属していて、ちょいちょい都内なり地方なりの企業に行って活動してます。

 

実は、本年度の自分は実は初日の公演にどうしても研究室の都合で出ることができません。
関係するOP,HouseSP,Houseコマ,アウトロの責任者、コマ生にはご迷惑おかけしております。申し訳ありません。
正直自分自身4年間最後のステージがこんな形で終わることが悔しくてたまらないのですが、ステージ踊れるだけ運がいいのかと思ってます。

 

 

ここからが本題です。
僕からはホンネとタテマエについて考えたいなと思います。
半分くらい自分に向けて書いてます。興味ある方は読んでください。


世の中生き抜く上で、たぶんホンネもタテマエもきっと両方大事だとは思います。
いきなり初対面でホンネぶちまけたら怖いですよね。かといってタテマエばかりの人間も信頼できないですね。

 

 

さて、まずこれを読んでいる人たちに想像してほしいのが、皆さんはes内にホンネを交わしあえる人がどれくらいいるのか。
1人、5人、10人、30人、100人、、、人によって伝えるのが得意か下手かはあると思うけど、esにいる時間が長いほど多くなるんですかね。
自分自身はホンネを交わせる人が多いことは良いことだと考えてます。

といっても、自分自身めちゃくちゃ話すのが下手で苦手なクソザコでしかないんですが。
だからこそ、その大事さをひしひしと実感しています。

 

 

 

 

なんでそんな自分がこんな話をしているのか。

 

 

 

 

 

恥ずかしい話ですが、人間としてごみな僕は去年二回ほどhouseの同期と喧嘩?ぶつかり合いしてます。

 

一回新歓終わった直後に今一緒に曲責をやっているくみかと、
二回目は三田コマ責決めるときに同期全員と。

 

 

まず、くみかとぶつかってなければ、恐らく今年のspコマはなかったです。まぁそれは置いといて。
二回目については、「ひらぬまに三田コマ責は任せられない」でしたね。なつかしい。
正直それほどはっきり言われることはないと思っていた自分はくらいました。それまでみんなのホンネに耳を傾けずにいた自分の責任です。
去年一年はひたすら同期と話したし、ぶつかったし、ホンネを交して自分を見直した一年でした。同期に違うと言われたら終わりですが、笑
詳細書くとくっそ長いのですが、その過程があったからこそ同期はめちゃくちゃ協力してくれたし、作品としてもいいものができたのかなって思います。

 

 

 

 

 

自分は-estにおける作品の良さはコマ責はじめとする、出演者同士がいかにホンネを交し合い、コマに向き合っているのか。だと思ってます。
コマ生-コマ責間で、コマ生-コマ生間で、、先輩-後輩間で、思ったことをはっきりと、ホンネを伝えあうことこそが作品をよくすると思います。
ホンネで向き合えば本気になれるし、みんなが本気さが伝わることで、見る人達は感動してくれる、横で見ているesっ子は応援してくれる。
-estにはタテマエはいらないと思ってます。

 

 

 

よく言う話ですが、-estは70分で一つのコマです。
自分のコマにホンネで向き合ったら、今度は-estという作品に向き合いましょう。
もちろんほかのコマに思ったことを言え!とはなりませんが、ほかのコマのことをもっと知ることはできると思います。
もうじきマスター音源も流れるし、通し動画もあるし、知りに行く機会はいくらでもあると思います。

 

自分のコマだけでなく、皆で-estに向き合っていけたら、それこそ本当に「-est」になるだろうと思います。

 

来週には三田入りです。ここからはより濃密な時間が増えるし、より向き合っていく時間が増えると思います。
ホンネ交し合って、よりよいコマに、-estにしていきましょーう。

 

 

 

はい以上です!長文駄文失礼しました!

 

 

 

次は、実は学科の後輩で彼の受ける授業のTAしていましたがほとんど来なくて心配でした。
そんなどさんこloclerです。