お疲れ様ですーーー!!!

とまとさんからバトンをもらいました、10期でslowjazzをつくらせてもらってるみきてぃーです!!

残念ながらえんどぅーさんじゃないです。ごめんなさい。

 

 

 

 

この前の矢上祭でミスター矢上に選ばれることができました!

みなさんの応援のおかげです。

ありがとうございます。

 

 

この前、ファンを名乗る女の人からInstagramのDMでご飯に誘われました。

顔も名前も年齢もしらないです。ちなみに矢上キャンパスから3分のところに家があるらしいです。既読無視しても送ってきます。普通にこわい、、、

突然連絡がとれなくなったら察してください。そろそろ刺されます。

 

 

 

 

 

 

さて、

軽く自己紹介しますねー!

小学校から慶應に通っていて、いまや慶應15年目です。

ひたすらぬるま湯につかりつづけています。最高ですね。

普通にばかです。

 

 

 

小学校6年間は東京バレエ学校というところでクラシックバレエをやっていました。そんな本気でやってた訳じゃないのもあって、まわりとの差が開いていき中学1.2年の頃くらいにやめてしまいました。

高校ではラクロス部にはいりました!10期のなおとと一緒です。でもこれにもあんまり打ち込めずに高2の冬くらいに、怪我を理由にやめてしまいました。雑魚です

 

 

 

 

意思が弱いのか飽きっぽい性格なのか、1つのことに打ち込めたことがなかったんですが、いま大学に入ってダンスにどはまりしてるなんて信じらんないです。

ダンスと出会えてよかった。ありがとうございます。

 

 

 

 

いまesではslowjazzとlockをやっています。

クライベでLockをとってないこともあって12期生とかはイメージないかもしれませんが、どっちも割と本気でやってます。どっちも大好きです。

 

 

 

 

esに入った理由がLockの新歓のショーケースだったのもあって、1年生の頃はむちゃくちゃLockの練習してました。slowjazzはバレエをやってたのもあって人より少し踊れたんでなんとなくはじめてみたのですが、Lockの練習が中途半端になるのが嫌でいつやめるかずっと悩んでました。

けど1年の終わりに連盟公演でJazzSPに出たのがきっかけでどんどんslowjazzにもはまっていって結局、3年間LockとSlowjazzを続けてきました。

 

いまや、slowjazzのコマ責もやらせていただいてます。

人生どうなるかわかんないですねーー。

 

 

 

 

本題じゃないんですけどちょい語ります。

 

いまのesには兼ジャンしている人が多くいると思うのですが、その中でもどちらのジャンルも同じくらいやっていきたいと思っている人がいると思います。

 

普通にやめて1つに絞ったほうがいいです。

 

兼ジャンしてるとどっちかの練習が中途半端になりがちですし、どっちのコマ責にも迷惑がかかります。

しかもなんやかんやでだいぶ悩みます。

軽く病むくらいまで悩みました。

 

 

 

 

それでも、どっちのジャンルも好きすぎてやめられない人。

こっちの人に伝えたいです。

 

やめられないんだったら悩むだけ無駄です。

他人の何倍も頑張ってください。あたりまえですねーー

 

 

兼ジャンしてるから下手なのはしょうがないとか思われるのはまじで悔しいです。

ださいですね。

 

応援してます。

 

 

 

 

自分のダンスへの向き合い方をしっかり考えて悔いのないダンス生活を過ごしていってほしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自己紹介からだいぶそれました。すみません。 

そろそろ本題に入ります。

 

 

 

 

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slowjazzのコマ責として何が言えるかなーと考えた結果、

 

【 舞台に乗る心構え 】

 

みたいなものを話していきたいなーと思います。

 

 

 

ほんとは、外部にもっと出ていこうよーみたいな話をしようと思ってたんです

塩路に予想されて、まんま図星だったんでやめます。

誰か書いてくれるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

最近、舞台にのること、ショーケースを作り上げることを、なめてる人が増えてきたんじゃないかなーと感じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うーーん、自分がショーケースに出ていることを当たり前になっちゃってる人が増えたって言ったほうがいいかもしれません。

 

esに入って、年に何回もイベントがあって、ほぼいつもそのイベントにむけて練習していくうちに、それが日常になっていって、その1つ1つが軽くなっていってしまったんかなーと思います。

 

 

 

 

 

 

舞台ってのはほんとにすごいところです。

 

たくさんの人が集まって何ヶ月もの間本番のたった4分くらいのために練習して、それを踊れる場があって、それを多くの人に見てもらえる。

 

 

こんなすばらしいことはないです。

 

どれかが欠けたら成り立たないし、全然あたりまえじゃないです。

自分がその場で踊れることに、まずは感謝してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「良いショーケース」ってなんだかみなさんは考えたことはありますか?

 

 

 

 

突然話が変わったなーと思うかもしれませんが、まあ読んでください。

 

 

 

 

 

 

 

俺は、気持ちや思いがつまったものが良いショーケースになると思います。

 

コマ責がそのショーケースにかける思いやこだわりだったり、コマ生がそのショーケースにかける思いであったり。

そうなってはじめて、見てる側の心に届くと思います。

 

 

 

 

 

 

 

ショーケースの振り、ロックであったり、ヒットであったり、伸びであったり、につまった思いが、舞台で見ているお客さんに届いたとき、その人の心を揺さぶるものになると思います。

良いショーケースになるんだと思います。

 

そんなものをesで作っていけたらうれしいです。

 

 

 

 

 

 

 

そんなものが一朝一夕でできるわけないです。

そのために毎週コマがあったり、全体で通しがあったりするんです。

なのでコマ内の通しであっても本気でやってほしいし、やっていきたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんはいま自分が踊る振りひとつ、その1カウントごとにどれだけの思いをこめていますか??

自分の手先、足先、表情ひとつにどれだけの思いを託していますか??

 

ありったけのものをこめてください。

立ち位置が前だ後ろだは関係ないです。

 

自分の全部をこめてぶつけてきてほしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうすれば最高の三田祭になると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは自分で体現していきたいです。

がんばりますーーー

 

 

 

三田祭まであと27日!!

駆け抜けていきましょーーーー!!!

 

 

 

 

お次は

バトルで踊ってるのがまーーーじでかっこいい。

いい人なんだろうけどなかなか話しかけられない、

あの人です!